【スタートアップワールドカップ2026 世界決勝戦】世 界を牽引するトップ企業の成功秘話。シリコンバレーを知る3日間!
世界決勝戦は11月4日(水)から11月6日(金)までサンフランシスコにて開催
ペガサス・テック・ベンチャーズ(本社:米国カリフォルニア州サンノゼ、代表:アニス・ウッザマン)は、11月4日(水)から11月6日(金)までの3日間、米国サンフランシスコ・シリコンバレーにて「スタートアップワールドカップ2026」世界決勝戦を開催いたします。
今年の決勝戦には、シリコンバレーを代表する世界企業Google、Tesla、マイクロソフト、Uber、Waymo、Salesforceなど、大手企業の経営層が豪華スピーカーとして多数登壇します。AIをはじめとした最新技術の動向に加え、急速に変化するイノベーションの時代における企業の生存・成長戦略について、トップエグゼクティブたちがリアルな体験談を交えて語ります。さらに、自身のキャリアを通じて培ってきた経験や成功の秘訣について、ここでしかか聞けない話を語っていただきます。世界のイノベーションの聖地であるシリコンバレーを知る絶好のチャンスです。尚、日本語同時通訳の提供がございます。

【スタートアップワールドカップ2026世界決勝戦 スペシャルゲストスピーカー】
・Google Cloud CTO ウィル・グラニス氏
・Tesla 共同創業者 マーク・ターペニング氏
・Microsoft Chief Sustainability Officer メラニー・中川氏
・Uber CPO サチン・カンサル氏
・Waymo CPO サシュワット・パニグラヒ氏
・Salesforce Chief Customer Officer ピーター・ドーラン氏
・HP President マノージ・リーラニヴァス氏
・ServiceNow グローバル・カスタマー・オペレーション担当プレジデント ポール・フィップス氏
・Shark Tank 審査員 デイモンド・ジョン氏
日本からご参加いただく皆様にとって、世界的に有名なスタートアップ、大企業の経営層、トップティアの独立系ベンチャーキャピタルから、多様な知見を直接得られる本イベントは、自社のイノベーション戦略やグローバル展開を考えるうえで今後の成長戦略に大きく寄与するはずです。一日の中でこれほど多くのサクセスストーリーに触れられる場は他にありません。シリコンバレーでの学びとネットワーキングのまたとない機会のため、残席には限りがございます。ぜひお早めにお申し込みください。

スタートアップW杯世界決勝戦2026 概要
日程:2026年11月4日(水)– 11月6日(金)
[Day 1] 11月4日(水)準決勝
[Day 2] 11月5日(木)準決勝 & CVCイノベーションセミナー
[Day 3] 11月6日(金)世界決勝戦 & ネットワーキングパーティー
会場:Hilton Union Square, San Francisco
公式サイト: https://www.startupworldcup.io/grand-finale
チケットお申し込み:https://swcgf26.eventbrite.com
スタートアップワールドカップについて
スタートアップワールドカップは、世界200以上の国と地域で予選が繰り広げられ、革新的なスタートアップ企業が集まる、世界最大級のピッチコンテストです。世界各国から毎年3万社以上のスタートアップ企業のエントリーの中から、各地域予選を勝ち抜いた代表企業が米国サンフランシスコでの世界決勝大会に参加し、優勝投資賞金100万米ドル(約1億5千万円)を懸けて競い合います。
2026年度の日本予選は東京、名古屋、九州で開催され、3箇所で合計10,000人以上の大手企業、投資家、メディアの方々などが、スポンサーや観客として会場及びオンラインで参加しました。事業拡大を目指すスタートアップにとって、資金調達、事業提携やマーケティングに繋がるまたとないチャンスとなります。また、日本予選だけに特別に1億5千万円規模の投資賞金も用意されており、予選に応募するすべてのスタートアップに資金獲得のチャンスがございます。
世界決勝戦では、総勢約10,000名の観客が見守る中で日本予選を勝ち抜いた、日本代表企業3社が世界へ挑戦します。世界の舞台で強豪と競い合う姿は、まさに彼らが世界へ羽ばたく大きな第一歩となります。
・東京予選代表: 株式会社カウシェ
・名古屋予選代表: 株式会社リィ
・九州予選代表: 株式会社Piezo Sonic
ペガサス・テック・ベンチャーズについて
ペガサス・テック・ベンチャーズは、米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受けるグローバルベンチャーキャピタルです。CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)代行運用の最大手として、大企業のイノベーション支援を主要業務とし、グローバル規模での成長を後押ししています。これまでに、SpaceX、OpenAI、Anthropic、xAI、Twitter(現X)、Airbnb、SoFi、Coinbaseなど世界を代表する企業に加え、日本では、マネーフォワード、メタップス、エアトリ、モンスターラボ、AI CROSSといった既に上場した企業のほか、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、ユニファ、FiNC Technologies等への投資を行っており、多くの有望スタートアップへの投資実績を積み重ねてきました。これまでに世界300社以上のベンチャー企業に投資し、運用総資産額は約3,000億円に達しています。詳細については、こちらをご覧ください。
*上記の投資先企業は、必ずしもペガサスの全投資先企業を代表するものではありません。
https://ja.pegasustechventures.com/
問い合わせ窓口:
ペガサス・テック・ベンチャーズ
担当:海野あやか
mkt@pegasusventures.com
TEL:03-6417-4570
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