ジールス、“準国産”コンパクトヒューマノイド「D1」を発表〜年度内に100台量産、人手不足の現場で10,000時間稼働を目指す

ハード・OS・AIモデルまで自社開発、1体500万円から。医療を皮切りに、製造・物流・ホテルなどで社会実装を開始

ZEALS

株式会社ZEALS(所在地:東京都目黒区、代表取締役:清水正大、以下「ジールス」)は、2026年8月5日(水)、日本の屋内環境に最適化した“準国産”コンパクトヒューマノイド「D1」を正式発表しました。

D1サイト:https://www.omakaserobotics.ai


D1は、医療・介護施設、製造・物流、ホテルなどの屋内現場での稼働を想定したヒューマノイドです。AIによる自然な対話、受付・案内、ナビゲーション、多言語対応に加え、双腕による物品運搬や作業補助を通じて、人手不足に直面する現場を支援します。価格は1体500万円からを予定し、8月5日より導入相談および販売の受付を開始します。

ジールスは、販売台数だけでなく、ロボットが実際に業務を担った「現場稼働時間」を社会実装の重要指標に掲げます。2026年度内に100台を量産し、累計10,000時間の稼働実績を目指して、医療現場を皮切りに多様な産業へ展開します。

また、医療、保険、リース、デプロイの4領域のパートナーと連携し、ユースケース創出、リスク管理、資金計画、導入・運用支援までを一体で推進します。

発表の背景:課題先進国から、ヒューマノイドのユースケース先進国へ

日本では、医療、介護、製造、物流、ホテルなどで人手不足が深刻化しています。受付、案内、見回り、物品準備、運搬、配膳補助など、人が担ってきた業務の一部は、AIとロボティクスによって支援できる可能性があります。

一方、ヒューマノイドは世界的に注目されているものの、どの現場で何を担い、導入後にどう運用・改善するかは確立されていません。実際の働き手として定着させるには、現場ごとの空間や業務に適応し、データ収集、学習、評価、改善を継続する必要があります。

そのためジールスは、多様な業界へ一斉に展開せず、明確な課題と継続的なニーズがある業務から社会実装を進めます。一つの現場、一つの業務で安定稼働する状態をつくり、得られたデータや運用ノウハウを同様の課題を持つ現場へ段階的に展開します。

少子高齢化、人手不足、高品質なサービスへの期待、限られた屋内空間、複雑な業務オペレーションなど、ヒューマノイド実用化の課題は日本に凝縮されています。ジールスは、日本を「課題先進国」であると同時に、ヒューマノイドが現実の業務を担う「ユースケース先進国」になり得る市場と捉えています。

課題先進国だからこそ、あえて「準国産」から始める

D1は、すべての部品を国内で構成する「純国産」ではなく、「準国産」から始めます。現時点で純国産にこだわり、価格高騰や世界水準の技術・部品の導入を妨げれば、日本での社会実装が遅れるためです。

世界の優れた部品や技術を取り入れながら、AI、ソフトウェア、制御、組立、日本の現場に合わせた導入・運用をジールスが国内主導で進め、世界水準の性能と現実的な価格を両立します。

最終的に目指すのは、日本発の「純国産」ヒューマノイドです。D1の社会実装で得たデータや運用ノウハウをもとに、国内の部品メーカー、製造事業者、研究機関などと連携し、主要コンポーネントの国産化を段階的に進めます。D1を、日本の技術・製造基盤を育て、世界で戦える純国産ヒューマノイドへつなげる起点とします。

コンパクトヒューマノイド「D1」について

D1は、日本の屋内空間で人と共存し、具体的な業務を担うことを目的に開発された“準国産”コンパクトヒューマノイドです。

病院、介護施設、製造・物流現場、ホテルなどでは、限られた通路幅やエレベーター、既存設備、人が行き交う動線の中で、安全に移動・稼働できる設計が求められます。D1は、導入しやすいサイズ、価格、運用性、安全性に加え、人との自然なインタラクションを重視しています。

また、対話や案内にとどまらず、双腕による物品準備、配膳補助、計量、運搬、物品の受け渡しなど、身体性を伴う業務支援へ展開します。D1の特長は、以下の4点です。

1.世界水準の技術を取り入れ、1体500万円からの価格を実現

D1は、世界水準の技術や部品を取り入れながら、1体500万円からの価格帯を実現します。実際の業務で継続稼働させるには、現場が導入を検討できる価格が不可欠です。

一方、必要なのは本体価格だけではありません。対象業務の選定、現場環境への適応、データ収集、モデル学習、運用設計、保守、リスクへの備えまで、導入後も稼働を続ける仕組みが必要です。ジールスは、保険・リースパートナーとの連携や運用支援を通じて、継続活用できる環境を整備します。

