「ホットリード」をあぶり出す導線設計術 ~CTAで『沈黙の参加者』の熱量を可視化し、商談獲得を最大化する!
BtoBマーケティング担当者・営業企画担当者向けに、ホットリードを見逃さない導線設計をテーマとしたウェビナーを開催。複数CTAを活用し、参加者の検討フェーズを可視化する実践手法を公開

ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、ウェビナーにおけるホットリードの可視化をテーマとしたウェビナー「『ホットリード』をあぶり出す導線設計術 ~CTAで『沈黙の参加者』の熱量を可視化し、商談獲得を最大化する!~」を、2026年5月27日(水)から5月29日(金)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。
■開催背景
ウェビナー施策に取り組む多くの企業において、「参加者は集まるものの、商談につながるホットリードが見つからない」「アンケート回答が少なく、営業に渡せる有効なリストが作れない」といった課題が発生しています。
特に、参加後アンケートを唯一の判断材料としている場合、回答しなかった参加者の中に存在する有望な見込み顧客を見逃してしまうケースは少なくありません。実際には、参加者の検討意欲はアンケートのような自己申告だけでなく、ウェビナー中の行動そのものにも表れています。
本ウェビナーでは、アンケートだけに依存せず、複数のCTA(行動喚起)を適切に設計・配置することで、参加者の検討フェーズを可視化し、今すぐアプローチすべきホットリードを漏れなく特定する方法を解説します。
■ウェビナーの特徴
重要なのは、施策を増やすことではなく、成果につながる導線設計そのものを見直すことです。どのタイミングで、どのハードルのCTAを提示するかによって、参加者の温度感は大きく変わります。
本企画では、「フレームワーク資料のダウンロード」「診断コンテンツ」「デモ依頼」など、異なる心理的ハードルを持つCTAをどう使い分けるべきかを整理し、営業連携まで見据えた再現性のある設計思想を実務ベースでお伝えします。
また、「いきなり商談化」を目指すのではなく、ホットリードの熱量に応じて“プレ商談”の選択肢を設計することの重要性についても取り上げます。見込み顧客との適切な接点を設計することで、商談化率の向上だけでなく、営業活動全体の質の改善にもつながります。
■本ウェビナーで学べること
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アンケート未回答者のブラックボックスからホットリードを見つけ出すCTA配置の考え方
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「フレームワーク」「診断」「デモ依頼」など、ハードル別CTAによって参加者の温度感を測る方法
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ホットリードの熱量に応じた“プレ商談”オファーの設計と使い分け
■開催概要

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ウェビナー名:「ホットリード」をあぶり出す導線設計術 ~CTAで『沈黙の参加者』の熱量を可視化し、商談獲得を最大化する!~
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開催期間:2026年5月27日(水)~2026年5月29日(金)
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開催形式:Bizibl
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定員:100名
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参加費:無料
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主催:株式会社Bizibl Technologies
◼︎お申し込み方法
本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。
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