【過去最多186件のエントリー】「日本DX大賞2026」全6部門の受賞24プロジェクトが決定!7/22・23に表彰式を開催
特別賞4部門の受賞者もあわせて発表。2日間にわたり開催された表彰式の模様と、各受賞プロジェクトの評価ポイントを一挙公開。8月3日よりアーカイブ配信も実施。

一般社団法人 日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)をはじめとする3団体で構成される「日本DX大賞実行委員会」は、2026年7月22日(水)・23日(木)の2日間、TODAホール&カンファレンス東京にて「日本DX大賞2026 サミット&アワード」の表彰式を開催いたしました。
本年は過去最多となる186件の応募が寄せられ、厳正なる審査の結果、「地域DX」「地域DX」「支援」「サステナビリティ」「価値創造」「業務変革」の全6部門における受賞24プロジェクト、および各特別賞の受賞者を決定・表彰しました。本アワードを通じ、各地域・組織で実践されている優れたDX事例を広く社会に共有し、日本のデジタルトランスフォーメーションをさらに加速させてまいります。
開催の背景と本アワードの展望
日本の産業競争力強化や地域課題の解決において、DX(デジタルトランスフォーメーション)の重要性はますます高まっています。しかし、現場での実践には多くの壁が存在します。「日本DX大賞」は、単なるデジタルツールの導入にとどまらず、現場の課題に真摯に向き合い、業務プロセスや組織風土そのものを変革した事例を発掘・表彰するプロジェクトです。
受賞された皆様には、今後「JDXアンバサダー」としてご協力いただけるようお声かけしてまいります。すでにご協力いただいている65名の皆様と合わせ、各所で培われた貴重な知見を次なる変革の起点として広く展開し、社会全体のDX推進に貢献してまいります。
受賞プロジェクトおよび評価ポイント(部門別)
【Day1】2026年7月22日 表彰部門

支援部門
地域や中小企業のDXを牽引・伴走する取り組みを表彰する部門です。
【大賞】株式会社ふくおかフィナンシャルグループ

プロジェクト: 4,000社を訪問した地銀のDX支援 ― 現場対話を起点に戦略策定・業務改革・IT導入まで伴走
評価ポイント: 約7年間で4,000社を訪問し、地域の中小企業が抱える悩みを一つひとつ解決してきた実績を評価。銀行単独ではなく地域のITベンダー等と連携し、良い取り組みを互いに広げていく姿勢が高く評価されました。
【優秀賞】堺市・堺DX推進ラボ

プロジェクト: “デジタル化止まり”を超えろ!堺DX推進ラボの挑戦 ~堺 NeXt Driveで本質的なDX支援を実践~
評価ポイント: 行政が先頭に立ち、効率化だけでなく事業の本質的な価値創造を念頭に置いた伴走支援を行っている点が評価されました。
【優秀賞】株式会社NTT DXパートナー

プロジェクト: 「取り残さない中小企業DX支援」は、こうして社会実装された。〜地域金融機関と創る、中小企業DXの新常識〜
評価ポイント: 金融機関を支援することで間接的により多くの中小企業へ価値を届ける、再現性の高い地域金融機関×コミュニティの支援モデルが評価されました。
【奨励賞】公益財団法人北九州産業学術推進機構

プロジェクト: 個社のDXから地域のDXへ ― 北九州地域DX共創モデルの構築
評価ポイント: 個社支援にとどまらず、企業同士が連携しながら地域全体のDXを面的に底上げする仕組みを構築した点が評価されました。
地域DX部門
地域の社会課題解決や魅力向上に寄与するDX事例を表彰する部門です。
【大賞】横須賀市

プロジェクト: 「待ちの保健指導」から「攻めの予防」へ AI×ビッグデータ×人の温もりが生み出した全国初の一貫支援モデル
評価ポイント: 予備軍段階でリスクを予知する着眼点、40名規模の実証における高い継続率、トップから現場までの強いコミットメントが評価されました。医療データ領域で企業と連携した全国へ広がる可能性を秘めたモデルです。
【優秀賞】一般社団法人 日本ヘルスケアプラットフォーム

プロジェクト: 地域の医療をデジタルでつなぐ!「紙・電話・FAX」からの卒業
評価ポイント: 3万人・360施設規模の地域医療基盤を構築するまでの地道なソリューション蓄積と、病院経営・実務課題解決に資する着実な実行力が高く評価されました。
【奨励賞】熊本県玉名市

