女性との出会いが少ないと感じる男性は9割超|日常生活における出会いの実態調査(ハッピーメール調べ)

株式会社アイベック

株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する、累計会員数3,500万(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」(https://happymail.co.jp/ )は、成人男女200人を対象に「日常生活における異性との出会い」に関するアンケート調査を実施しました。

※1:2024年6月時点

本調査では

 ● 日常生活のなかで異性と出会える機会の実感

 ● 出会いが少ないと感じる要因(男性)

 ● 理想的な出会い方(女性)

 ● 初対面の男性に対して「また会いたい」と感じるポイント(女性)

について、回答結果を集計しています。

本リリースでは、各設問における選択結果の傾向を中心に調査結果を公開します。

調査結果の詳細データおよび図表素材は、報道・記事制作時の引用素材として下記ページにて公開しています。

▼調査結果特設ページ

https://happymail.co.jp/happylife/questionnaire/romance-situation/

1. 日常生活で「異性と出会える機会が少ない」と感じる人は男女ともに95%超

成人男女200人に「日常生活のなかで異性と出会える機会が少ないと感じますか?」と尋ねたところ、男性は97人、女性は98人が「はい」と回答しました。

【内訳(人数)】

 ● 男性:はい 97人/いいえ 3人

 ● 女性:はい 98人/いいえ 2人

男女合計では、200人中195人が「はい」と回答しており、日常生活のなかで異性との出会いが少ないと感じる人が多数派であることが分かりました。


2. 男性が出会いが少ないと感じる原因は「身近に異性がいない」が最多

「異性と出会える機会が少ない」と回答した成人男性97人に対し、「出会いが少ないと感じる原因は何だと思いますか?(複数回答可)」と尋ねたところ、最多は「身近に異性がいない」でした。

【回答(人数)】

 ● 身近に異性がいない:56人

 ● 新しい人間関係が広がらない:48人

 ● 仕事や学業が忙しい:35人

 ● どうやって出会えばいいのかわからない:26人

 ● 女性に声をかけるのが苦手:24人

 ● 恋愛対象に入る女性が少ない:14人

 ● とくに原因が思い当たらない:1人

複数回答の結果、環境要因(身近に異性がいない/人間関係が広がらない)と、行動面のハードル(出会い方が分からない/声をかけるのが苦手)の双方が上位に挙がりました。


3. 女性の理想的な出会い方は「友人の紹介」が最多

成人女性100人に「どのような出会い方が理想的ですか?(複数回答可)」と尋ねたところ、最多は「友人の紹介」でした。

【回答(人数)】

 ● 友人の紹介:60人

 ● 趣味のコミュニティ:49人

 ● 職場・学校:47人

 ● 習い事:24人

 ● マッチングアプリ:14人

 ● 合コン:13人

 ● 婚活パーティー・結婚相談所:9人

 ● バー:5人

 ● X・Instagram:3人

 ● ナンパ:2人

上位には「友人の紹介」「趣味のコミュニティ」「職場・学校」などが並び、日常の延長線上にある出会い方が多く選ばれる傾向が見られました。


4. 初対面の男性に「また会いたい」と感じるポイントは「清潔感」「気遣い」「誠実さ」

成人女性100人に「初対面の男性に対して『また会いたい』と感じるポイントは何ですか?(複数回答可)」と尋ねたところ、「清潔感がある」「気遣いができる」「誠実さが感じられる」が上位となりました。

【回答(人数)】

 ● 清潔感がある:66人

 ● 気遣いができる:65人

 ● 誠実さが感じられる:59人

 ● 自然体でいられる:56人

 ● 聞き上手:45人

 ● ポジティブな性格をしている:36人

 ● 顔がカッコいい:31人

 ● ユーモアのセンスがある:27人

 ● 体が引き締まっている:17人

 ● ミステリアスな雰囲気がある:6人

上位項目には外見要素だけでなく、「気遣い」「誠実さ」「自然体」「聞き上手」など、コミュニケーションや印象に関わる要素が複数含まれる結果となりました。


調査結果まとめ

本調査では、以下の点が明らかになりました。

 ● 日常生活で「異性と出会える機会が少ない」と感じる人は、男性97%・女性98%(合計195人/200人)

 ● 男性が出会いが少ないと感じる原因は「身近に異性がいない」が最多(56人)

 ● 女性の理想的な出会い方は「友人の紹介」が最多(60人)

 ● 女性が初対面の男性に「また会いたい」と感じるポイントは「清潔感」「気遣い」「誠実さ」が上位

本調査結果の詳細データおよび図表素材は、以下の特設ページにて公開しています。

報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。

▼調査結果特設ページ

https://happymail.co.jp/happylife/questionnaire/romance-situation/

【調査概要】

調査方法:インターネットアンケート

調査対象:成人男女200名

アンケート母数:男性100名・女性100名(合計200名)

実施日:2025年12月22日

調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/

調査会社:株式会社アイベック

関連ページ:https://happymail.co.jp/happylife/questionnaire/romance-situation/


ハッピーメール(ハッピー)とは

ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。

25年以上の運営により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。

2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。

2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。

2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)

【ブランドアンバサダー起用実績】

2019年 野呂佳代さん

2020年 野呂佳代さん

2021年 野呂佳代さん

2022年 ほのか さん

2023年 ほのか さん

2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp

総合ページ:https://happymail.jp

対応端末:スマートフォン,PC

対応言語:日本語

サービス地域:日本

サービス開始日:2000年8月

価格:ダウンロード無料

開発・運営:株式会社アイベック

App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8

Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja

マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail

ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q

恋活・婚活トレンド情報サイト ハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/

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会社概要

株式会社アイベック

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業種
情報通信
本社所在地
福岡市中央区大名2丁目1-30 A・IビルB館
電話番号
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代表者名
大迫じゅんいちろう
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
1981年08月