ヒュンメルが熱中症対策に活躍するウェアを発売!

汗をかくほどに冷たくなるウェアが運動時に効果を発揮。

デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)あが、過去2シーズン好評を得た『着た瞬間に冷たい』ウェアを、2021年春夏シーズンにリニューアル。『運動中も冷たい』というコンセプトでプラクティスシャツとインナーシャツを開発。熱中症対策に活躍する、汗を味方につけるアイテムが、全国のスポーツショップで発売中です。


■汗をかくほどに冷たくなる
「つめたインナーシャツplus」は、従来の接触冷感素材に加え、COOL REACTという吸湿冷感機能を追加しました。このcool reactは、キシリトール成分を含む特殊インクをフロッキー調に加工した転写シートです。

背中肌面に配置したcool reactに含んだキシリトール成分が、運動中の発汗を吸収。冷却効果を発揮するという仕組みになっています。冷感機能の試験データでも、接触冷感、吸湿冷感ともに評価基準をクリア。

特筆すべきはCOOL REACTの吸湿冷感機能で、発汗量が多いほどその冷却効果が高まるという数値が出ています。アスリートにとって、発汗は酷暑の中でパフォーマンスの妨げになりますが、新しいつめたプラシャツとつめたインナーplusは、汗を『味方に』つける機能を持ったインナーシャツです。

 
■商品情報

つめたプラクティスシャツ
size : 140/150/160/S/M/L/O
¥3,190(税込)
 

つめたインナーシャツplus
size : 120/130/140/150/160/S/M/L/O
¥2,420(税込)


■ヒュンメルについて
デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、世界で初めてスタッド付きスパイクを開発し、1923年に誕生。革靴でサッカーをしていた当時、真っ平らな靴底にスタッドを付け、グリップ力の飛躍的向上をもたらし、今までできなかったプレーを可能にしました。そこで重過ぎるために理論上飛べないとされるマルハナバチ(ドイツ語でhummel)が努力を重ねて飛べるようになったという逸話を重ね合わせ、ブランドネーム&ロゴに採用。90年の歴史を経て、現在は“Change the World Through Sport.” (スポーツを通して世界を変える)をミッションに、独自のブランドストーリーを展開。新しいチャレンジを続けています。
 【OFFICIAL WEBSITE】http://hummel.co.jp
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