AIで、日本の経営管理をアップデートする。経営管理システム「kpiee」が『Japan DX & AX Week【秋展】』に出展

株式会社データX

株式会社データX(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:安部泰洋)は、同社が提供する経営管理システム「kpiee」を、2026年10月21日(水)~23日(金)に幕張メッセにて開催される日本最大級のDX・AX総合展「Japan DX & AX Week【秋】」に出展することをお知らせいたします。

■「kpiee」の概要

「kpiee」は、社内に分散する会計・予算・人事データなどを統合・蓄積するDWH(Data Warehouse)を日本で初めて標準装備した※、AI搭載型の予実管理ツールです。

この経営管理領域に特化したDWHを中核として構築されているのが、「AI Driven MDP(Management Data Platform)」です。

経営データを一元管理し、AIが横断的に参照・分析できる環境を整えることで、高度な分析や迅速な意思決定を支援します。また、外部のAIツールと連携するための「MCP(Model Context Protocol)」も搭載しており、蓄積された経営データを活用した指標の算出やグラフの作成なども可能です。

さらに、多角的なPLレポートや自由度の高いダッシュボード、予算策定機能などにより、経営指標をリアルタイムで可視化するとともに、データの集計や現状把握にとどまらず、AIによる事業の軌道修正や未来予測を可能にし、経営管理部門を事業成長を牽引する「攻めの戦略部門」へと変革します。

※ 日本国内の「予実管理ツール」を対象に、DWH機能を標準搭載したクラウド型サービスを自社で調査(2026年5月時点)

■展示ブースについて

展示ブースでは、以下のような課題を抱える企業様に向けて、DWHを標準搭載したAI経営管理ツール「kpiee」の機能や活用方法をご紹介します。

デモンストレーションや実際の活用事例を通じて、社内に分散する経営データの統合・可視化から、AIを活用した分析や迅速な意思決定までを「kpiee」がどのように支援するのかをご体感いただけます。

「各部署から上がってくるExcelの集計だけで、1週間が終わってしまう」

「データがバラバラで、数字の正しさを疑うところから会議が始まる」

「分析に必要なデータ加工に時間がかかり、迅速な意思決定や事業の軌道修正につなげられない」

〈 主な展示内容 〉

・予実管理やPLレポート、KPI分析をリアルタイムで可視化するデモンストレーション

・AIを活用した経営データの分析や意思決定支援機能のご紹介

・実際の活用事例のご紹介

・導入から運用までのサポート体制のご案内

・「自社でも活用できるか?」といったご相談

※ 2026年9月開催のEXPO出展時の写真

■Japan DX & AX Week【秋展】の概要

名称   :Japan DX & AX Week【秋展】

期間   :2026年10月21日(水)~ 23日(金)10:00~17:00

会場   :幕張メッセ

ブース位置:5ホール A23-2

ご来場をご希望の方は、下記リンクより事前登録をお願いいたします。

https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/register.html?code=1796490848907195-CTI

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

■会社概要

株式会社データX

所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-20-1 住友不動産西新宿ビル26階

代表取締役社長:安部泰洋

設立:2010年4月6日

URL:https://www.kpiee.com/

事業内容:「b→dash」の開発、販売、導入 /「kpiee」の開発、販売、導入 /「b→dash for Sales」の提供

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会社概要

株式会社データX

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URL
https://bdash-marketing.com/
業種
情報通信
本社所在地
東京都新宿区西新宿7丁目20番1号 住友不動産西新宿ビル26階
電話番号
-
代表者名
安部 泰洋
上場
未上場
資本金
-
設立
2010年04月