楽天証券、FX 3通貨ペアのスプレッドを大幅縮小!

8通貨ペアのスプレッドが業界最狭水準に

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都世田谷区、以下「楽天証券」)は、2018年6月4日(月)から、楽天FXのFX取引における3通貨ペア(ユーロ/円、豪ドル/円、ランド/円)のスプレッドを業界最狭水準※へ大幅縮小し、原則として固定化することをお知らせします。これにより、楽天証券取扱い24通貨ペアのうち、8通貨ペアのスプレッドが業界最狭水準※になります。
■3通貨ペア 新スプレッド
2018年6月4日(月)以降、以下のように3通貨ペアのスプレッドを縮小します。(いずれの通貨ペアも原則固定、例外あり)
 


楽天証券は、お客様のニーズに即し、魅力あるサービスや商品を提供することで、さらなる顧客基盤の拡大を図るとともに、お客様の資産形成に貢献してまいります。

 ※2018年5月30日時点における主要ネット証券ならびにFX事業会社14社(SBI証券、SBI FXトレード、外為オンライン、外為どっとコム、カブドットコム証券、JFX、GMOクリック証券、DMM.com証券、ヒロセ通商、松井証券、マネックス証券、マネーパートナーズ、楽天証券、ワイジェイFX)との比較(2018年5月30日時点、楽天証券調べ)。

以上



【スプレッドの例外について】
通常時は上記スプレッドでお取引いただいておりますが、国内外の金融市場休場日や平日早朝時など市場の流動性が低下している時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに震災などの天変地異や政変、または金融・経済関連の重大な出来事など、市場に大きな影響を与える突発的事象の発生時にはスプレッドが広がる場合があります。
また、広告表示の値は、実際の取引時のスプレッドを保証するものではなく、お客様の約定結果による実質的なスプレッドが広告表示の値と合致しない場合があります。
特に、海外のクリスマス休暇や年末年始の期間は上記スプレッドでお取引いただけない可能性がありますので、ご注意ください。

【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社 (楽天証券ホームページ)
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会
一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会
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