テラドローン、DJI社製ドローン「PHANTOM 4 PRO V2.0」シリーズの販売を再開 20万円(税抜)以下の本機体で写真測量・空撮が可能

テラドローン株式会社(本社:東京都渋谷区、 社長:徳重 徹、 以下 テラドローン)は、本日よりDJI社のドローンPhantom 4 Pro V2.0 / Phantom 4 Pro+ V2.0の販売を再開いたしました。20万円(税抜)以下に価格を抑えた本機体一つで、本格的な写真測量・空撮が可能となります。

Phantom 4 Pro V2.0シリーズは、4K/60fps 動画と14fpsの静止画の連続撮影が可能な人気モデル。最大30分の飛行時間・5方向の障害物検知・1インチ20MPのCMOSセンサーを搭載しており、工事現場の空撮や高精度が要求される写真測量まで幅広い用途で使用されている定番のモデルです。

近年、国土交通省が推奨している「i-Construction」が進む建設・測量業のお客様にとって、安価に写真測量や空撮を始めることができる魅力的な機体となっております。

 

高度なセンサーと優れた処理システムにより、より鮮明で高精度な映像が撮影できるジンバルカメラ高度なセンサーと優れた処理システムにより、より鮮明で高精度な映像が撮影できるジンバルカメラ

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電話 :03-6419-7193
メール:terra-hardware@terra-drone.co.jp

■製品について
・価格
Phantom 4 Pro V2.0:188,800円(税抜)
Phantom 4 Pro+ V2.0:221,200円(税抜)

製品の詳細はこちら(公式HP):https://www.dji.com/jp/phantom-4-pro-v2

※Phantom 4 Pro V2.0にはモニターが付属しておりませんので、別途タブレットなどをご用意頂く必要がございます。
※機体以外にもバッテリーなどのアクセサリー類も再販となりますので、ご希望のお客様はお問い合わせ下さい。

■テラドローン株式会社
東京本社・全国7支社に加え、アジア、ヨーロッパ、 北アメリカ、南アメリカ、アフリカ、オセアニアの世界25カ国以上に支社を構える、世界最大の産業用ドローンソリューションプロバイダー。海外では石油・ガス、電力、マイニング分野を中心とした保守・点検サービスの展開を加速させているほか、建設、GIS、UTMなど幅広い分野でもソリューションを提供している。災害復興や区画整理を目的とした大規模な政府プロジェクトや長距離送電線点検など、多くの実績も有する。
日本では大手ゼネコン・建機メーカー・測量会社等からの案件を中心に、600回以上のドローン測量実績があり、i-ConstructionのUAV測量実績も全国トップクラス。現在は国内外で350件以上のUAVレーザー計測の実績を基に、早稲田大学との共同開発によるLiDARシステム「Terra Lidar」の開発に成功。国内外への販売を拡大している。

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■本件に関する問い合わせ
テラドローン株式会社 ハードウェア事業部
電話:03-6419-7193
メール:terra-hardware@terra-drone.co.jp
HP: https://www.terra-drone.net/
 

 
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