プロジェクト: 変革の連鎖 デジタルツイン×防災・都市政策・関係人口・インフラ
評価ポイント: 防災を起点に様々な施策へ展開させる戦略性や、行政DXが進みにくいインフラメンテナンス分野での先進的な取り組みが評価されました。
【奨励賞】磐田市立総合病院

プロジェクト: 病院の課題解決から近隣自治体へ展開!静岡県西部地域を支える「介護タクシーWEB予約システム」
評価ポイント: 特別なシステム投資に頼らず、身近なデジタルツールを活用して地域インフラ水準まで高めた工夫と巻き込み力が評価されました。
庁内DX部門
自治体・行政機関における業務効率化や住民サービス向上の取り組みを表彰する部門です。
【大賞】福島市・富士フイルムシステムサービス株式会社

プロジェクト: 被災者支援DXで庁内業務を大幅に軽減 ~迅速・確実な支援を実現する福島市モデル~
評価ポイント: 住民基本台帳と被災者台帳を連携させ、申請主義で漏れがちな被災者へプッシュ型で支援が届く仕組みをアジャイル開発。平時利用が有事の備えとなる設計で、他自治体への横展開モデルとして選ばれました。
【優秀賞】玉名市役所

プロジェクト: 「備災DX」の確立と持続可能なインフラ保全 ─10年3巡の現場知×SIPが打ち破る「無理ゲー」─
評価ポイント: 私費で任意団体を設立し、全国34都道府県に会員を持つ体制を築くなど、取り組みを持続・引き継ぐ仕組みが備わっている点が評価されました。
【奨励賞】長崎県

プロジェクト: 「現場」が主役、「改援隊」は黒子 ― 3年時限・10名専任チームが、職員の手で業務改善が自走する文化をつくる長崎県の挑戦
評価ポイント: 3年の時限体制の中で約1万4,000時間の業務削減を実現。専任チーム解散後も自走できる設計と戦略性が高く評価されました。
【奨励賞】日向市

プロジェクト: 庁内生成AI活用の効果を見える化する共通ロジックの確立
評価ポイント: API連携やアプリ開発まで踏み込んだ生成AI活用を実践し、約7割の職員が使いこなし6,000時間超の削減を実現した実績が評価されました。
Day1 特別賞
勘定奉行クラウド賞: 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ

プロジェクト: 4,000社を訪問した地銀のDX支援 ― 現場対話を起点に戦略策定・業務改革・IT導入まで伴走(支援部門大賞と同一プロジェクト)
評価ポイント:4,000社の地元企業との接点、500社以上への伴走支援が、システム導入ではなく企業の業務・体制の「変革」を軸に進められてきた点に強く共感し選定。「業務にイノベーションを、お客様に感動を」という自社のモットーと重なる取り組みとして評価されました。
オーディエンス賞: 福島市・富士フイルムシステムサービス株式会社
プロジェクト: 被災者支援DXで庁内業務を大幅に軽減 ~迅速・確実な支援を実現する福島市モデル~
ポスターセッション賞(最優秀賞): 掛川市
プロジェクト: 変えてみよう、市役所の「あたりまえ」~100人のリーダーが切り拓く掛川市のDX~
ポスターセッション賞(優秀賞): 高エネルギー加速器研究機構
プロジェクト: 研究者×伴走型リーダーシップで挑む!「支援の連鎖」で創る「持続可能な運営モデル」
【Day2】2026年7月23日 表彰部門

サステナビリティ部門
持続可能な社会・環境への貢献とビジネスを両立させるDX事例を表彰する部門です。
【大賞】もりやま園株式会社

プロジェクト: 廃棄ゼロ・労働生産性4倍を目指す りんご園のDX革命
評価ポイント: 一次産業の構造課題に対し、背景にある思いや思想に真摯に向き合った点。一農園から業界全体を盛り上げ、次世代へつなぐ姿勢が高く評価されました。
【優秀賞】株式会社クラダシ

プロジェクト: AIで「余らせない」を設計する 滞留予測AIで実現する、食品ロス原因療法型DX
評価ポイント: 食品加工業界への廃棄物抑制の見える化というタイムリーな取り組みであり、中小企業が多い同業界での活用拡大が期待されます。
【優秀賞】会津若松市上下水道局

