人生を刻む新プロジェクト「月刊 生沢佑一 Vol.3僕が生きようとする意味」発表、さらにスペシャルゲストでKang insoo(カン・インス)が登場
第3作目は、君というたった一つの幸せを見出す姿を描いた『僕が生きようとする意味』
株式会社DONGRAMYPROJECTは、アーティスト生沢佑一による歌手・生沢佑一が、自身の人生経験をもとに毎月1曲ずつ新曲を発表する音楽プロジェクト 「月刊 生沢佑一(げっかん いくざわゆういち)」を始動する。
その第3作目として、2026年2月28日、楽曲**『僕が生きようとする意味』**をリリースする。
僕が生きようとする意味:
配信サイト一覧:https://lnk.n3rvemusic.com/bokuga_ikiyouto_suruimi

■プロジェクト概要|月刊 生沢佑一
「月間生沢佑一」は、生沢佑一がこれまでの人生で経験してきた出来事や感情を、 “記録”のように音楽として残していく長期プロジェクトである。
恋愛、別れ、喪失、後悔、再生── 誰の人生にも静かに存在する感情を、誇張せず、飾らず、毎月1曲というペースで発表していく。
派手な演出や物語性よりも、 「言葉にならなかった気持ち」
に寄り添うことを最も大切にしたプロジェクトだ。
■ 第3作目『僕が生きようとする意味』について
タイトル:僕が生きようとする意味
リリース日:2026年2月28日
クレジット:
作詞/作曲:生沢佑一
Vocal:生沢佑一
Arrangment&Programming&Guitars : 関将(Show Seki)
Piano : 月ノいづみ(Izumi Tukino)
Mix&Mastering:井上剛(Tsuyoshi Inoue)
■作品背景・ストーリー
「月刊生沢佑一」第3弾として発表される新曲**『僕が生きようとする意味』**は、
孤独と絶望の中にいた主人公が、
大切な「お前」との出会いによって救われ、
人生の希望を見出す姿を描いた切実なラブソング。
これまでの不幸な過去を打ち消すほど、
出会えた奇跡を「唯一の幸せ」と言い切る強い言葉が心に刺さる。
「ありふれた日常」が「感謝」に変わる瞬間を繊細に綴り、
自分らしく生きる勇気を与えてくれるエモーショナルな一曲。
■アーティストコメント(生沢佑一)
この曲は、僕自身の物語です。
長い間、生きる意味を見つけられずにいました。
でも、たった一人との出会いが全てを変えました。
もし今、暗闇の中にいる人がいたら伝えたい。
あなたの世界を変える出会いは、必ず来ます。
それまで、もう少しだけ待っていて欲しい。
■今後の展開
「月刊生沢佑一」では、今後も毎月1曲ずつ新曲を発表予定。
人生の時間軸に沿って紡がれる楽曲群は、 単発のリリースではなく、一つの人生の記録として完成していく。
■楽曲情報
・タイトル:僕が生きようとする意味
・アーティスト:生沢佑一
・リリース日:2026年2月28日
・形式:デジタル配信
■ひとりだけのクリスマス :Kang insoo(カン・インス)

■ 『ひとりだけのクリスマス』について
カン・インス、生沢佑一の話題曲『ひとりだけのクリスマス』をカバー
アコースティックライブで先行公開された感動の一曲、待望のリリースへ
Kang insooが、生沢佑一が自身のプロジェクト「月刊生沢佑一」にて2026年1月30日に公開した楽曲『ひとりだけのクリスマス』をカバーすることが決定した。
本作は、生沢佑一が紡ぐ繊細な歌詞と心に響くメロディーが印象的な楽曲であり、公開直後からファンの間で大きな反響を呼んでいる。カン・インスは原曲の持つ情感を大切にしながらも、自身の透明感あふれる歌声と表現力によって新たな魅力を吹き込み、楽曲に新しい命を宿した。
本カバー曲は、2026年1月17日(土)東京・渋谷「東京カルチャーカルチャー」、および1月18日(日)大阪「T・Bホール」にて開催された『You're My Melody with INSOO ~アコースティックライブ&トーク With ギター 関将~』にて初披露され、来場したファンから大きな感動と反響を集めた。ギタリスト関将による繊細なアコースティックアレンジと、カン・インスの温かくも切ないボーカルが融合し、特別な空間を創り上げた。
ライブでの先行公開を経て、ファン待望の音源化となる本作は、原曲への敬意とカン・インスならではの感性が調和した作品として、多くのリスナーの心に深く響くことが期待される。
タイトル:ひとりだけのクリスマス
リリース日:2025年2月28日
クレジット:
作詞/作曲:生沢佑一
Vocal:Kang insoo(カン・インス)
Arrangement:moba-T
ひとりだけのクリスマス :KANG IN SOO (カン・インス)
https://lnk.n3rvemusic.com/kanginsoo
■作品背景・ストーリー
ある日突然の別れを、あなたは経験したことがありますか。
それはあまりにも急で、心の準備などできるはずもない喪失だった。12月24日。
それは、かつて大切な人と特別な時間を過ごしていた思い出の日。
毎年同じ場所で、同じように笑い合うことが当たり前な一日。
けれど今年は、初めてひとりで迎えるクリスマスイブ。
静まり返った部屋で手を合わせながら、ふと胸に浮かんでしまう問い。
「君は、僕と出逢って幸せだったの?」この楽曲は、そんな答えの出ない問いを抱えたまま流れていく時間を、そのまま音楽にした一曲である。悲しみを乗り越えるための歌ではない。
無理に前を向こうとする歌でもない。大切な人を想い続けること。
答えのない後悔や問いを抱えながら、それでも日々を生きていくこと。その静かな強さを、
そっと肯定する歌として描かれている。
■アーティストコメント Kang insoo(カン・インス)
まず、尊敬する大先輩からラブコールをいただき、
プロジェクトアルバムに参加させていただけたことを、とても光栄に思っています。
初めてこの曲をいただいた時から、本当に素敵な曲だと感じていて、「早く歌ってみたい」
という気持ちで準備を進めてきました。
歌詞にも深い意味が込められているので、レコーディング中も
そしてステージで歌った時も、これまでとはまた違った感情を感じることができたと思います。
みなさんにも、このあたたかい楽曲を聴いて、僕と同じような気持ちをぜひ感じていただけたら
嬉しいです。
■楽曲情報
■楽曲情報
・タイトル:ひとりだけのクリスマス
・アーティスト:Kang insoo(カン・インス)
・リリース日:2026年 2月 28 日
・形式:デジタル配信
■映像公開プラットフォーム&公式チャンネル
▶ YouTube (@dongramyproject)
🔗 https://www.youtube.com/@dongramyproject
▶ X(旧Twitter)(@dongramyproject)
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▶ Instagram (@dongramyproject)
🔗 https://www.instagram.com/dongramyproject/
▶ TikTok (@dongramyproject)
🔗 https://www.tiktok.com/@dongramyproject
■アーティストプロフィール

