ロイヤルエンフィールド「お乗り換えサポートキャンペーン」実施のご案内
全国のロイヤルエンフィールド正規ディーラーにて、他メーカー車からのお乗り換えも対象に、下取り査定額へ33,000円(税込)を上乗せサポートするキャンペーンを2026年9月1日(火)より実施いたします。
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ロイヤルエンフィールドにお乗り換えの方へ、下取り査定額に33,000円(税込)をサポート!(先着100名様限り)
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下取り車両はロイヤルエンフィールドに限らず、国内・海外を問わず他社メーカーのオートバイも対象!
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キャンペーン期間は2026年9月1日(火)から2027年3月31日(水)まで

ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン」(総輸入発売元:ピーシーアイ株式会社、代表取締役社長:高橋 一穂)は、2026年9月1日(火)から2027年3月31日(水)まで、全国のロイヤルエンフィールド正規販売店にて「ロイヤルエンフィールド お乗り換えサポートキャンペーン」を実施いたします。
本キャンペーンは、期間中にロイヤルエンフィールドの新車をご契約いただき、ご購入時に現在所有されている126cc以上のオートバイを下取りに出していただいたお客様(先着100名様限り)を対象に、通常の下取り査定額に33,000円(税込)を上乗せしてサポートするキャンペーンです。
下取り車両はロイヤルエンフィールドに限らず、国内・海外を問わず他社メーカーのオートバイも対象となります。
350ccモデルから個性豊かな650ccツイン、アドベンチャーモデルまで、多彩なラインナップを展開するロイヤルエンフィールド。愛車からの乗り換えをご検討中の方は、ぜひこの機会にお近くの正規販売店で、ご自身のスタイルに合った新しい一台を見つけてください。
キャンペーン名称
ロイヤルエンフィールド お乗り換えサポートキャンペーン
キャンペーン概要

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キャンペーン期間 |
2026年9月1日(火)から2027年3月31日(水)まで |
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キャンペーン内容 |
期間中に、ロイヤルエンフィールドの新車をご契約いただき、車両の新規登録が完了した方で、かつ対象となるオートバイを下取りされたお客様(先着100名様限定)を対象に、通常の下取り査定額+33,000円(税込)をサポートいたします。 |
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購入対象車両 |
ロイヤルエンフィールド正規ディーラーで販売するロイヤルエンフィールドの新車 |
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サポート内容 |
33,000円(税込) |
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下取り車両の条件 |
以下の条件をすべて満たす車両を対象とします。 ・排気量126cc以上のオートバイ ・お客様ご本人名義の車両 ・キャンペーン適用時点で1年以上所有されている車両 ・国内で正式に登録されている車両 ・車両の名義および所有期間を確認できる書類をご提示いただけること ・正規ディーラーによる査定で下取り価格が付く車両 ・メーカー不問(ロイヤルエンフィールドおよび国内・海外の他社メーカー車も対象) 【下取りサポートの対象外となる車両】 以下に該当する車両は、本キャンペーンの対象外となります。 ・査定額が0円となる車両 ・不動車 ・事故車 ・ローン残債のある車両 ・お客様ご本人名義ではない車両 ・所有期間が1年未満の車両 ・名義または所有期間を確認できない車両 ・その他、各正規ディーラーにおいて下取り不可と判断された車両 |
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キャンペーン Webページ |
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対象店舗 |
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キャンペーン適用について |
・ロイヤルエンフィールド新車1台のご購入につき、下取り車両1台までを対象とします。 ・下取り査定額は、車両の状態、年式、走行距離等に基づき各正規販売店にて算出いたします。 ・33,000円(税込)のサポート金額を現金でお渡しすることはできません。 ・本キャンペーンを適用した場合、ロイヤルエンフィールド ライセンスサポート・キャンペーン2026、またはロイヤルエンフィールド スペシャルキャンペーンとの併用も可能です。 ・業者間取引および転売を目的とした購入は対象外となります。 ・本キャンペーンは先着100名様限りとなります。定員に達した場合等、予告なくキャンペーンの内容等の変更やキャンペーンを終了する場合があります。 |
※キャンペーンの適用条件および詳細については、お近くのロイヤルエンフィールド正規販売店までお問い合わせください。
<ロイヤルエンフィールドについて>
1901年の創業以来、ロイヤルエンフィールドは美しいオートバイを作り続けてきた二輪車ブランドです。そのルーツは英国にあり、1955年にマドラス(現チェンナイ)に製造工場を設立。以来ロイヤルエンフィールドは、インドのミッドサイズ・モーターサイクルセグメントの成長を牽引してきました。ロイヤルエンフィールドのモーターサイクルは、美しく、シンプルで親しみやすく、ライディングする楽しさに溢れた乗り物である。それは我々ロイヤルエンフィールドが、自らを『Pure Motorcycling/ピュア・モーターサイクリング』と呼ぶ由縁です。
ロイヤルエンフィールドのプレミアムラインナップには、クルーザーの「METEOR 350(メテオ・サンゴーマル)」、650パラレルツインモーターサイクルの「BULLET 650(ブリット・ロクゴーマル)」、「CLASSIC 650(クラシック・ロクゴーマル)」、「SUPER METEOR 650(スーパー・メテオ・ロクゴーマル)」、「INT650(アイエヌティ・ロクゴーマル)」、「CONTINENTAL GT650(コンチネンタル・ジーティー・ロクゴーマル)」、アドベンチャー・モーターサイクルでは「HIMALAYAN 450(ヒマラヤ・ヨンゴーマル)」、アイコニックな「GOAN CLASSIC 350(ゴアン クラシック・サンゴーマル)」「BULLET 350(ブリット・サンゴーマル)」、「CLASSIC 350(クラシック・サンゴーマル)」があります。また我々は2024年に、新しいシティ&電動モーターサイクルブランド『FLYING FLEA(フライング・フリー)』を発表しました。それはモダンなデザインと先進技術を融合させた、都市型モビリティカテゴリーにおける我々の新たなチャレンジでもあります。
また我々ロイヤルエンフィールドは、世界各地でモーターサイクルイベントを企画しています。とくに、毎年11月にインド西海岸のリゾート地ゴアの美しいビーチに、世界中からロイヤルエンフィールド・ライダーが集まるイベント「Motoverse(モトバース)」や、ヒマラヤ山脈の高地を走る「Himalayan Odyssey(ヒマラヤン・オデッセイ)」が有名です。世界中の人々がロイヤルエンフィールドを走らせる世界同日開催のライディングイベント「One Ride(ワンライド)」も実施しています。
インドのトラック大手Eicher Motors Limited(アイシャーモーターズ・リミテッド)の一部門であるロイヤルエンフィールドは、インドの主要都市に2000以上の店舗を構え、世界60カ国以上に850近い店舗を展開しています。また、ロイヤルエンフィールドは、英国のブランティングソープとインドのチェンナイに2つのテクニカルセンターを有し、インドの都市チェンナイ近郊のオラガダムとヴァラムヴァダガルに2つの最新鋭の生産施設を運用しているほか、バングラデシュ、ネパール、ブラジル、タイ、アルゼンチン、コロンビアの6ヶ所に近代的なCKD(コンプリート・ノック・ダウン)組立工場も有しています。
報道関係者向け画像ダウンロードサイト
https://www.royalenfield.co.jp/download/
ロイヤルエンフィールドのブランドや製品に関する詳細は公式サイトをご覧ください。
https://www.royalenfield.co.jp
全国のROYAL ENFIELD 正規ディーラーは下記よりご確認いただけます。
https://www.royalenfield.co.jp/dealers/
本件に関するお問い合わせ先:ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ株式会社
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