2.全高約129.3cm、走行ベース幅48cmのコンパクト設計

D1は、日本の建物や屋内空間での活用を前提に、全高約129.3cm、走行ベース幅約48cmのコンパクト設計を採用しています。

病院、ホテル、オフィスなどで、限られた通路幅や扉、エレベーターに対応し、人と同じ空間で継続的に稼働するフィジカルAIを目指します。

D1は、大規模な設備変更や専用環境を前提とせず、対話、移動、案内、見回り、運搬、作業補助などを担います。

※約48cmは走行ベース部分の横幅です。

3.人と同じ屋内空間で、長時間安全に稼働するための設計

D1は、人と同じ屋内空間で長時間稼働することを前提に、安全性と運用性を重視しています。病院や介護施設、ホテル、製造・物流現場など、多様な人や設備、搬送物が存在する環境での安全な稼働を目指します。

アームの全軸にトルクセンサーを搭載し、人や物体との接触を検知した場合に動作を停止できる仕組みの実装を進めています。移動時も人や障害物を検知し、安全な速度と動線で稼働できるよう制御を高度化します。

また、最大約8時間稼働できるバッテリーにより、受付、案内、見回り、運搬などを長時間担えます。筑波大学附属病院での先行PoCでは、実際の屋内環境に近い条件下で、人との接触ゼロ、転倒ゼロで検証を完了しました。今後も現場検証と保険パートナーとの連携を通じて、安心して導入・運用できる体制を整備します。

4.AIコミュニケーションの知見を生かしたヒューマンインタラクション

D1は、移動や作業だけでなく、人と自然に関わることを重視しています。ジールスがAI接客、AIエージェント、AIアバターで培った知見を生かし、自然な対話、受付応対、案内、声かけ、多言語対応などから社会実装を進めます。

医療・介護現場では、案内、問い合わせ対応、待ち時間中の声かけ、高齢者の見守り、体操やレクリエーションなどを想定しています。ホテルでは館内案内や多言語対応、製造・物流現場では作業者への案内、確認、報告、異常通知などへの活用を見込みます。

さらに、対話を起点に、双腕による物品の受け渡し、配膳、物品準備、運搬、計量、作業補助などへ対応領域を広げます。

4つの領域のパートナーとともに、D1の社会実装を推進

D1の社会実装には、ロボット本体の開発に加え、業務への適応、リスクへの備え、資金面の支援、導入・運用体制が必要です。

ジールスは、医療、保険、リース、デプロイの4領域のパートナーと連携し、ユースケース設計から導入、稼働後の改善までを一体で支援します。

医療パートナー:CUC、桜十字グループ、CHCPと連携

ジールスは、株式会社シーユーシー(以下「CUC」)、桜十字グループ、株式会社地域ヘルスケア連携基盤(以下「CHCP」)と、医療・介護・福祉現場におけるD1の活用可能性を検討しています。

3社は、医療機関支援、病院運営、介護・在宅サービス、予防医療、教育・研究など、それぞれの立場から現場に関わっています。医療・介護・福祉現場には、専門業務に加え、受付、案内、問い合わせ対応、施設内ナビゲーション、見回り、物品準備など多くの間接業務があります。

D1では、実現性が高く、明確なニーズがある業務から段階的に検証します。初期ユースケースとして、以下を想定しています。

  • ロビー・受付エリアでの受付案内、地図や案内票の受け渡し、診療科への誘導

  • 健診センターや外来動線での健診誘導、待ち時間案内

  • 高齢者への声かけ、見回り、座位体操、レクリエーション支援

  • 院内・施設内での定時巡回、異常検知、スタッフへの通知

  • 配膳確認、下膳補助、物品準備など、双腕業務に向けたデータ収集・検証

双腕を使う業務は、完全自動化を急がず、現場データの収集、適合性確認、学習、評価、改善を重ね、段階的に対応領域を広げます。

今後は、一部施設でのPoCを通じて、D1が担える業務、受容性、安全性、運用体制を検証し、病院、健診センター、ホスピス、介護関連施設などへの展開可能性を検討します。

なお、D1は医療行為そのものを代替するものではありません。まずは間接業務や業務補助を対象に、各施設の課題に合わせて検証します。

保険パートナー:三井住友海上と、D1の社会実装を支える保険サービスを提供

ジールスは、三井住友海上火災保険株式会社と連携し、D1の導入に伴う各種リスクに対応する保険サービスを付帯して提供します。

人と同じ屋内空間への導入には、事故や故障、第三者への損害、サイバーリスクなどへの備えが不可欠です。D1では、以下の補償領域を対象とします。

  • ロボット本体、センサー、アクチュエータ等の物的損害

  • D1の移動・稼働に起因する第三者への身体・財物損害に対する賠償責任

  • D1と同じ空間で働くスタッフ等のケガ治療費用

  • 映像・音声の情報漏洩、不正アクセス、サイバー攻撃等のリスク

施設賠償責任保険、動産総合保険、サイバー保険等を組み合わせ、ロボット本体の破損、対人・対物事故、サイバーリスクに備えます。また、販売・レンタル台数、納品先、稼働場所や業務内容を踏まえ、複数現場での導入を前提としたリスクマネジメント体制を提供します。