プロジェクト: IoT×官民連携で実現する「水道工事施工情報システム」の実装化 ─地域水道の持続を守る水道工事DX戦略
評価ポイント: インフラの持続可能性に対し、現場作業の担い手視点に立ったDXを実現。全国の自治体への展開が期待される点が評価されました。
【奨励賞】松江土建株式会社×株式会社フォーラムエイト

プロジェクト: 3Dデジタルツインが実現する「次世代スマート除雪支援システム」
評価ポイント: 現場のカメラ映像・VR技術・位置情報を組み合わせ、経験の浅い従事者でもオペレーション可能なリアル×バーチャルの設計が評価されました。
価値創造部門
顧客体験の向上や新規事業創出など、新たな価値を生み出したDX事例を表彰する部門です。
【大賞】学校法人追手門学院

プロジェクト: 学生体験(CX)を軸にしたDXへの挑戦 OIDAI DXプロジェクト
評価ポイント: 効率化に偏りがちな学校DXにおいて「学生の体験価値」を起点に据えた点。試行錯誤の過程を学生の学びにつなげ、卒業後も繋がる仕組みへの発展性が高く評価されました。
【優秀賞】アート引越センター株式会社

プロジェクト: 引越し業務におけるRFIDを活用した“ART RFID Evolution”システム
評価ポイント: 標準化が難しい引越し業務で既存技術(RFID)を活用し、属人的な技術を仕組みとして進化させ続けているイノベーションが評価されました。
【優秀賞】株式会社ヒューマングループ

プロジェクト: ヒューマニティー経営 自社DXを価値に変え地域へ広げる One-Chat DXモデル
評価ポイント: 自社のDXで得た知見を他の中小企業へサービス提供する取り組みへ発展。実情を理解した上での実践的なサービス展開が高く評価されました。
【奨励賞】株式会社Seibii

プロジェクト: 「品質を作り込む」DXが、整備士を社会の主役に ~整備士1,300名の現場品質を8名で支える仕組み~
評価ポイント: 整備士が一人で抱えがちな責任を仕組み化し、支え合える環境を構築。今後のEV化・自動運転化を見据えた展開が期待されます。
業務変革部門
社内のプロセス変革や働き方改革など、抜本的な業務改善を実現したDX事例を表彰する部門です。
【大賞】大成建設株式会社

プロジェクト: T-BasisX:建築DX標準基盤 ―「夢のある建築現場」実現のために―
評価ポイント: 建設業界が直面する人手不足や資源高騰の課題に対し、業界のイメージを根本から変えるほどのラジカルな業務変革に取り組み、確実な成果を上げている点が高く評価されました。
【優秀賞】三共電機株式会社

プロジェクト: 中小製造業がローコードとデータ連携で自走する仕組みづくり ~現場主導で進化し続けるDX~
評価ポイント: 経営者自ら現場に出て、反対する層も巻き込みながら変革を成し遂げたプロセスや、待遇改善など経営価値創出に繋げた点が高く評価されました。
【奨励賞】大阪ガス株式会社

プロジェクト: 120年の「いちびり精神」×独自AI基盤:6,000人の熱量で創る22万時間と社会価値
評価ポイント: トップダウンで全社にDXを浸透させ、効率化のみならず新規事業創出でも成果を上げている点がガス業界のモデルとして評価されました。
【奨励賞】東京ガスネットワーク株式会社

プロジェクト: DXによる他工事巡回優先順位付の高度化・簡易化 ~スリムで持続可能な体制の構築~
評価ポイント: 他工事の巡回優先順位付けを高度化し、水道・通信など他のインフラ事業者へも横展開できる可能性の高さが評価されました。
Day2 特別賞
Field Transformation DX Award: ニイミ産業株式会社

