一人旅がきっかけで恋人ができた経験は「約6人に1人」|一人旅経験者の出会い実態調査(ハッピーメール調べ)

株式会社アイベック

株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する、累計会員数3,500万(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」(https://happymail.co.jp/ )は、一人旅の経験がある成人男女200人を対象に、「一人旅での出会い」に関するアンケート調査を実施しました。

※1:2024年6月時点

本調査では

 ● 一人旅がきっかけで恋人ができた経験の有無

 ● 旅先での出会いのきっかけ(出会った場所)

 ● 一人旅で恋人ができた体験談

について回答結果を集計しています。

本リリースでは、成人男女200人を対象に実施したアンケートの調査結果を、回答人数とともに公開します。

調査結果の詳細データおよび図表素材は、報道・記事制作時の引用素材として下記ページにて公開しています。

▼調査結果特設ページ

https://happymail.co.jp/happylife/meets/solo-travel-dating/


1.一人旅がきっかけで恋人ができた経験は、男性15人・女性18人

一人旅をしたことがある成人男女200人に「一人旅がきっかけで恋人ができたことはありますか?」と尋ねました。

【回答(人数)】

 ● 男性:はい 15人/いいえ 85人

 ● 女性:はい 18人/いいえ 82人

一人旅がきっかけで恋人ができた経験がある人は、男性15人・女性18人でした。

全体では約6人に1人が旅先で恋人につながる出会いを経験しており、一人旅での出会いは一定数存在することが分かりました。


2.旅先での出会いのきっかけ、最多は「現地の飲食店・居酒屋・バー」

「一人旅がきっかけで恋人ができたことがある」と回答した男性15人・女性18人に「旅先での出会いのきっかけはどこでしたか?」と尋ねました。

【回答(人数)】

 ● 現地の飲食店・居酒屋・バー:男性 8人/女性 7人

 ● 現地ツアー・イベント:男性 2人/女性 4人

 ● SNS:男性 2人/女性 4人

 ● 観光スポット:男性 1人/女性 3人

 ● ゲストハウス・ドミトリー:男性 2人/女性 0人

回答を整理すると、最も多かったのは「現地の飲食店・居酒屋・バー」でした。

また「現地ツアー・イベント」「SNS」も一定数挙がっており、旅先では“その場の交流”に加えて“参加型の場”や“オンライン接点”から関係が始まるケースも見られました。


3.一人旅で恋人ができた人の体験談、きっかけの多くは「会話」

一人旅で恋人ができた人の自由回答では、出会いの入口として「隣り合わせ」「同じ体験の共有」「一言の声かけ」といった、自然な会話のきっかけが挙がりました。


3-1.飲食店で隣り合わせ、会話が弾んで距離が縮まった

【自由回答(一部抜粋)】

一人旅の夜に旅館近くの居酒屋で飲んでいましたが、同じように一人旅をされている女性と偶然隣り合わせになり、会話をしていると方言が一緒で同じ県に住んでいる事が発覚しました。その事がきっかけになり連絡先を交換し、恋人関係になりました。(男性)

一人旅で立ち寄った小さな居酒屋で、隣の席にいた同年代の男性と自然に会話が始まりました。お互いに一人旅だった事もあって話が盛り上がって、翌日一緒に観光する流れになりました。その後も連絡を取り合うようになって、帰ってから何度か会ううちに、自然とお付き合いが始まりました。(女性)


3-2.ツアーで同じグループ、体験の共有が親近感につながった

【自由回答(一部抜粋)】

一緒にツアーした旅行客と仲良くなった(男性)

出会いのツアーイベントで知り合いました(男性)

ツアーが一緒で意気投合した(女性)


3-3.声をかけた・かけられた一言が、そのまま次の約束へ

【自由回答(一部抜粋)】

隣にいた女性に声をかけた事がキッカケです。(男性)

一人で観光している方に声をかけられて、意気投合して翌日も会いました。(女性)


【回答を踏まえて分かったこと】

自由回答では、出会いの起点として「偶然の近さ(隣り合わせ)」「共通点(一人旅・出身地・同年代)」「体験の共有(ツアー)」が繰り返し挙がりました。

また、関係が進展したケースでは「連絡先交換」「翌日も会う」といった“次の約束”につながる行動がセットで語られており、出会いを恋人関係へつなげる上での具体的なステップとして確認できます。

調査結果まとめ

本調査では、以下の点が明らかになりました。

 ● 一人旅がきっかけで恋人ができた経験がある人は、男性15人・女性18人

 ● 旅先での出会いのきっかけは「現地の飲食店・居酒屋・バー」が最多

 ● 「現地ツアー・イベント」「SNS」など、参加型・オンライン接点からの出会いも見られた

 ● 自由回答では、隣り合わせの会話/体験の共有/一言の声かけが出会いの起点として挙がった

本調査結果の詳細データおよび図表素材は、以下の特設ページにて公開しています。

報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。

▼調査結果特設ページ

https://happymail.co.jp/happylife/meets/solo-travel-dating/

【調査概要】

調査方法:インターネットアンケート

調査対象:成人男女200名

アンケート母数:男性100名・女性100名(合計200名)

実施日:2026年1月8日

調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/

調査会社:株式会社アイベック

関連ページ:https://happymail.co.jp/happylife/meets/solo-travel-dating/


ハッピーメール(ハッピー)とは

ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。

25年以上の運営により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。

2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。

2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。

2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)

【ブランドアンバサダー起用実績】

2019年 野呂佳代さん

2020年 野呂佳代さん

2021年 野呂佳代さん

2022年 ほのか さん

2023年 ほのか さん

2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp

総合ページ:https://happymail.jp

対応端末:スマートフォン,PC

対応言語:日本語

サービス地域:日本

サービス開始日:2000年8月

価格:ダウンロード無料

開発・運営:株式会社アイベック

App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8

Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja

マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail

ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q

恋活・婚活トレンド情報サイト ハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/

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会社概要

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業種
情報通信
本社所在地
福岡市中央区大名2丁目1-30 A・IビルB館
電話番号
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代表者名
大迫じゅんいちろう
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
1981年08月