リースパートナー:JA三井リース、みずほリース、三菱HCキャピタルと、D1の導入を支えるリース活用を検討

ジールスは、リースパートナーであるJA三井リース株式会社、みずほリース株式会社、三菱HCキャピタル株式会社の各社と、D1の導入におけるリース活用の可能性について検討を進めています。

D1の社会実装には、ロボット本体の価格競争力に加え、導入企業や施設が初期負担を抑え、導入後の費用を見通しながら継続的に利用できる仕組みが必要です。

今後、D1本体をはじめ、ソフトウェアや保守・サポートなども含めた提供のあり方について、各社とそれぞれ検討を進めます。検討内容や具体的な提供条件は、導入企業の用途、導入台数、契約期間などに応じて個別に設計していく予定です。

ジールスは、医療機関、介護施設、製造・物流現場、ホテルなど、人手不足や業務負荷に課題を抱える企業・施設が、D1を導入・活用しやすい環境の実現を目指します。

デプロイパートナー:GMO AI&ロボティクス商事、Quick社とD1の社会実装を推進

ジールスは、GMO AI&ロボティクス商事株式会社(以下「GMO AIR」)および筑波大学発ベンチャーの株式会社Quick(以下「Quick」)と、デプロイパートナーとして協業します。

ヒューマノイドを現場で稼働させるには、販売・納品だけでなく、課題を把握し、適切な導入先、具体的な業務、運用体制を見極める必要があります。

GMO AIRの事業ネットワークや導入支援の知見、Quickの医療現場への知見と社会実装ノウハウを、ジールスのAI・ヒューマノイド技術と組み合わせ、導入先の開拓、対象業務の選定、導入計画の策定、現場支援を推進します。

対象は、医療・介護、製造、物流、ホテル、商業施設、オフィス、公共空間などです。各現場の空間特性、業務、人の動き、対象物、既存システムとの連携可能性を踏まえ、具体的なユースケースを構築します。

また、導入前の業務整理、現場への適合、稼働開始後の運用支援、改善までを一体で進め、スタッフの負荷軽減、生産性や利用者体験の向上につながる社会実装を目指します。

今後の展開:2026年度内に「100台量産」と「現場稼働時間10,000時間」を目指す

ジールスは、販売・納品台数ではなく、D1が実際の業務を担った「現場稼働時間」を社会実装の重要指標に位置づけます。導入されただけでなく、業務へ組み込まれ、課題解決につながる状態を目指します。

2026年度内に100台を量産し、累計10,000時間の達成を目指します。まずは医療・介護から検証を始め、製造・物流、ホテルへ展開します。一つの現場、一つの業務に深く入り、データ収集、モデル学習、動作調整、評価、運用改善を重ね、得られたデータやノウハウを同様の課題を持つ現場へ広げます。

株式会社ZEALS 代表取締役 CEO 清水正大

私は半年以上の期間、1カ月のうち約10日をアメリカ、10日を中国、10日を日本という怒涛の日々を過ごし、世界最先端のフィジカルAIやヒューマノイドの進化を目の当たりにしてきました。技術開発や投資では、アメリカと中国が世界をリードしていますが、日本には「現場」があります。日本の勝ち筋は、ヒューマノイドが実際の現場で働くユースケースを世界に先駆けて確立していくことだと確信しています。

日本には、少子高齢化による人手不足、高い安全基準、高品質なサービスへの期待、、複雑な業務、限られた屋内空間など、実用化に必要な課題と条件が凝縮されています。「課題先進国」だからこそ、「ユースケース先進国」になれると考えています。

D1は、研究室や展示会のためではなく、日本の現場で働くことから逆算して開発しました。日本の安全基準に準拠した機体、1体500万円からの価格、屋内空間に適したコンパクト設計、自然な対話を実現するヒューマンインタラクションを備えています。

私たちは販売台数ではなく、現場で実際に稼働する時間にコミットします。売れているかではなく、現場の役に立てているかが真の価値だからです。現場に入り、データを集め、学習し、動作や運用を改善しながら、人とともに働き続けられる状態をつくります。医療・介護をはじめ、製造工場、物流倉庫などの具体的な現場で着実に社会実装を進めます。

D1は、世界の優れた技術や部品を取り入れながら、AI、ソフトウェア、制御、組立、社会実装を日本主導で進める「準国産」から始めます。日本主導で設計・管理し、安全性と信頼性、世界水準の性能、導入可能な価格を両立させます。

