「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」 で、WEBリスクモニタリング「Mimamorn」 がリスクコンサル会社及び採用広報・ブランディングサービス部門において受賞
株式会社エフェクチュアル(本社:東京都港区、代表取締役:田中倫明)は、企業のデジタルリスクを支援する「ネット風評被害対策サービス」「WEBモニタリングサービス」「広告チェックサービス」などを展開。検索エンジン・SNS・口コミなど、オンライン上での企業評価を可視化・分析し、レピュテーションリスクの発生を抑止・軽減するソリューションを提供しています。
「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS(※1)比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求をもとにスマートキャンプが集計し、ランキング形式で発表するものです。今回の「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2026年1月1日〜2026年5月31日までの間に行われた資料請求数(※2)をもとに選出しています。
部門(全体):
「リスクコンサル会社」2位/「採用広報・ブランディングサービス」2位
業種別セグメント:
採用広報・ブランディング × コンサルティング・専門サービス 1位
採用広報・ブランディング × サービス/外食/レジャー系 1位
リスクコンサル会社 × メーカー/製造系 1位
なお、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の詳細は、公式サイトでご覧いただけます。
※1 SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。
※2 資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。
◾️WEBリスクモニタリング「Minamorn」とは
WEBリスクモニタリング「Mimamorn」は、SNSや掲示板など2,000以上のメディアを24時間365日体制で監視し、企業の炎上リスクや風評被害の早期発見・初動対応を支援するサービスです。X(旧Twitter)や5ch、Googleマップなど多様なオープンメディアを自動巡回し、AIによる広範なデータ収集と専門スタッフの目視を組み合わせることで、文脈に応じた極めて精度の高いネガポジ判定を実行します。
【必要な時だけプロが動く無駄のないリスク管理】

単なるキーワードの検知に留まらず、ネガティブな投稿のなかでも対応が必要なリスクのみを厳選して通知するため、ノイズに振り回されることなく効率的なリスク管理を実現します。さらに、毎月の分析レポートによって企業のブランドステータスを定量的に可視化し、レピュテーションの向上を支援します。千葉銀行や大手化粧品ブランドをはじめ、SNS監視業務のDX化や巧妙ななりすまし対策を目指す数多くの企業で導入され、確かな成果を上げています。
サービス詳細はこちら
https://service.effectual.co.jp/mimamorn/
◾️ 株式会社エフェクチュアルとは
代表者 :代表取締役 田中 倫明
所在地 :東京都港区南青山3-4-7 第7SYビル5F
設立 :2014年11月25日
資本金 :450,298,060円
事業内容:
・企業のレピュテーションリスクを管理・対策する「オンライン評判管理対策」の提供
・WEB上の炎上リスクや誹謗中傷をモニタリングする「Mimamorn(ミマモルン)」の提供
・広告審査のガイドライン作成から表現チェックまで支援する「広告表現チェックサービス」の提供
・クチコミ・SNS・Googleマップの情報を一元管理し、店舗集客の最大化を支援するSaaS
「LOCATION CONNECT」の開発・提供
・集客用LPを定額・短納期で何度でも制作できる「LP放題」の提供
・MEO対策など
WEBサイト: https://effectual.co.jp/
◾️ 本件に関するお問い合わせ
株式会社エフェクチュアル
TEL:03-6447-2175
E-mail:marketing-group@effectual.co.jp
お問合せフォーム:https://effectual.co.jp/contact/
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