歌舞伎町「愛本店」を昼間貸切、土岐総一郎バースデーイベント開催|“ホスト擬似体験”企画で25名が交流
昼のホストクラブを舞台に、15分ごとの席替え形式で参加者同士の会話が自然に広がる
2026年3月8日、東京・歌舞伎町のホストクラブ「愛本店」にて、土岐総一郎氏のバースデーパーティーが開催されました。昼の時間帯に店舗を貸し切り、参加者25名が集結。
イベントでは、参加者が接客側の立場を体験する「ホストの擬似体験」として、15分ごとに席を移動しながら交流を行う企画を実施。その中で「その日のNo.1人気」に選ばれた参加者が発表され、会場は大いに盛り上がりました。初対面同士でも会話が生まれやすい形式となっており、自然と参加者同士の交流が広がりました。また、ミシュラン二つ星レストランにも卸しているという藤原サーモンの提供もあり、非日常の空間で会話を楽しむ体験型イベントとなりました。

【イベント概要】
本イベントは、土岐総一郎氏の誕生日を記念して開催された交流イベントです。会場には、通常は夜営業のホストクラブである歌舞伎町の「愛本店」を昼間の時間帯に貸切利用。非日常的な空間を活用し、参加者同士の交流を促進する企画として実施されました。普段は撮影が難しい空間ということもあり、ドレスアップして訪れた参加者たちは、店内の雰囲気を楽しみながら思い思いにカメラを構え、写真撮影を楽しんでいました。
また、会場ではミシュラン2つ星レストランにも卸しているという、藤原サーモンを協賛品として提供いただきました。特別感のある食材とホストクラブという独特の空間が融合し、一般的な交流会とは一味違う体験型イベントとなりました。


【当日の様子】
イベントは3月8日の14時から17時までの3時間で開催。 企画の中心となったのは「ホストのシステムを模した交流イベント」です。
参加者がホスト側の立場を体験しながら交流を楽しむ形式で進行し、イベント内では「その日のNo.1人気」を決める企画も実施されました。参加者は接客や会話を通じて自分の魅力をアピールし、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。
また交流会では、15分ごとにテーブルを移動するローテーション形式を採用。短時間で多くの人と会話できる仕組みとなっており、初対面同士でも自然に会話が生まれる環境が整えられていました。
また、No.1からNo.3に輝いた方には、後日オリジナル名刺が制作されるほか、「新橋のBARで一日店長ができる権利」が贈られました。順位発表の際には会場が大いに盛り上がり、名前を呼ばれた3名がマイクの前でそれぞれの思いを語りました。



【参加者の反響】
参加者からは、以下のような感想が寄せられました。
「刺激を受けるとともに、結論、とてもとても楽しかった!」
「来ていた方々も女性でも経済力つけてやりたいことやろう!みたいな人たちで素敵な空間でした」
「私ももっと頑張ろうと思えた会でした」
参加者からは、イベントを通じて新たな刺激や出会いを得たという声が多く寄せられ、交流と学びの場として充実した時間となったことがうかがえました。
【成果と今後の展望】
本イベントは、参加者同士が新しいつながりをつくる交流の場としても機能し、会場ではその場で連絡先を交換する姿も多く見られました。非日常の空間の中で自然に会話が生まれ、ビジネスや活動のきっかけにつながる交流の場となりました。
主催者側はイベント内で、「肩書きやフックをきっかけに自分の魅力を発信することで、新しい出会いやビジネスの可能性が生まれる。そうしたつながりが広がることで、より面白い社会が生まれていくのではないか」と語っていました。
土岐総一郎氏は現在、個人やチームが長期的に事業を成長させていくための「本質的な事業戦略」をテーマにした活動も行っています。年商0から数十億規模まで、事業の成長段階に応じて活用できる戦略設計や実践的な戦術の共有を通じ、ビジネスの可能性を広げる取り組みを続けています。
【主催者プロフィール】

土岐 総一郎(とき そういちろう)
1986年3月9日千葉県生まれ。
千葉県立千葉高等学校、自宅浪人を経て早稲田大学政治経済学部経済学科に入学。
日本の知られざる歴史を紹介するInstagram「ヤオヨロ塾【歴史×人生】」やYoutube「土岐総一郎の偏見聞録」など、総フォロワー10万人以上のSNSを運営している。
大学卒業後教育事業での起業を見据え都内ブランド予備校に入社。
3年の勤務後、コピーライターやビジネスプロデュースなどフリーランスを1年経験したのち2012年に法人を2社創業。その時立ち上げた起業家養成スクールは累計15000人以上の受講生を抱える日本最大の若者起業コミュニティに。本人がアイコンに使っていたプールサイドでパソコンを打つ写真が当時の若者起業家の流行になる。多種多様な事業を生み出してきたシリアルアントレプレナー(連続起業家)でもある。歌舞伎町飲食店経営、大手資格スクールのマーケティング、爬虫類カフェ、婚活事業、複数の事業を展開した。本人曰く「面白そうだから色々やったけど半分くらいダメ。」2020年、各種事業売却を経て日本文化発信へ。趣味はゴルフ、将棋、歴史研究と壮年感満載。漫画の読書量は年間3000冊以上と常軌を逸している。清和天皇から分かれた清和源氏の一流派である土岐源氏の末裔。使命として、ライフワークとして日本の歴史を研究。
お問い合わせ先
土岐総一郎 運営事務局
shinwa.kojiki@gmail.com
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