人気No.1のモルモットはどの子? 足立区生物園が「第3回 モルモル総選挙」を開催

モルモット愛がほとばしる「もっともっとモルモットキャンペーン3」が10月21日(水)からスタート。「3代目推しモル」を決める総選挙や企画展のほか、10種類以上ものオリジナルグッズが新登場!

東京都足立区

「モルモル総選挙」では過去最多の55頭が登場

モルモットとの「ふれあい」が中止※になった2022年のコロナ禍に始まった本企画は、今回で3回目。「色・毛並み・性格など様々な個性を持つモルモットのことをもっと知ってほしい」、そんなスタッフの想いが込められています。

※現在、モルモットのふれあいは再開しています。

長毛や多色など見た目もさまざま

「モルモル総選挙」では、生物園ふれあいコーナーにいるモルモットたちの中から、一番人気の「推しモル」を決定! 生物園内に設置されている投票所で一票を投じるほか、特設WEBサイトからのオンライン投票も受け付けています。

 前回は投票総数3,403票と大好評。今年は過去最多の総勢55頭のモルモットが立候補し、ますますの激戦が予想されます。「3代目推しモル」の称号は誰の手に?

        第2回総選挙1位の「ぽてと」

モルモットの魅力を詰め込んだ新作オリジナルグッズを大量発売!

モルモットの仕草を遊びながら学べるカードゲーム「神経プイ弱」や、モルモットの左右の模様の違いに着目した「モルモットアクリルチャーム」、入れた飲み物によってモルモットの毛色が変わるクリアボトル等、ここでしか出会えない面白グッズが盛りだくさん。

さらに、総選挙で見事上位に輝いたモルモットたちのオリジナルグッズも発売予定です!

 10種以上のモルモットグッズを一斉発売

企画展「かわいいのその先へ」も開催

モルモットとの「ふれあい」や「モルモル総選挙」が、ただ「かわいい!」だけで終わることなく、人間と動物の関係を見直し、生きものへの愛や敬意を育んで欲しいという飼育員の想いを込め、投票所の隣でパネル展示を実施します。

生物園が目指しているのは、モルモットとの小さな出会いを積み重ね、人と生きものがよりよく共生できる社会につなげること。「かわいい」と思う気持ちを入口に、相手の立場を想像し、行動を見つめる――その先に、動物との本当の「ふれあい」が始まります。

「もっともっとモルモットキャンペーン3」概要

■実施期間

10月21日(水)~2027年1月17日(日)

■施設名

 足立区生物園(足立区保木間2-17-1)

■投票期間

 10月21日(水)~12月28日(月)

 生物園内またはWEBページより投票

 WEB投票ページ: https://seibutuen.jp/special/mottomotto/mol_elec3.html

■結果発表

 2027年1月2日(土) ※WEBは1月1日に発表

詳細は、足立区生物園HPをご覧ください。

https://seibutuen.jp/special/mottomotto/guineapig.html

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会社概要

東京都足立区

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URL
https://www.city.adachi.tokyo.jp/
業種
官公庁・地方自治体
本社所在地
東京都足立区中央本町1-17-1
電話番号
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代表者名
近藤やよい
上場
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資本金
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設立
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