屋外設置型ベビーケアルーム「mamaro solana™」を「市川市観賞植物園」に設置しました!
Trim株式会社(横浜市中区、代表取締役社長:長谷川裕介)は完全個室型のベビーケアルーム「mamaro™」を、新たに「2026年7月18日(土)」より「市川市観賞植物園」にて供用開始しました。

「mamaro」は、授乳やおむつ交換、着替え等のベビーケアを目的に利用可能な完全個室のベビーケアルームです。日本全国の商業施設や鉄道駅や、公共施設や公園などに続々と設置が進み、2026年7月に導入実績1,000台を達成し、累計利用回数は190万回に達しました。
Trimはミッションに掲げる「よりよい子育て環境を提供する」を追求し、プロダクトの開発及び設置を推進します。
■屋外設置型ベビーケアルーム「mamaro solana™」の設置詳細
・設置場所
「市川市観賞植物園」
・運用開始日
「2026年7月18日(土曜日)」
・利用対象
小さなお子様連れの方(性別を問わず御利用いただけます。)
搾乳をされる女性
■「mamaro solana™」製品概要
【製品名】mamaro solana™(読み:ママロ ソラナ)
【製品サイト】https://trim-inc.jp/products/mamaro-solana/
【製品特徴】
外面のデザインは、設置型ベビーケアルームとしてトップシェアを誇る「mamaro™」のデザインを踏襲し、親しみやすい丸みがあるデザインを行った他、ユニセックスでどなたでもご利用いただきやすいよう「mamaro™」同様に木目調に統一しました。
室内に設置されている「mamaro sofa™」は背もたれ部分が変形し、ベビーベッドにもなる授乳ソファです。ベビーベッドにお子さまを寝かせると、体重測定も可能になる機能もあり、1台で授乳・おむつ替え・体重測定が可能です。
室内にはエアコンが搭載されており、年間通じて安心して利用できます。さらにベビーカーを室内に入れることができるスペースも確保しました。下部にはキャスターが備え付けてあり、施設内の移動も容易に実施できるため施設内のレイアウト変更にも対応可能です。

■Trim株式会社
設立:2015年11月 本社:横浜市中区諏訪町16番
代表: 長谷川 裕介
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