mcframe X開発エンジニア、AWS Japan主催の表彰制度2部門で選出
ビジネスエンジニアリング株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:羽田 雅一、以下「B-EN-G」)は、ものづくりクラウドERP「mcframe X」のエンジニアが、AWS関連技術者の表彰制度2部門で選出されたことをお知らせいたします。この表彰制度は、AWS Partner Network(APN)参加企業に所属する個人の技術力や活動実績を評価する日本独自のプログラムです。

2026 Japan AWS Top Engineers について
同賞はAWSの各種認定資格を保有する技術者のなかでもAWS Japanから技術力やビジネスでの実績などが高く評価された技術者を表彰します。
B-EN-Gからは、近藤 裕之がSoftware部門に3年連続で選出されました。
https://aws.amazon.com/jp/blogs/psa/2026-japan-aws-top-engineers/
2026 Japan AWS Jr. Champions について
同賞は3年目までの若手AWSエンジニアの中で、情報発信などのAWS活動実績が突出しているとAWS Japanから評価された個人をコミュニティメンバーとして認定するプログラムです。
B-EN-Gからは、川崎 大樹が選出されました。
https://aws.amazon.com/jp/blogs/psa/2026-japan-aws-jr-champions/
選出者のコメント、詳細は https://mcx.mcframe.com/news/3527/ をご覧ください。
社員の技術力向上への取り組みと今後の方針
今回の選出は、B-EN-Gが継続的に実施している以下の取り組みの成果と考えています。
· AWSに関するイベントへの積極的な参加
· チームメンバーのスキル・コミュニケーション向上を目的とした定期的な勉強会の実施
· AWS資格取得を目標設定に組み込み、通常業務と並行したスキルアップの推奨
今後もクラウド技術の研究とスキルの向上、ならびに組織的な人材育成を通じて、mcframe Xを高品質かつ継続的に提供できる体制を構築し、お客様のビジネス成長につなげてまいります。
mcframe X について
mcframe X(略称:mcX)は、四半世紀以上に渡り日本の製造業を支えてきたmcframeのナレッジをクラウド・AI時代に合わせて継承・進化させた「ものづくりクラウドERP」です。
日本の製造業の業務プロセスに適合した標準機能と、各社固有の業務要件に対応できるカスタマイズ性を備えています。加えて、企業活動で蓄積した情報を活用するデータ基盤、業務効率化を支援するAI、そしてビジネス環境の変化やテクノロジーの進化に応じた機能強化・アップデートを行い、製造業のDX推進や成長を力強くサポートします。
詳細は https://mcx.mcframe.com/ をご覧ください。
ビジネスエンジニアリング株式会社について
ビジネスエンジニアリングは、製造業を中心としたお客様のデジタル変革をITで支援しています。IT企画からシステムの構築、導入、運用にわたるコンサルティングおよび支援サービス、ならびに自社開発のパッケージソフトウェア「mcframe」の販売、導入で豊富な実績を有しています。また、基幹業務システム(ERP)やサプライチェーン(SCM)、IoT等で蓄積されたデータを活用して、システムの高度化やカイゼン活動をお手伝いしています。中国(上海)、タイ(バンコク)、シンガポール、インドネシア(ジャカルタ)、アメリカ(シカゴ)の5ヶ所に海外子会社を有し、海外進出企業に対しても、日本と現地でよりそいながら製品やサービスを提供し、お客様の経営課題を解決しています。
ビジネスエンジニアリング株式会社の詳細は https://www.b-en-g.co.jp/ をご覧ください。
【当報道に関してのお問い合わせ窓口】
ビジネスエンジニアリング株式会社 経営統括本部 広報
電話:03-3510-1619 / E-mail: kouhou@b-en-g.co.jp
【当サービスに関してのお問い合わせ窓口】
ビジネスエンジニアリング株式会社 プロダクト事業本部 営業本部
電話:03-3510-1616 / E-mail:mcframe@b-en-g.co.jp
*本ニュースリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。

ビジネスエンジニアリング株式会社
ビジネスエンジニアリングは、製造業を中心としたお客様のデジタル変革をITで支援しています。IT企画からシステムの構築、導入、運用にわたるコンサルティングおよび支援サービス、ならびに自社開発のパッケージソフトウェア「mcframe」の販売、導入で豊富な実績を有しています。また、基幹業務システム(ERP)やサプライチェーン(SCM)、IoT等で蓄積されたデータを活用して、システムの高度化やカイゼン活動をお手伝いしています。中国(上海)、タイ(バンコク)、シンガポール、インドネシア(ジャカルタ)、アメリカ(シカゴ)の5ヶ所に海外子会社を有し、海外進出企業に対しても、日本と現地でよりそいながら製品やサービスを提供し、お客様の経営課題を解決しています。
ビジネスエンジニアリング株式会社の詳細は https://www.b-en-g.co.jp/ をご覧ください。
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