摂南大学がすさみ町で「つながるDay(社会福祉大会)」を開催します
和歌山県では、大学と地域が協働した地域活性化の取り組みを推進しています。
このたび、摂南大学(大阪府寝屋川市、学長:久保康之)が、PBLプロジェクト(課題解決型学習)の一環として、すさみ町において、地域の人々の仲間づくりを支援する「つながるDay(社会福祉大会)~つながり合って、すさみをみんなで盛り上げよう~」を開催します。
◆日 時:令和8年3月1日(日)10:00~15:00
◆場 所:①すさみ町総合センター(すさみ町周参見4120-1)
②周参見小学校(すさみ町周参見4027)
◆参加学生:37人
◆内 容:①すさみ町と摂南大学が展開する地域活動のパネルディスカッションなど
②「摂南わくわく忍者キャンプ&縁日」(詳細は別添チラシを参照)
◆そ の 他 :(滞在予定)令和8年2月27日(金)~3月2日(月)
(活動拠点)すさみ町住民福祉会館(すさみ町周参見3871-1)

摂南大学は、すさみ町最大のイベント「イノブータン王国建国祭」に平成22年から参画しています。平成26年からは和歌山県「大学のふるさと」活動として、すさみ町の各地区で高齢者の訪問活動などに取り組んでいます。
令和7年は摂南大学の開学50周年にあたり、記念事業『「挑む、楽しむ。」プロジェクト』(愛称『むむプ』)が進行中で、今回の活動はこのプロジェクトの取り組みも兼ねています。
イベントのチラシは以下からご欄ください
d140284-234-a7a4b24e170d6ab3d18752e7810919c6.pdfこのプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
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