〜「アートと歩む、まちを歩こう。」第一回 前橋国際芸術祭 2026、いよいよ9月19日(土)開幕〜

【ガストロノミー】《Food as Art ?》詳細、オープニングライブ・演劇の鑑賞チケット発売、協賛社とのコラボレーションなど芸術祭をさらに楽しむプログラムを追加発表

エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社

前橋国際芸術祭2026実行委員会(実行委員長:田中仁)は、2026年9月19日[土]から12月20日[日]までの80日間、群馬県前橋市の中心市街地を舞台に開催する「第一回 前橋国際芸術祭 2026」について、ガストロノミーのプロジェクト《Food as Art ?》詳細のほか、オープニングライブ・演劇の鑑賞チケット発売、協賛社とのコラボレーション企画など、芸術祭をさらに楽しむプログラムを追加発表します。

現代アートにとどまらず、建築・音楽・詩・演劇・食など多彩な領域を横断する、歩いて巡れる「都市の芸術祭」が、いよいよ今月開幕します。皆さま是非ご来場ください!


◼️【ガストロノミー】《Food as Art ?》詳細情報

世界128カ国・地域を訪れた美食評論家であり、食を文化や芸術の領域として捉えるガストロノミーの探究者として、レストラン業界に大きな影響力を持つ浜田岳文が、前橋国際芸術祭2026で"Food as Art?"を提起するプロジェクトを始動。「食は現代美術の領域に入り得るか?」という自らの問いを検証する多彩な食体験を、国内外で活躍する気鋭のシェフたちと共同で開発・提供します。

料理を通して食・アート・社会をつなぐ多彩なプログラムを展開し、五感を刺激する新たな食の体験を通じて、食が持つ可能性とその未来について考えます。

ここでは、一部のプログラムをご紹介します。

◯「acá」東鉄雄+浜田岳文​​のオープンファイヤーダイニング

日時:9月22日(火・祝)12:00〜

場所:前橋中央通り商店街

※パスポートチケットの他に別売有料チケットが必要です。チケットは後日発売します。

◯「Alchemist」ラスムス・ムンク+浜田岳文のデモンストレーション&ラウンジトーク

日時:10月12日(月・祝)11:00〜16:00

場所:白井屋ホテル

※パスポートチケットの他に別売有料チケットが必要です。チケットは後日発売します。

◯アトリエビジット

会期中、まえばしガレリア1Fの「セパージュ」跡地が、食の実験を行う「アトリエ」となります。日本を代表する料理人たちが、浜田岳文と共に《Food as Art?》をテーマとした様々な食の実験を不定期で行います。

※プログラム詳細は後日公式サイトで発表します。

◯前橋食景

前橋食景は、前橋・群馬ならではの食文化を再発見し、次世代へ受け継ぐための問いです。

市内の飲食店が、郷土料理から着想を得た一皿を会期中に提供します。各店それぞれの答えをぜひ食べ歩いてみてください。

参加店舗:グルマンカレー / コーヒーハウス シープ / 里の家 / ノーチェ・アズール / ビストロ欅 / ピッツェリアペスカ 前橋まちなか店 / モア・スープ


◼️オープニングライブⅠ・《koe oto note》鑑賞チケット発売

前橋国際芸術祭2026 オープニングライブI、《koe oto note》藤田貴大 + 原田郁子 + 青柳いづみの鑑賞チケットの販売を開始いたします。

チケット販売開始:9月4日(金)12:00

チケット販売サイトURL:https://artsticker.app/events/127844

◯前橋国際芸術祭2026 オープニングライブⅠ

ゴールドのセラミックタイルの威容が目を惹く銀座通りの廃ビルで、9.19(土)から9.21(月祝)までの3日間にわたって開催する前橋国際芸術祭2026オープニングライブ。マイケル・シューマッハ、 すずえり、カール・ストーン、ジム・オルークが出演する1日目、9.19(土)のみ鑑賞チケットを販売。

出演者:ジム・オルーク、カール・ストーン、マイケル・シューマッハ、すずえり

日時:2026/09/19 開場 15:00 開演 15:30 終演 19:00

会場:ハウゼビル1階

*定員になり次第、販売終了となります。

チケット料金:オープニングライブⅠ鑑賞チケット1,000円(税込)

*鑑賞チケットの販売は、オープニングライブ1日目のみとなります。入場には鑑賞チケットの他に、前橋国際芸術祭 2026 パスポートチケットの提示が必要となります。パスポートチケットは別途ご購入ください。