生沢 佑一(いくざわ ゆういち)
1974年に音楽活動を開始。1983年にソロデビュー後、ハードロックバンド「TWINZER」や「BLAZE」、「HARD ROCKS」など多くのユニットでボーカルを務める。他を圧倒する声と、幅広いジャンルを自在に歌いこなす表現力でファンを魅了し続けている。
2015年にはアニメ『妖怪ウォッチ』の主題歌「ゲラゲラポーのうた」をKing Cream Sodaのボーカルとして歌い、国民的ヒットに。第65回NHK紅白歌合戦にも出演し、老若男女問わず広くその歌声を届けた。
現在はソロ活動に加え、アニメ・ゲーム・舞台など多方面での楽曲提供や、アーティストのプロデュース・育成にも携わっており、唯一無二の“魂のボーカル”として進化を続けている。
【 生沢 佑一 公式SNS 】
▶【公式】生沢 佑一 X (@AIKikuzawa)
https://twitter.com/@AIKikuzawa
▶【公式】生沢 佑一 Instagram (@yuichi.aik.ikuzawa)
https://www.instagram.com/yuichi.aik.ikuzawa/
▶【公式】生沢 佑一 TikTok (@yuichi_ikuzawa)
https://www.tiktok.com/@yuichi_ikuzawa
▶【公式】生沢 佑一 YouTube(@Yuichi_Ikuzawa)
https://youtube.com/@Yuichi_Ikuzawa
■アーティストプロフィール

韓国のトップR&B歌手Hwanhee(ファニ)がプロデュースした、最強ビジュアルアイドルグループとして
2011年10月にデビュー。“MYNAME”というグループ名は、「メンバーがそれぞれ自分の名に誇りと責任を持って自分の名に恥じぬようベストを尽くす。一人ひとりが個性豊かな個人でありながらチームとしての団結力も強い」という意味合いを持つ。
2011年10月に、韓国デビュー作となるデジタルシングル
「Message」をリリース。
2012年6月には1stシングル「Hello&Goodbye」をリリース。
2012年7月25日には日本デビューシングル
「Message(Japanese ver.)」をリリース。
以来、これまで日本ではアルバムとミニアルバム合わせ6作品、シングル8作品他をリリース。
毎年グループとしてだけでは無くソロでも毎年多数の来日を重ね、ファンとの絆をしっかりとキープし続けている。
4月12日にデジタル・シングル
「We Are The One (with MYNAME)」を配信。
2025年7月2日には7年振り待望の作品となるミニ・アルバム
「VIVID」をリリース。
Official SNS
・MYNAME 日本公式X
・MYNAME JAPAN OFFICIAL Instagram
https://www.instagram.com/myname_jpn/
・Kang insoo公式X
・Kang insoo公式Instagram
https://www.instagram.com/insoo_casper
・Kang insoo 公式YouTube
https://www.youtube.com/@KyangInsoo
・ Kang insoo公式Spotify
https://open.spotify.com/artist/2bk4uep2Sq0O7jCx3vJghg
・Kang insoo 公式AppleMucis
https://music.apple.com/us/artist/kang-in-soo/1543661635
■レーベル概要
株式会社DONGRAMY PROJECT(本社:福岡県北九州市)は、日本国内外での音楽配信およびマルチメディア企画を手がけるエンターテインメント企業です。日本地域での音楽配信をはじめ、世界各国の主要配信サイトへの楽曲流通を担い、グローバルな音楽展開を実現しています。
これまでに韓国ドラマ『私の夫と結婚して』のOSTをはじめとする楽曲において、日本地域での音楽配信および国内主要配信サイトへの楽曲流通を担当した実績を持ち、その経験を活かしたプロジェクト推進にも定評があります。
アーティストの個性や作品世界を最大限に活かした企画を展開し、音楽と物語を融合させた新たなエンターテインメントの形を提案。今回の「BLACK ZAPPA & THE FAMILY STONES」では、レーベルとして企画から配信、メディア展開まで総合的にプロデュースを行います。
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