「10分でまるごと理解!ハラスメントとコンプライアンスの違いと防止策」についての資料を無料公開!|株式会社LDcube

研修のスタイルにとらわれない企業向け人材育成サービスを提供する株式会社LDcube(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新井澄人、以下「当社」)は、「10分でまるごと理解!ハラスメントとコンプライアンスの違いと防止策」を無料公開しましたので、お知らせします。
当社のWebサイトや展示会を通じて、ハラスメント・コンプライアンスを予防したい、組織や職場にハラスメント・コンプライアンスへの意識を根付かせたい、ハラスメントやコンプライアンスの研修はやっているものの効果があるのか分からない、などのご相談を多数いただいております。
今回は、このようにお悩みの経営者、法務コンプライアンス管理部門、人事担当者、さらには職場の管理者のお悩みに応えるべく、「10分でまるごと理解!ハラスメントとコンプライアンスの違いと防止策」を無料公開いたしました。
◆「10分でまるごと理解!ハラスメントとコンプライアンスの違いと防止策」概要
ハラスメントとコンプライアンスは定義や加害者と被害者の関係性なども違うため、正しい知識を持ってなければ、適切な対応を見誤る恐れがあります。
そのような事態を避けるため、本資料では、ハラスメントとコンプライアンス違反の違いについて解説いたします。
<この資料でわかること>
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ハラスメントとコンプライアンスの違い
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ハラスメントとコンプライアンスの共通点
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コンプライアンス違反を防ぐ対策
<こんな方におすすめ>
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ハラスメント・コンプライアンスを予防したい経営者、法務・コンプライアンスご担当者
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部下やチームのマネジメントを担う管理者の方
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組織や職場にハラスメント・コンプライアンスへの意識を根付かせたいコンプライアンスご担当者
◆「10分でまるごと理解!ハラスメントとコンプライアンスの違いと防止策」目次
1章 ハラスメントとコンプライアンス違反の違い(1)定義
2章 ハラスメントとコンプライアンス違反の違い(2)対象となる行為
3章 ハラスメントとコンプライアンス違反の違い(3)リスク・影響
4章 ハラスメントとコンプライアンス違反の違い (4)法的範囲
5章 ハラスメントとコンプライアンスの共通点
6章 ハラスメントがコンプライアンス違反に発展したケース
7章 コンプライアンス違反の防止策を徹底することがハラスメント防止にもなる
8章 コンプライアンス違反を防ぐ対策
◆株式会社LDcubeからのメッセージ

LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、
人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。
60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。
LDcubeは、人材育成のために効果的な学習環境を構築するため、多岐にわたる支援を行っております。外部講師が実施する研修プログラムを、社内トレーナーが担当できるようなサポートやプラットフォームを活用した企業内大学の運用支援なども行っています。
人材育成施策は実施して終わりではなく、研修受講者の「行動変容」を経由して会社の業績向上につなげることが大切です。そのためにはフォローアップが欠かせません。社内トレーナーというリソースやプラットフォームなどのツールを効果的に活用することで細かなフォローアップを実現することが可能です。
今回のテーマであるハラスメントとコンプライアンス違反の両方を防ぐためには、組織的に対策を行い、全社員がそれぞれの違いを理解し、間違いを指摘できる環境であることが理想です。
理解や環境がなければ、意図しないハラスメントが起こり得るだけでなく、部下が上司のコンプライアンス違反を見かけても二次被害を恐れて見て見ぬふりをしてしまう可能性もあります。
そうならないためにも、ハラスメントからコンプライアンス対策までを網羅でき、体制的にスキルを習得できるLDcubeのeラーニングを活用し、従業員の知識レベルと行動力を高めましょう。
株式会社LDcubeではコンプライアンス研修に活用できるeラーニング、マイクロラーニング、LMSなどの提供を行っています。また不祥事の起きない会社づくりに向け、eラーニングや研修、職場ミーティングなどを組み合わせ、総合的な支援もしています。無料のデモIDの発行や実績・導入事例の紹介も行っております。お気軽にご相談ください。
会 社 名 :株式会社LDcube
所 在 地 :〒101-0029 東京都千代田区神田相生町1番地 秋葉原センタープレイスビル
代 表 :代表取締役社長 新井 澄人
設 立 :2023年4月3日
株 主 :株式会社ビジネスコンサルタント
資 本 金 :3,000万円
事業 内容 :組織の活性化、人材育成ならびに営業強化のための各プロダクト並びに関連サービスの販売・提供
WEBサイト:https://ldcube.jp/
本件に関する問い合わせ先 株式会社LDcube WEBサイト関連担当
電話:03-3525-7002
電子メール:info@ldcube.co.jp
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