アルビレックス新潟 普及活動【5月13日(月)~17日(金)】

【ホームタウン活動レポート】

アルビレックス新潟では、一般社団法人新潟県サッカー協会キッズ委員会との連携・協力のもと、子どもたちのサッカーを通じた心身の健全な育成を目的に、スクールコーチ・アカデミーコーチを派遣して、スポーツの楽しさを体験してもらう普及活動を行っております。
また、Jリーグ地域スポーツ振興事業として、サッカーに限らずさまざまなスポーツを通じての地域スポーツ振興に取り組んでいます。
5月20日(月)から24日(金)までの活動をご報告します。
5月21日(火)
いぶき保育園
・参加してくれたお友だち:26名(男子:12名、女子:14名)
・スタッフ:黒河貴矢U-15GKコーチ、相澤貴志U-12コーチ

5月22日(水)
アルビレックス新潟杯争奪ゲートボール大会
・会場:デンカスワンフィールド
・参加チーム・人数:26チーム・149名
・スタッフ:高山涼コーチ、小林弘幸スクール・普及部長

5月23日(木)
聖ラファエル幼稚園
・参加してくれたお友だち:37名(男子:14名、女子:23名)
・スタッフ:李英漢U-15コーチ、高山涼コーチ

5月24日(金)
荻川ほのぼの保育園
・参加してくれたお友だち:12名(男子:5名、女子:7名)
・スタッフ:小林高道U-12監督、手塚竣一朗コーチ

アルビレックス新潟では、「未来のある子供たちに『夢を与えられる人づくり』に貢献します」というクラブコンセプトに基づき、地域の皆様と一緒にサッカーをはじめ、さまざまな活動を推進してまいります。
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