プロジェクト: ガス配送・点検業務のDX化プロジェクト
評価ポイント: 属人化していた配送計画等を一つの仕組みに統合し、仕事の流れを根本から変革。2時間を要した計画業務を3分(約98%削減)に短縮し、現場で生まれたデータを経営判断にもつなげている点、クラリスパートナーの株式会社ジュッポーワークスとの伴走も含め、他インフラ産業にとっても再現性の高いDXモデルであるとして選定。
オーディエンス賞(事前投票最多得票): 会津若松市上下水道局
プロジェクト: IoT×官民連携で実現する「水道工事施工情報システム」の実装化 ─地域水道の持続を守る水道工事DX戦略
ポスターセッション賞(最優秀賞): 株式会社オリエントコーポレーション
プロジェクト: 【データ利活用ユースケース拡大】・【人材育成・データ基盤整備】・【データビジネス拡大】の三本柱による、包括的データ活用によるDX変革
ポスターセッション賞(優秀賞): 有限会社ホリエ
プロジェクト: 人をシステムに合わせない「優しいDX」
実行委員長からのコメント
日本DX大賞実行委員長 森戸 裕一
「今回の日本DX大賞2026では、審査員の皆様からも『甲乙つけがたい』という声を多くいただくほど、僅差の審査となりました。小手先のテクニックではなく、現場で本当に取り組んでこられたことを率直にエントリーシートへ書いて応募いただいているからこそ、審査は毎回悩ましいものになります。
ただ、私たちは表彰して終わりとは考えていません。ここから、受賞された皆様の挑戦が本当にスタートすると思っています。今回受賞された皆様にも、これから『JDXアンバサダー』としてご協力をお願いしていきたいと考えています。すでにご協力いただいている65名の皆様と合わせて、受賞者の皆様の知見を社会全体に広げながら、日本の変革をさらに加速させていきたいと思います。」
【関連情報】アーカイブ配信のご案内
当日ご参加いただけなかった方や、受賞プロジェクトの詳細を改めて確認したい方に向け、期間限定でアーカイブ配信を実施いたします。ぜひこの機会に各社の「生きた知見」に触れてください。
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配信期間: 2026年8月3日(月)~8月31日(月)
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配信内容: 公開プレゼンテーション審査、一部セッション、表彰式の様子など
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視聴方法: 日本DX大賞公式サイト(https://dxawards-summit.jp/)よりご確認・お申し込みください。
「日本DX大賞2026 サミット&アワード」開催概要
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イベント名: 日本DX大賞2026 サミット&アワード
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開催日時:
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DAY1:2026年7月22日(水)13:00-19:00(部門表彰式 17:10-18:00)
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DAY2:2026年7月23日(木)11:00-19:00(部門表彰式 17:10-18:00)
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会場: TODAホール&カンファレンス東京(東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 4階)
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参加費: 無料(事前登録制)
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主催: 日本DX大賞実行委員会
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構成団体: 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 / 一般社団法人ノーコード推進協会 / Re:Innovate Japan
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特別協力: 株式会社マイナビ(TECH+)
協賛・後援・メディアパートナー
【スポンサー】
サファイア:Claris International Inc. / 株式会社オービックビジネスコンサルタント
ゴールド:株式会社クラウドワークス
ブロンズ:株式会社WorkVision
【運営協力パートナー】株式会社クレヴァシステムズ
【プラットフォームパートナー】株式会社EventHub
【後援】
総務省 / デジタル庁 / 経済産業省 / 独立行政法人情報処理推進機構 / 独立行政法人中小企業基盤整備機構 / 公益社団法人経済同友会 / 一般社団法人新経済連盟 / 一般社団法人ワークパフォーマンス推進機構 / 一般社団法人ライトハウスDX支援協会 / 一般社団法人生成AI活用普及協会 / 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA) / 一般社団法人サステナブル経営推進機構 / 一般社団法人官民共創未来コンソーシアム / 一般社団法人SDGsデジタル社会推進機構 / 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
【メディアパートナー】
EnterpriseZine / DXマガジン / Ledge.ai / デジタル行政 / 中小企業のDX推進 BCN+ / 自治体通信ONLINE / サステナブル・ブランド ジャパン
一般社団法人 日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)について
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名称: 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)
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事務局所在地: 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
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代表者: 代表理事 森戸 裕一
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発足: 2010年6月(法人化:2010年10月)
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事業内容: DX推進人材の育成、自治体DX推進プロジェクト、産業振興・政策提言ほか
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URL: https://jdxa.org
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運営メディア: 経革広場(https://www.keikakuhiroba.net/) / Digital Workstyle College(https://digitalworkstylecollege.jp) / TechTrends(https://techtrends.jp)
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