TOKIUM、ウェビナー運用基盤に「Bizibl」を導入定期開催を実現し、ナーチャリング施策を強化

ツール分散による属人化を解消し、ウェビナーを継続的なマーケティングチャネルへ

株式会社Bizibl Technologies

ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、法人向け支出管理・経理業務のDXを推進するIT企業、株式会社TOKIUM(本社:東京都中央区、代表取締役:黒﨑 賢一、以下 TOKIUM)によるBizibl導入事例を公開しました。

本事例では、ツール分散や属人化により継続運用が難しかったウェビナー施策を、Biziblの導入によって運用基盤として整備し、ナーチャリング施策の強化につなげた取り組みをご紹介しています。

■ 導入背景|ウェビナーを継続施策にできなかった課題

TOKIUMでは、マーケティング施策の一環としてウェビナーに取り組んだ経験はあったものの、

HubSpot、Zoom、Googleフォームなど複数のツールを組み合わせた運用となっており、設計・準備・運用にかかる負担が大きい状態でした。

その結果、

  • ウェビナーを定期的に開催できない

  • 運用が属人化し、再現性のある施策として回らない

  • ナーチャリングチャネルとして十分に活用しきれない

といった課題を抱えていました。

■ Bizibl導入のポイント|ウェビナー運用の基盤化

TOKIUMは、ウェビナー運用を単発施策ではなく、

継続的なマーケティングチャネルとして活用することを目的に、Biziblを導入。

Biziblを活用することで、

  • ウェビナー運用の一元管理

  • 開催準備・配信・フォローまでの工数削減

  • MAツールと連携したナーチャリング設計

が可能となり、ウェビナーを無理なく定期開催できる体制を構築しました。

■ 導入後の成果|ナーチャリング施策としての機能強化

Bizibl導入後、TOKIUMではウェビナーの定期開催が実現し、

リードとの継続的な接点づくりや、検討フェーズに応じた情報提供が可能になりました。

これにより、ウェビナーは単なる集客施策ではなく、

ナーチャリングを担う重要なマーケティングチャネルとして機能しています。

■ 導入事例ページ

TOKIUMにおけるBizibl導入の背景や運用の工夫、具体的な取り組み内容については、以下の導入事例ページにて詳しくご紹介しています。

▶ 導入事例ページ

https://bizibl.tv/case/interview/TOKIUM

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キーワード
ウェビナー
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会社概要

株式会社Bizibl Technologies

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URL
https://bizibl.tv
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区神田神保町2-11-15
電話番号
-
代表者名
花谷燿平
上場
未上場
資本金
4350万円
設立
2018年10月