*その他諸注意事項はチケット販売サイトをご確認ください。

◯《koe oto note》藤田貴大 + 原田郁子 + 青柳いづみ

演劇作家の藤田貴大は、カンパニー「マームとジプシー」を主宰、全作品の脚本・演出を手がける。北海道・伊達出身の藤田にとって、前橋は、母方のルーツで、自身の出生地でもあり、幼少期より毎年祖父母に会いに訪れた町である。2012年、「マームとジプシー」は、沖縄戦に動員された少女たちに着想を得て創作した今日マチ子の漫画『cocoon』を舞台化した。そして今回、藤田と、舞台「cocoon」で主演・サン役を務めた俳優・青柳いづみ、音楽を担当したクラムボンの原田郁子の3人の『前橋国際芸術祭2026』への出演が決定。前橋空襲の戦災遺構・旧安田銀行担保倉庫を舞台に、リーディングライブ『koe oto note』を2日間行う。

開催日時:10月31日(土)19:00-20:30(18:30開場)

      11月1日(日)14:00-15:30(13:30開場)

会場:旧安田銀行担保倉庫

チケット料金:《koe oto note》鑑賞チケット 2,000円(税込)

*本公演は予約制です。

*全席自由席です。各回定員70名(先着順)を予定しています。

*入場には鑑賞チケットの他に、前橋国際芸術祭 2026 パスポートチケットの提示が必要となります。パスポートチケットは別途ご購入ください。

*その他諸注意事項はチケット販売サイトをご確認ください。


◼️FUNclusion Week in Maebashiについて

「異彩を、放て。」をミッションに掲げるアートライフスタイルブランド「ヘラルボニー」が、芸術祭期間中の「障害者週間」の週末(12/5、12/6)に開催するFUNclusion Week in Maebashiにて共創するクリエイターを発表いたします。

共創クリエイター / Collaboration Partner 

小池アミイゴ / Amigos KOIKE

前橋市粕川町出身。長澤節主催のセツモードセミナーで絵と生き方を学ぶ。イラストレーターの活動と地方のムーブメントをバックアップする経験から、子どものためのワークショップ開催多数。絵本「はるのひ」(日本絵本賞)など。渋谷区立小学校での授業から生まれた絵本「みんなで見た こどものえ」(ドイツiFデザインアワード金賞)、東京イラストレーターズソサエティ前理事長。前橋市アートコミュニケーションディレクター。

MAGNET / MAGNET

発明家・高橋鴻介、リサーチャー・和田夏実、触覚デザイナー・Skyさくらを中心とした、新しい「あそび」をつくるデザインコレクティブ。様々な人とコラボレーションしながら、年齢、国籍、知覚といったちがいを超えて、人と人がついくっついてしまうようなインクルーシブな遊びを生み出すことを得意としています。

ろうちょ〜会 / Ro-Cho-Kai

2018年に設立された「ろうちょ〜会」は、現在ろう者5人と手話ができる聴者2人で活動する団体です。新卒で社会に出た当時、聴者の上司とのやり取りの中で感じた“伝わりにくさ”への戸惑いをきっかけに、「声に頼らないコミュニケーションを知ってもらいたい」という思いから生まれました。

「声に頼らない」会話をしてみよう——。

筆談、身振り手振り、手話など、さまざまな方法で伝え合うことで、目を合わせて分かり合うことの大切さに気づいてほしい。そんな願いを込めて、イベント企画や企業向けワークショップなど、幅広く活動しています。


◼️山縣良和《Where the story ends》東京オペラシティ アートギャラリー「種と根っこ ─ 都市の耕し方」展との連動について

本芸術祭で展示される山縣良和の作品は、東京オペラシティ アートギャラリーで開催されるグループ展「種と根っこ―都市の耕し方」での展示と連動し、2つの会場を通してひとつの世界観を構成する試みとなります。

<前橋国際芸術祭 2026 展示概要>

展示作家:山縣良和(writtenafterwards)

作品名:Where The Story Ends - つづく よ つづく -

展示目的:前橋国際芸術祭2026において、アーツ前橋を会場としたインスタレーション作品を展示します。子どもの無心な遊戯や日常の何気ない生活の中に立ち現れ、古来より祝祭儀礼として人々を結びつけてきた「行列」という根源的な営みを通して、人間が分かち合う連帯や安心感、そして現代社会に潜む同調性や無意識の選択、プロパガンダの構造について、鑑賞者とともに多角的に考察することを目的とします。

山縣良和《Where the story ends》©Yoshikazu Yamagata

<東京オペラシティ アートギャラリー「種と根っこ ─ 都市の耕し方」開催概要>

会期 2026年 10月17日(土)- 12月20日(日) 

会場 東京オペラシティ アートギャラリー

開館時間 11:00 - 19:00(入場は18:30まで) 

休館日 月曜日(ただし11月23日(月・祝)は開館)、11月24日(火) 

