日本の経営管理をアップデートする。経営管理システム「kpiee」が『総務・人事・経理Week』に出展

株式会社データX

株式会社データX(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:安部泰洋)は、同社が提供する経営管理システム「kpiee」を、2026年6月17日(水)~19日(金)に東京ビッグサイトにて開催される日本最大※1のバックオフィス向け展示会イベント「第25回 総務・人事・経理Week【東京|6月】」に出展することをお知らせいたします。

※1 日本最大:共同出展社を含む、同種の展示会との出展社数および製品展示面積の比較

■「kpiee」の概要

「kpiee」は、日本初※2のDWH(Data Warehouse)標準搭載型の経営管理システムです。

市場環境の変化が加速する中、経営管理部門には「データの集計」や「現状把握」に留まらず、「事業の軌道修正」や「未来予測」を通じて経営の意思決定を支援する役割が求められています。

こうした課題に対し、「kpiee」はデータの統合から分析・可視化までをワンストップで実現します。社内に分散している会計・事業データや、各部門が作成した予算データを自動で統合。予実管理やPLレポート、KPI分析、ダッシュボード機能を通じて、経営に必要な指標をリアルタイムで把握することが可能です。

さらに、AIを活用した分析支援により、予実差異や異常値の自動検知、自然言語によるデータ分析を実現。経営管理部門のデータ集計工数を削減し、売上向上やコスト削減につながる迅速な意思決定を支援します。

煩雑な数値管理業務から解放された経営管理部門を、データをもとに事業成長を牽引する「攻めの戦略部門」へと変革します。

※2 日本国内の「経営管理システム」を対象に、DWH機能を標準搭載したクラウド型サービスを自社で調査(2026年5月時点)

■展示ブースについて

以下のようなお悩みを抱えている企業様へ、DWH搭載の経営管理システム「kpiee」を活用し、経営管理業務の効率化や迅速な意思決定を支援する機能・活用方法をご紹介します。

「各部署から上がってくるExcelの集計だけで、1週間が終わってしまう」

「データがバラバラで、数字の正しさを疑うところから会議が始まる」

「分析に必要なデータ加工に時間がかかり、迅速な意思決定や事業の軌道修正ができない」

〈 主な展示内容 〉

・予実管理やPLレポート、KPI分析をリアルタイムで可視化するデモンストレーション

・実際の活用事例のご紹介

・導入から運用までのサポート体制のご案内

・「自社でも活用できるか?」といったご相談

※ 2026年4月開催のEXPO出展時の写真

■第25回 総務・人事・経理Week【東京|6月】の概要

名称   :第25回 総務・人事・経理Week【東京|6月】

期間   :2026年6月17日(水)~19日(金)10:00~18:00 ※最終日のみ17:00まで

会場   :東京ビッグサイト

ブース位置:南1-2ホール 【S8-39】

ご来場をご希望の方は、下記リンクより事前登録をお願いいたします。

https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

■会社概要

株式会社データX

所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-20-1 住友不動産西新宿ビル26階

代表取締役社長:安部泰洋

設立:2010年4月6日

URL:https://www.kpiee.com/

事業内容:「b→dash」の開発、販売、導入 /「kpiee」の開発、販売、導入 /「b→dash for Sales」の提供

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会社概要

株式会社データX

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URL
https://bdash-marketing.com/
業種
情報通信
本社所在地
東京都新宿区西新宿7丁目20番1号 住友不動産西新宿ビル26階
電話番号
-
代表者名
安部 泰洋
上場
未上場
資本金
-
設立
2010年04月