日本の現場で実用的なユースケースと運用ノウハウを蓄積し、日本のサプライヤーと技術・製造基盤を育て、日本で生まれたヒューマノイドを世界へ展開する。その先に、世界で戦える「純国産」ヒューマノイドを目指します。

日本の課題から、世界のスタンダードをつくる。D1を、その第一歩にしていきます。

パートナーコメント

【CUC/株式会社シーユーシー】
【役職】病院事業部 部長
【氏名】杉山 智彦 様

さまざまな社会課題が山積する中で子どもたちの世代へ持続可能な医療をつなぐためには、医療現場の従来の枠組みを超えた変革が不可欠です。

私たちCUCは「医療という希望を創る。」というミッションのもと、多様化・複雑化する医療ニーズに応えるべく、たゆまぬ挑戦を続けてきました。今回、D1との連携によって目指すのは、単なる業務の代替や自動化ではありません。高度なテクノロジーで医療現場の安定的な運営基盤を確保することで、医療従事者がその専門性と「人ならではの温かみ」を最大限に発揮できる環境を創出し、患者様への提供価値を向上することです。
テクノロジーと人の力が調和する新たな医療体験を実現し、医療現場の未来をより豊かで持続可能なものへとアップデートしていきたいと考えています。

【桜十字グループ】
【役職】桜十字病院 桜十字未来創想ラボ SAXPO センター長
【氏名】吉田 正貴 様

医療・介護の現場では、人手不足への対応だけでなく、専門職が本来担うべき業務に十分な時間を確保することが大きな課題です。その解決には、「人に代わる技術」ではなく、「人の力を最大限に引き出す技術」が求められています。

私たちSAXPO(サクスポ)は、日々の診療やケアの中で生まれる課題を起点に、現場の改善につながる研究を進めています。ヒューマノイドにも大きな可能性を感じていますが、その価値はロボットそのものではなく、現場で安全に受け入れられ、継続的に活用されることで、患者さまやご利用者さま、そして医療・介護従事者にどのような価値をもたらせるかにあると考えています。

今回の取り組みでは、ジールス社とともに、医療・介護現場におけるヒューマノイドの活用可能性を実際の現場で検証します。そこで得られた知見を診療やケアの質の向上へ還元し、「よりよく生きる」ことを支える医療・介護につなげることが私たちの目指すべき場所です。この挑戦を通じて、テクノロジーと人が互いの強みを生かしながら支え合う、ウェルビーイングな医療・介護の未来を切り拓いてまいります。


【三井住友海上火災保険株式会社】
【役職】東京東支店第一支社長
【氏名】大城 真佐樹 様

私たちが、新機体「D1」に寄せる期待は、単なる革新的なロボットの誕生にとどまりません。それは、労働力不足や地域課題をはじめとする社会課題を解決し、人型ロボットが人々と自然に共存する「新たな社会インフラの誕生」そのものです。
ZEALS様がこれまで培われてきた質の高いコミュニケーション力や会話データと、高度なハードウェア技術が融合した「D1」は、多様な現場において人々に寄り添い、これまでにない豊かな価値と体験を生み出す革新的な存在になると確信しております。
新しい技術が社会に急速に広がっていく局面においては、予期せぬリスクへの備えと「確かな安心」が何よりの推進力となります。
弊社は、長年培ったリスクマネジメントの知見をフルに活かし、実証実験から本格的な社会実装に至るすべてのフェーズで「D1」に最適化した補償プログラムとソリューションを提供してまいります。「D1」が社会の隅々にまで浸透し、誰もが安心してその技術の恩恵を受けられる未来の実現に向けて、ZEALS様の挑戦を全力で支え続けてまいります。


【GMO AI&ロボティクス商事株式会社(GMO AIR)】
【役職】代表取締役社長
【氏名】内田 朋宏 様

ヒューマノイドが社会に定着するためには、優れたロボットを開発するだけでなく、それぞれの現場に適した導入設計や運用支援までを一体で進めることが重要です。GMO AIRは、これまで培ってきたAI・ロボティクス領域の知見やネットワークを活かし、「AI・ロボティクスで人と社会に貢献する」という理念のもと、ジールス様をはじめとした、パートナー企業の皆さまと連携し、日本におけるヒューマノイドの社会実装を加速してまいります。

ジールス会社概要

会社名:株式会社ZEALS(ジールス)
設立:2014年4月1日
資本金:1億円
所在地:東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー6F
代表者:代表取締役 清水正大
事業内容:Omakase AI、Omakase OS、ZEALS AI Agent等の開発・提供
HP:https://zeals.ai/jp/
D1サイト:https://www.omakaserobotics.ai

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会社概要

株式会社ZEALS

39フォロワー

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URL
http://zeals.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー6F
電話番号
03-5719-2133
代表者名
清水正大
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2014年04月