入場料 一般 1,800円/大・高生 1,100円/中学生以下無料

主催  公益財団法人 東京オペラシティ文化財団 

協賛  日本生命保険相互会社 

協力  相互物産株式会社 

出品作家  浅野友理子、板坂留五、今村文、岩名泰岳、加藤美佳、西條茜、鈴木初音、䑓原蓉子、保良雄、山縣良和


◼️協賛社とのコラボレーション企画について

本芸術祭のGOLD協賛社であるサントリー株式会社、株式会社ジンズホールディングスとのコラボレーション企画を発表します。

(サントリー株式会社)

◯「前橋の魅力を味わう芸術祭公式オリジナルドリンク」

芸術祭事務局とサントリーグルメ開発部のドリンクスーパーバイザーが、前橋国際芸術祭に合わせて公式ドリンクを開発しました。前橋や赤城山をモチーフに、地域の風景や季節の魅力を一杯に表現し、アート作品を巡る合間にも、前橋ならではの体験を芸術祭に合わせてお楽しみいただけます。

・「めぶく。ハイボール」

前橋の都市コンセプト「めぶく。」をイメージした、はちみつとミント香る爽やかなハイボール。芸術祭事務局との打ち合わせ中、「前橋は街中でみつばちを飼っていたりして、みつばちやはちみつには馴染みがあります」というお話を聞き、そこから着想を得ました。サントリーウイスキーの「ジムビーム」を使用し、バーボンウイスキーのほのかな甘みとアカシアはちみつのやさしい味わい、ミントと炭酸の清涼感が調和した、モヒート仕立てのオリジナルドリンクです。

・「赤城タコハイ」

赤城山の紅葉が彩る秋の風景をいちごで表現したご当地サワー。サントリーの「こだわり酒場のタコハイ」を使用し、やわらかな甘みとほのかな酸味が広がり、飲み進めるほどにいちごの豊かな味わいを楽しめます。前橋の魅力を一杯に詰め込んだ、見た目にも華やかなオリジナルドリンクです。

◯「ザ・プレミアム・モルツ 神泡アート 尾花賢一×サントリーコラボレーション」

前橋・馬場川沿いのビル屋上から釣竿を垂らす作品「ばばっかわ男」を手がけたアーティスト・尾花賢一氏の描き下ろし作品と、サントリー ザ・プレミアム・モルツ 神泡アートのコラボレーションが実現。サントリー独自の「神泡アート」を活用し、尾花氏の世界観をビールの泡の上に表現します。アートを鑑賞するだけでなく、飲んで楽しむことができる芸術祭限定の体験です。

(株式会社ジンズホールディングス)

◯前橋国際芸術祭 2026 × J-WAVE(81.3FM) PODCASTS

「聴く、めぐる、前橋国際芸術祭 2026 supported by JINS」

前橋国際芸術祭のアート体験価値向上、芸術祭アーカイブ機能として、J-WAVEがポッドキャスト10エピソードを制作。9月14日(月)11時より、Spotifyなどで順次配信します。読んでもらう“文章”でなく、歩きながら、作品を見ながら、「温度ある“声”で届ける芸術祭」を提案します。

タイトル:聴く、めぐる、前橋国際芸術祭 2026 supported by JINS

ナビゲーター:山中タイキ

イギリス・ロンドンでイラストレーションを学び、現在はイラストの執筆や自身の出版レーベル〈yackyackbooks〉で絵本制作を行っている。またラジオパーソナリティやナレーターとしても活動している。

配信開始日:9月14日(月)11時


◼️ソニー・ミュージックエンタテインメント、前橋国際芸術祭 2026 エンタテインメントパートナーに決定 

ソニーミュージックグループのヘッドクォーターであり、総合エンタテインメントカンパニーとして多角的にビジネスを展開する株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが、前橋国際芸術祭 2026のエンタテインメントパートナーに決定いたしました。今後のコラボレーションに是非ご期待ください。


◼️前橋国際芸術祭2026プログラムディレクター 宮本武典と事務局長 橋本薫の両氏によるオフィシャルガイドツアー実施

プログラムディレクター宮本武典と事務局長橋本薫の両氏が、第一回 前橋国際芸術祭2026の展示作品・建築群を約2時間30分で巡り、「めぶく。」策定から10年が経過したまちの歴史と現在の姿をご紹介します。

◯オフィシャルガイドツアー概要

日程:2026年10月2日、10月30日、11月27日、12月4日、12月18日(いずれも金曜)

料金:大人1名 5,000円(税込)/パスポートチケット付 8,000円(税込)

