池田エライザさんが芯のある美しさを表現!「チャコット コンプレクションクリエイター」 4月18日(土)からTVCM放映開始

株式会社オンワードホールディングス

チャコット株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:馬場 昭典)は、コスメティクスブランド『Chacott COSMETICS(チャコット・コスメティクス)』において、ブランド初となるTVCMを制作しました。ブランドアンバサダーの池田エライザさんを起用したフェイスパウダー「コンプレクションクリエイター」のTVCMを、2026年4月18日(土)から放映します。

「コンプレクションクリエイター」は、『Chacott COSMETICS』の人気アイテムであるフェイスパウダーのプレストタイプです。2024年8月に発売し、わずか1ヶ月で半年間の販売目標を達成した大ヒットアイテムで、この度の商品リニューアルに伴い、TVCMを放映します。リニューアルでは、環境への配慮の観点から詰め替え用「レフィル」の新たな発売やパフの改良など、さらに多くの方の日常使いに寄り添う設計へと進化しました。CMでは、発売当初より皆様からご好評いただいている「汗・皮脂への強さ」「崩れにくさ」を表現しました。

みどころ

CMの舞台となるのは、純白の撮影現場。真っ白なセットや機材の中で、白い衣装を身にまとった池田さんが、凛とした佇まいを見せます。また、池田さんが小学5年生まで習っていたバレエを思わせるパフォーマンスを力強く披露。どんなに動いても崩れずに美しさを支え続ける「コンプレクションクリエイター」の魅力を、シンプルな空間だからこそ際立つ池田さんの美しさや力強さを通して表現したCMとなっています。

撮影では凛とした表現者としての姿と、撮影の合間に見せるコミカルな一面とのギャップが印象的だった池田さん。撮影後のインタビューでは、美を保つ秘訣やバレエを習っていた幼少期のエピソード、「動いても崩さない」がコンセプトの「コンプレクションクリエイター」 にちなみ、私生活で「崩したくない!」こと、20代の振り返りと30代の目標など、仕事からプライベートまで幅広く語っています。

CM概要

■タイトル : 「チャコット コンプレクションクリエイターN」(30秒・15秒)

■放映開始日 : 2026年4月18日(土)

■出演 : 池田エライザ

■URL 

「チャコット コンプレクションクリエイターN 30秒」https://www.youtube.com/watch?v=V1SXLPG4I2k

「チャコット コンプレクションクリエイターN 15秒」https://www.youtube.com/watch?v=LUaOi9GstX0

メイキング&インタビュー映像 https://www.youtube.com/watch?v=hv7ueiPOFR4

■ストーリー

すべてが白に統一された撮影現場。そこに登場するのは、マニッシュな真っ白のパンツスタイルで凛とした佇まいを見せる池田エライザさんです。シンプルな空間だからこそ際立つ池田さんの肌や表情の美しさ。椅子に座るという静かな演技では、指先や視線のかすかな動きやしぐさで、美しさを表現します。階段を昇る動きのあるシーンでも、何気ないしぐさの中にエレガントさや軽やかさを感じさせる池田さん。表現者としての魅力が映像に刻み込まれていきます。

一転して、レーシーな白のドレス姿となった池田さんは、スポットライトが降り注ぐシンプルな舞台で、バレエを思わせるパフォーマンスを披露。喜怒哀楽を動きや表情で表現します。強いスポットライトの中、激しい動きに身を任せてもメイクは一切崩れず、美しい表情を保ち続けます。

そんな池田さんの美しさや表現を支えるのは、『Chacott COSMETICS』のフェイスパウダー「コンプレクションクリエイター」。真っ白なメイクルームで、本番前の池田さんが丁寧にメイクをする様子を映し出します。

表現者としての池田さんの美しさと、それを支える「コンプレクションクリエイター」とともに、「チャコット 動いても、動いても、動いても、崩さない。そのパウダーはしなやかに挑む。」という池田さんのナレーションが響き、最後は「チャコット プレストパウダー」の一言と、「コンプレクションクリエイター」をまとったしなやかで美しい池田さんの表情が映し出され、CMは幕を閉じます。

