コラムニストの「サンドラ・ヘフェリン」氏がプロ向け執筆プラットフォーム「theLetter」でニ ュースレター配信を開始
コラムニストのサンドラ・ヘフェリン氏が、日本とドイツにまつわる日常の気づきを綴るニュースレター『サンドラ・ヘフェリンの日本とドイツの観察日記』を、theLetterで配信開始。

株式会社OutNow(本社:東京都中央区、代表取締役:濱本至)が運営する、プロ・専門家向けストック型執筆プラットフォーム「theLetter」にて、コラムニストのサンドラ・ヘフェリン氏が、新たに書き手ユーザーとして配信を開始しました。
サンドラ・ヘフェリン氏のコメント

このニュースレターでは、日本とドイツにまつわる「あんなこと、こんなこと」を、日常の視点から発信していきます。ニッポン人とドイツ人を観察しながら、文化や価値観の違い、人との向き合い方、日々の中でふと気づいたことを綴ります。「観察」というと少し上から目線に聞こえるかもしれませんが、私自身も日本人であり、ドイツ人です。自戒も込めながら、人間の複雑さや面白さを見つめていきたいと思っています。外国にもニッポンにも興味のある方、外国人や外国にルーツのある人と交流のある方、人間関係をよりよくしたいと模索している方に読んでいただけたら嬉しいです。ぜひご購読ください。
サンドラ・ヘフェリンの日本とドイツの観察日記:https://sandrahaefelin.theletter.jp/
日本人でありドイツ人でもあるサンドラ・ヘフェリンが、ニッポン人とドイツ人を観察しながら、日々気づいたことを綴るニュースレター。文化や価値観、人との向き合い方の違いを、自戒も込めながら見つめ、人間の複雑さや面白さを届ける。
< サンドラ・ヘフェリン氏 プロフィール >
コラムニスト。ドイツ・ミュンヘン出身、東京在住。父がドイツ人、母が日本人で、日本語とドイツ語の両方を母語とする。自身を「日本人であり、ドイツ人である」と捉え、二つの国の文化や価値観を比較しながら、社会のあり方、女性の生き方、老い、働き方や休み方などをテーマに執筆。著書に『体育会系 日本を蝕む病』、『ほんとうの多様性についての話をしよう』、『なぜ外国人女性は前髪を作らないのか』、『ドイツの女性はヒールを履かない』、『ドイツ人は飾らず・悩まず・さらりと老いる』、『ドイツ人の戦略的休み方』など多数。
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