販売開始:9月2日(水)12:00

※時間・定員・巡回ルートなど詳細、お申し込みは予約サイトをご確認ください。

https://www.asoview.com/channel/activities/ja/maebashi-cvb/offices/12805/courses


◼️開催概要

【名 称】第一回 前橋国際芸術祭 2026

【テーマ】「めぶく。Where good things grow.」

【会 場】アーツ前橋、まえばしガレリア、白井屋ホテル、前橋市中心市街地エリア

【会 期】2026年9月19日(土)〜12月20日(日)

【開場時間】10:00〜18:00

【閉場日】期間中の水曜日

※9月23日(水) は祝日のため開場、翌9月24日(木)が振替休場となります。

※入場は閉場時間の30分前まで。

※「前橋まつり」の期間 (10.10 [土] ―10.11 [日]) は混雑対応のため一部の会場を閉場いたします。

※白井屋ホテルのミロコマチコ作品は、期間中いつでもご覧いただけます。ホテル敷地内の一部の作品は、ご宿泊または料飲施設をご利用のお客様のみご覧いただけます。

【オフィシャルWEBサイト】https://maebashi-biennale.com/

【チケット】

パスポートチケット 一般 3,000円(税込)/学生 2,000円(税込)/一般(前橋市民)3,000円(税込)

(パスポートチケット「一般(前橋市民)」について)

前橋市民の方向けのめぶくポイント還元については公式サイトをご確認ください。

●オンライン購入 販売期間:5月26日 12:00〜12月20日 17:00/ArtSticker、JRE MALL、e-plusチケット、アソビュー!にて購入:オフィシャルWEBサイトよりリンク https://maebashi-biennale.com/

●当日のご購入 アーツ前橋 総合カウンターにて販売 販売期間:9月19日〜12月20日(休館日を除く)

【運営組織】

主 催:前橋国際芸術祭2026実行委員会/特別共催:株式会社メルコグループ/補 助:令和8年度日本博(独立行政法人日本芸術文化振興会/文化庁)/共 催:前橋市/協 力:群馬県/顧 問:山本一太(群馬県知事)

実行委員長・総合プロデューサー:田中仁(株式会社ジンズホールディングス代表取締役会長CEO/一般財団法人田中仁財団代表理事)

プログラムディレクター:宮本武典(東京藝術大学准教授/アーツ前橋チーフキュレーター)

アドバイザー:南條史生(前橋市文化芸術戦略顧問)、萩原朔美(前橋文学館特別館長/前橋市文化芸術活動顧問)、松田文登(株式会社ヘラルボニー代表取締役 Co-CEO)、牧寛之(株式会社バッファロー代表取締役社長)

アンバサダー:和田彩花

【ふるさと納税寄附企業】

常石造船株式会社、株式会社三井住友銀行、株式会社ほぼ日、ファーストコーポレーション株式会社、大和リース株式会社、株式会社スペース、日本通信株式会社、みずほ証券株式会社、株式会社原田、森ビル株式会社、両備ホールディングス株式会社、株式会社ジャオス、群馬トヨタ自動車株式会社、イシカワホールディングス株式会社、株式会社昌栄、株式会社西澤商事、FSX株式会社、グローブス株式会社、株式会社アーツ・アンド・ブランズ、株式会社オーナーズブレイン、株式会社みらいアウトソーシングHALZ、株式会社SAKURUG

【協賛企業】

<GOLD>サントリー株式会社、株式会社ジンズホールディングス、アクセンチュア株式会社/<SILVER>公益財団法人ぐんぎん財団、株式会社滋野堤水堂、群馬土地株式会社/<BRONZE>株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、みずほリース株式会社、株式会社ヤマト、株式会社上毛新聞社、カネコ種苗株式会社、一般社団法人太陽の会、佐田建設株式会社、宮下工業株式会社、株式会社彩ホールディングス、日鉄ソリューションズ株式会社/<SUPPORTER>株式会社トロンマネージメント、東日本旅客鉄道株式会社、クレー株式会社、東亜道路工業株式会社、株式会社美藝

【オフィシャルパートナー】

<メディアパートナー>BRUTUS、J-WAVE、上毛新聞、前橋新聞 me bu ku、Tokyo Weekender、Time Out TOKYO

<エンタテインメントパートナー>株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント/<サポーティングパートナー>株式会社チェンジホールディングス/<チケッティングパートナー>ArtSticker、JRE MALLチケット、イープラス、アソビュー!/<アコモデーションパートナー>白井屋ホテル、まえばしガレリア/<オフィシャルギャラリー>Art Office Shiobara、MAKI Gallery、rin art association、Taka Ishii Gallery、TOMIO KOYAMA GALLERY / Friends of Tokyo Gendai

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ビジネスカテゴリ
アート・カルチャー音楽
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会社概要

URL
https://avexcreatoragency.com/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区三田1-4-1 住友不動産麻布十番ビル
電話番号
-
代表者名
加藤信介
上場
未上場
資本金
-
設立
2020年07月