【ユーソナー導入事例インタビュー】三井住友海上、保険代理店の営業支援システムにユーソナーを導入~LBCの活用で機械学習データ分析、お客様への提案内容の高度化を支援~
ユーソナー株式会社は、三井住友海上火災保険株式会社さまにおける導入事例として、インタビュー記事を公開しましたので、お知らせします。

業種・業界を問わず、法人/企業において、売上増進にむけたデータ戦略(データ整備・分析・活用)を担当されている方に参考となる記事となっております。
ユーソナーを導入する以前に取り組んでいた課題、ユーソナー導入の決め手、ユーソナー導入により得られた効果について詳しくお話しいただいております。
詳しくは当社のサイトにてお読みください。
URL: https://usonar.co.jp/case/20260904_1861.html
■内容の一部をご紹介(リード文から)
MS&ADインシュアランスグループの中核を担う三井住友海上火災保険株式会社さま。損害保険事業を全国に広がる保険代理店と連携しながら展開しています。
三井住友海上さまが代理店に提供している営業支援システムにおいて、ユーソナーの法人企業データベース「LBC」※を、2025年より導入いただいています。
システムの開発と推進を担うビジネスデザイン部データインサイトグループの横山輝樹様に、導入前の課題やユーソナーを選んだ決め手、効果についてうかがいました。
※企業データベース(LBC)について
全国の事業所など1250万を超える拠点に11桁の独自コードを付与し構造化した日本最大の企業データベース。系列関係・業種・売上高・利益・従業員数など120項目以上の豊富な属性情報を一元管理。保有する取引先データをLBCと突合することで、名寄せ・クレンジング、未取引先の可視化や精緻なターゲティングなどデータドリブンやAI活用の前提となるデータ基盤を構築できます。
※日本最大...日本企業の本社及び事業拠点データ保有数の自社調査結果から(2026/8/1)
https://usonar.co.jp/service/usonar/index.php#serviceLbc
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https://usonar.co.jp/form/contact.html
<ユーソナー株式会社について>
1990年の設立当初より、法人間取引(BtoB)データ関連の課題に対応すべく、日本最大の法人企業データベース「LBC」を独自に構築・維持してきました。高品質で正確なデータを収集整理する独自の技術と、人工知能など最先端の知見も駆使し、より精確なビジネス戦略の立案を支援するため、顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」を提供しています。
経営戦略プラットフォーム「プランソナー」や、企業情報&名刺管理アプリ「mソナー」、登記情報ダウンロードツール「登記ソナー」などお客様の課題を解決できる様々なクラウドサービスを展開しています。
サイトURL:https://usonar.co.jp/service/usonar/
■会社概要
会社名:ユーソナー株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿3丁目20-2 東京オペラシティ15階
代表者:代表取締役会長 福富 七海、代表取締役社長CEO 長竹 克仁
設立:1990年9月10日
株式上場:東京証券取引所グロース市場 証券コード 431A
業務内容:データベースマーケティング支援事業
本件お問い合わせ先:
ユーソナー株式会社広報(桧山・高橋) メール:pr@usonar.co.jp
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