【リトルワールド×NoEscape】違和感を手がかりに異変を暴く。『リトルパラレルワールド第2弾』開催決定<愛知>

人気のNoEscape「異変回遊」シリーズ最新作。23カ国・31施設の野外展示を巡り、違和感と情報を手がかりに挑む周遊型謎解きゲーム。2026年9月5日(土)スタート!

株式会社 名鉄インプレス

 野外民族博物館リトルワールド(愛知県犬山市、所長:猪飼 康平)では、2026年9月5日(土)から体験型謎解きゲーム『リトルパラレルワールド第2弾』を開催します。

 本イベントは株式会社ライズエンターテインメント(NoEscape)の「異変回遊」シリーズによる期間限定イベントです。2026年春に開催した前作は、当園で開催した謎解きゲームの利用率が前年同期比約200%を記録するなど非常に大きな反響をいただきました。
 敷地内に点在する23カ国・31施設の建物を周遊しながら、各国の景観に潜む違和感や手がかりを頼りに謎を解き明かす、ここでしか味わえない没入型の知的体験を提供します。

周遊型謎解きゲーム『リトルパラレルワールド第2弾』

今回の『リトルパラレルワールド第2弾』では、前作の世界観を踏襲し、完全新作となる新たなコースが登場。園内を巡り、各国の建物や風景に隠されたキーワードを用いて謎を解く周遊型の体験をお楽しみいただけます。なお、ストーリーは本作単体で完結する内容となっておりますので、前作にご参加されていない初めてのお客さまも安心してご挑戦いただけます。

開始日: 2026年9月5日(土)

キット販売場所: 総合案内所(土日祝:ゲート付近特設販売所)

料金: 1,800円(1冊)

※別途、リトルワールド入園料が必要です。

企画制作: NoEscape(株式会社ライズエンターテインメント)

公式サイト: https://noescape.co.jp/

新編キービジュアル

タイトル

異次元ウヲークツアー

ストーリー

一見すると、現実世界と何ら遜色はない空間。

しかしよく観察してみると、所々に違和感がある。

展示パネルが文字化けしている。園内マップが壊れている。文字が読めない。得体が知れない。

現実と似て非なる 異変 を来すその空間に、はじめこそ皆、不安と怯えの感情を抱いていた。

しかし人々は、やがて異変に慣れていく。

対処法が判明し、こちらに害がないとわかるや否や、不安は欲望へと、怯えは好奇心へと昇華されていった。

パラレルワールドはいつしか見世物となり、探検ツアーまでもが組まれるようになる。

異変だらけの世界は、観光資源となっていった。そんな中、2026年9月。これまでと性質の異なる、新たなパラレルワールドが出現する。

「待ってました!」とばかりに目の色を変える人々の期待と高揚を人ならざる「ソレ」は、ことごとく打ち砕いていった―――――

難易度

★★★★★☆☆

所要時間

3時間~

料金

1,800円

必要なもの

ウェブ接続が可能なスマートフォン

(地図アプリの閲覧があります)

異変回遊×リトルワールド コラボバナー

「異変回遊」について

「異変回遊」は、制作集団 NoEscape が手がける新感覚の現実干渉型謎解き体験。
いつもの日常の延長線上で遭遇する、人の理解を超えた“異変“。――何かが違う。何かが変だ。
違和感と情報を手がかりに、現実と虚構の境界を回遊し、リアルな情景とフィクションの情報が交錯する、新たな謎解き体験をお届けします。

※画像は全てイメージです。

※表示の料金は全て税込み金額です。

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会社概要

株式会社名鉄インプレス

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URL
https://www.meitetsu-impress.co.jp
業種
サービス業
本社所在地
愛知県名古屋市中村区名駅四丁目26番25号 メイフィス名駅ビル4階
電話番号
052-446-5117
代表者名
川本 晃平
上場
未上場
資本金
9000万円
設立
2003年10月