【世代調査レポート2026】消費者が消える時代、あなたのブランドは生き残れますか?無料ウェビナーを実施
イプソスの最新調査「世代調査レポート2026」から読み解く
世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、7月2日(木)11:00から【世代調査レポート2026】消費者が消える時代、あなたのブランドは生き残れますか?と題した無料ウェビナーを実施いたします。ぜひ奮ってご参加ください。

ウェビナー概要
【世代調査レポート2026】消費者が消える時代、あなたのブランドは生き残れますか?
日本の合計特殊出生率は1.15、65歳以上の人口比率は30%。
イプソスの世代調査レポート2026が示すのは、「消費者が減る時代」が確実に到来しているという事実です。人口増加を前提とした従来の成長モデルは、もはや通用しません。
しかし、この変化の中にこそ、新たな成長機会があります。
レポートは、人口減少時代の消費者を2つの経済圏で捉えています。
1つは「Dormant Economy(休眠経済)」——資金を持ちながら消費が停滞している高齢者層。
もう1つは「Endurance Economy(耐え忍ぶ経済)」——経済への参加が困難になりつつある若年〜中年層。
この2つの層に対して、一律のメッセージでは響きません。
それぞれに「適切なトーン」で語りかけることが、ブランドの生き残りを左右します。
本ウェビナーでは、「減る顧客を逃さない」ためのロイヤルティ深化と、「響くメッセージを届ける」ためのクリエイティブ検証の具体的な方法をご紹介します。
人口減少という「避けられない現実」を直視し、データに基づいてブランド戦略を見直す機会として、ぜひご参加ください。
主なトピック
-
世代調査レポート2026から見えた「消費者が消える時代」の実態
-
Dormant Economy(休眠経済)とEndurance Economy(耐え忍ぶ経済)——2つの経済圏への理解
-
顧客数の増加からロイヤルティ深化へ
-
一律のメッセージから経済圏別の適切なトーンへ
日時
2026年7月2日(木)11:00 - 11:30

イプソス株式会社
イプソスは、世界最大規模の世論調査会社であり、90の市場で事業を展開し、18,000人以上の従業員を擁しています。1975年にフランスで設立されたイプソスは、1999年7月1日からユーロネクスト・パリに上場しています。同社はSBF120およびMid-60指数の一部であり、繰延決済サービス(SRD)の対象となっています。
ISINコード FR0000073298, Reuters ISOS.PA, Bloomberg IPS:FP www.ipsos.com
【プレスルーム】
https://www.ipsos.com/ja-jp/pressroom
【会社概要】
会社名:イプソス株式会社
所在地:東京オフィス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル
代表者:代表取締役 内田 俊一
事業内容:世論調査並びに各種市場調査の調査企画立案、実査、集計、分析、レポーティングに関する全てのサービス
HP:https://www.ipsos.com/ja-jp
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
