世界で愛される時計マガジンの日本版  HODINKEE Magazine Japan Edition (ホディンキー マガジン) 創刊

時計を愛する人に贈るライフスタイルメディアを手元に

ハースト婦人画報社(本社:東京都港区、代表取締役社長:二コラ・フロケ)は、2019年にローンチした時計と時計のあるライフスタイルを愛する人に贈るライフスタイルデジタルメディア「HODINKEE Japan(ホディンキー ジャパン)」(URL:https://www.hodinkee.jp/)の世界観を、深い洞察記事と美しい誌面で表現するマガジン『HODINKEE Magazine Japan Edition』を創刊し、初号となるVol.1を発行しました。 
マガジンで表現するHODINKEEの世界

HODINKEE Magazine Japan Edition Vol.1表紙HODINKEE Magazine Japan Edition Vol.1表紙

「HODINKEE Japan」は、米国ニューヨークを拠点とし、世界中の時計愛好家から絶大な支持を得る時計を軸としたライフスタイルメディア「HODINKEE」の海外展開第1号として、2019年11月にローンチしたライフスタイルデジタルメディアです。そのローンチから1年、1つ1つの時計の持つストーリーを余すところなく伝える「HODINKEE」のスタイルを継承し、多くの日本の時計愛好家から支持を得てきました。時計や時計のあるライフスタイルを大切にする愛好家の皆さまに、さらなる楽しみをお届けしたいと考え、デジタルメディアローンチ当初より、『HODINKEE Magazine』の日本版創刊を目指してきました。
この度創刊された『HODINKEE Magazine Japan Edition』は、米国版の世界観を引き継ぎながら、日本が世界に誇るメイドインジャパンの時計の魅力を盛り込み、時代を経ても色褪せない時計の魅力を伝える、コレクション性の高いマガジンとして誕生しました。

    
■創刊号のコンテンツ ― 日本が誇るものづくりの現場から

HODINKEE Magazine Japan Edition n Edition Vol.1グランドセイコー記事HODINKEE Magazine Japan Edition n Edition Vol.1グランドセイコー記事


創刊号は、米国ニューヨーク「HODINKEE」の創始者であり編集長であるベン・クライマーが所有してきた200以上の機械式時計の中から5本を厳選して語る、HODINKEEを象徴するコンテンツはもちろん、日本の時計に焦点を当てた日本版ならではのコンテンツも盛り込んでいます。
中でも、機械式時計の聖地として名高い、「グランドセイコースタジオ 雫石」への潜入取材は、ブランド誕生から60周年を迎え、さらに次の60年に向けての未来を探る読み応えのある内容。感性に訴えかける新たな価値が生み出される日本のものづくりの現場取材、そして、その新たな価値の生みの親へのインタビューで綴られます。


『HODINKEE Magazine Japan Edition』は、今後、夏と冬の年2回発行し、世界の、そして、日本の時計にまつわる新旧織りなす情報をお届けしてまいります。

HODINKEE Japan  : https://www.hodinkee.jp/
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HODINKEE Japan Edition Vol.1
[発売日]2020年12月3日(木)
[価格] 3300円(税込) 
[販売書店] 全国の主要書店、ネット書店、ELLE SHOP 
[ELLE SHOP] https://elleshop.jp/web/commodity/000/313900213401/


HODINKEE Japan Edition Vol.1 KITH特別版】


創刊を記念し、本誌コンテンツともなったスニーカー王こと、ロニー・ファイグ氏が手掛けるニューヨーク発のスニーカーセレクトショップ「KITH(キス)」の特別表紙版も同時発売。KITH TOKYO店頭およびELLE SHOPのみでの限定取り扱いです。
 ※表紙以外の掲載コンテンツは通常版と同じ






[発売日]2020年12月3日(木)
[価格] 3300円(税込) 
[販売] KITH TOKYO、ELLE SHOP 
[ELLE SHOP] https://elleshop.jp/web/commodity/000/313900213601/  



ハースト婦人画報社について
株式会社ハースト婦人画報社は、テレビ、新聞、雑誌、情報サービスなどを展開する、アメリカで最大級のメディアグループ、ハーストの一員です。1905年に創刊した『婦人画報』をはじめ、『ELLE Japon(エル・ジャポン)』、『25ans(ヴァンサンカン)』、『Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー)』、『Men’s Club(メンズクラブ)』などを中心に、ファッション、カルチャー、デザイン、フード、ウエディングなどに関する雑誌の発行と多数のデジタルメディアの運営を手掛けています。近年はメディアの領域にとどまらず、「エル・ショップ」などのEコマースの運営、クライアント企業のマーケティング活動をトータルにサポートする「HEARST made (ハーストメイド)」 のサービス提供、データに基づきクライアントブランドのマーケティングを支援する専門組織「ハースト データ スタジオ」を立ち上げるなど、コンテンツ制作における知見にデジタルの知見とデータを融合した企業活動を展開しています。
URL:https://www.hearst.co.jp
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