株式会社Arent、Archi Future 2026のセミナーへ代表の鴨林が登壇
AIの進化がもたらす建設業務の変化と、BIM・AIを活用したDX戦略を解説

株式会社Arent(本社:東京都港区、代表取締役社長:鴨林 広軌、東証グロース:5254)は、2026年10月23日(金)に開催される「Archi Future 2026」に出展し、代表取締役社長の鴨林広軌が「AIが加速させる建設DXの現在地―実践事例から紐解く、業務効率化の最新手法と可能性―」をテーマに、セミナーに登壇いたします。
本セミナーでは、ソフトウェアとハードウェアの両面で進むAIの進化が、建設業務にどのような変化をもたらすのかを解説します。そのうえで、いま取り組むべきBIM・AIを活用したDX戦略について、具体的な事例を交えてご紹介します。さらに、Arentが提唱する「アプリ連携型プラットフォーム」を通じて、設計・施工・維持管理に至る建設プロセス全体の最適化を進めるアプローチについてもお伝えします。
また、展示ブースでは、AI・BIMの活用を促進する製品のデモンストレーションを行うほか、DX推進に関する業務課題のご相談も承ります。
登壇概要
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タイトル: AIが加速させる建設DXの現在地―実践事例から紐解く、業務効率化の最新手法と可能性―
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開催日時: 2026年10月23日(金)14:15〜14:45
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会場: TFTホール東館9F E会場
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登壇者: 株式会社Arent 代表取締役社長 鴨林 広軌
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開催方式: 会場参加のみ
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参加費: 無料(事前申込制)
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定員: 130名(先着順)
【セミナーへのご参加方法】
以下の参加申込フォームにアクセスし、「テクニカルフォーラム」内の「E-5『AIが加速させる建設DXの現在地』」を選択のうえ、必要事項を入力してお申し込みください。
※申込締切は2026年10月15日(木)17:00です。定員に達した講座は順次受付を終了します。なお、希望者多数の場合は主催者により抽選となります。
展示ブースの概要
ブースでは、大林組と共同開発したAIクラウド工程管理システム「PROCOLLA」をはじめ、BIM・AIの活用を促進する各種製品のデモンストレーションを行います。実際の操作画面を通じて、各製品でどのような作業を効率化できるのか、業務での活用イメージをご確認いただけます。
また、DX推進に関する業務課題のご相談も承ります。自社の業務にBIMやAIをどのように取り入れるか、担当者が課題を伺いながらご案内します。セミナーとあわせて、ぜひお立ち寄りください。
【出展概要】
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会期: 2026年10月23日(金)10:00〜17:45
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会場: TFTホール(東京都江東区有明3丁目4−10 TFTビル西館2F)
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ブース番号: E-16
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出展内容:BIM、AI活用促進製品のデモンストレーション、DX推進に関する業務課題のご相談
展示会概要
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展示会名: Archi Future 2026
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開催日時: 2026年10月23日(金)10:00〜17:45
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会場: TFTホール(東京都江東区有明3丁目4−10 TFTビル西館2F)
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ブース番号: E-16
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出展内容:BIM、AI活用促進製品のデモンストレーション、DX推進に関する業務課題のご相談
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入場料: 無料
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イベント公式サイト: https://www.archifuture.jp/2026/
■ 株式会社Arentについて
「暗黙知を民主化する」をミッションに、建設業界のDXを推進する企業です。クライアントと共に課題解決に取り組む「DX事業」と、自社SaaSを展開する「プロダクト事業」の両輪で、業界の構造的課題をテクノロジーで解決しています。
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会社名: 株式会社Arent
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所在地: 東京都港区浜松町2-7-19 KDX浜松町ビル3階
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代表者: 代表取締役社長 鴨林 広軌
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設立: 2012年7月2日
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資本金:12億86百万円
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コーポレートサイト:https://arent.co.jp/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社Arent 広報担当:info@arent3d.com
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- ビジネスカテゴリ
- 建設・土木システム・Webサイト・アプリ開発
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