撮影エピソード&インタビュー内容

■撮影エピソード 

スタジオ入りした池田さん。力強さを感じさせるマニッシュな真っ白なジャケット&パンツ姿に、現場の雰囲気がキリッと引き締まるようでした。撮影では表情やポーズのすべてが素敵で、さすがはファッションモデルとして活躍を続けてきた池田さんらしさが全開。カメラチェックでは、自ら進んで入念に確認するなど、プロフェッショナルな姿を見せていました。

アップの撮影では、ほほ笑みや妖艶な表情など、カットごとにさまざまな表現を披露。アドリブでウィンクを披露したあとには、いたずらっぽく笑顔を見せるお茶目な姿で、スタッフを魅了しました。

また、小さい頃に習っていたというバレエを思わせるパフォーマンスシーンの撮影では、振り付けを担当した先生が「きれいです」と思わず口にするほどの美しさでした。

撮影が終了した瞬間には、それまでの緊張感が解けたのか、音楽に合わせて踊りだす素の姿に。どこを切り取っても美しい姿はもちろんのこと、オフの状態でも常に表現者であり続ける池田さんならではの魅力にあふれる撮影となりました。

■インタビュー

Q.今回の撮影の率直なご感想をお聞かせください。

「動いても、動いても、崩さない。」というのを体現するような、撮影の中でもいろんな動きを表現してみたり、自分の肌がさらっとしているのを表現するために、ちょっとクールなんだけど涼しげな表情を探ってみたり(しました)。今回が初めての(『チャコット』のCM)撮影だったので、自分にはどういう表現ができるのかなというのをたくさん考えながらできて、すごく楽しかったです。絵コンテをいただいた時に、すごくかっこいいCMになりそうだなと思ったからこそ、これを自分が体現しなきゃいけないなと思い、ちょっとプレッシャーもありつつ。『チャコット』のコスメをみなさんにあらためて認識していただけるように、私も本気を出して頑張って、かっこいいCMにしたいなと思いました。

Q.今回は白を基調とした空間での撮影でした。実際に撮影してみていかがでしたか?

ここ(撮影現場)にはいつもいるので。そういう意味では、自由に動いていい空間というイメージが自分の中にあったので、動いても崩れないことを、自信を持って体現できる場所だなと思いました。あと白だとお肌が綺麗に見えるので、より嬉しかったです。

Q.幼少期にバレエを習っていたとのことですが、『Chacott COSMETICS(チャコット・コスメティクス)』にはどんなイメージをお持ちでしょうか?

私は(小学)5年生まで(バレエを)やっていたんですけれど、発表会では『チャコット』のバレエシューズを履いて踊っていましたし、レオタードもそうでした。たぶん初めて顔につけてもらった化粧品が、『チャコット』だと思うんですよね。発表会の時にメイク台の前に座って、お母さんたちにお化粧してもらって、その時のコスメが『チャコット』だったのを覚えているので、すごく思い出深いですし、今も使っているので、すごく長い縁だと思います。

Q.『Chacott COSMETICS(チャコット・コスメティクス)』のCMの依頼が来た時の率直なお気持ちはいかがでしたか?

びっくりしました。バレエをやっていたということや、(『チャコット』を)使っていたことを、積極的に表では言っていなかったので。本当に運命的だなと思いました。

Q.思い出深いバレエのエピソードなどがあれば教えてください。

くるみ割り人形の戯曲をやった時に、すごくミステリアスで摩訶不思議な曲調がすごく好きで、自分の好きな系統を知れた瞬間でした。子供の時に自分の趣味嗜好を認識したのが初めてだったので、それが忘れられないです。

Q.池田エライザさんが、美を保つためにしていることや秘訣は?

元々、ダイエットといえば食事制限をしたりと、結構ストイックにやるという考え方だったんですけど、私自身も4月で30(歳)になるので、食事制限だけじゃなくて運動も取り入れて、いろんなところに旅行して、歩いて、旬のものを食べて、そういう健康的な美みたいなものを意識するようになりました。今はドラマ(の撮影)中で、お弁当とか美味しくいただいちゃって、だいぶプクプクしていたので、数日間は塩分とか糖質とかそういうものはカットしながら、結局食事制限をしました。

Q.「コンプレクションクリエイター」のおすすめの使い方や良いなと感じたポイントを教えてください。

私は丸一日外でロケをすることが多いんですけど、1日でたった5分のシーンを撮ったりするんですね。そういう時にどんどん崩れていくというのは起こってはいけないことなので、そういう時にすごく活躍するアイテムですし、自信を持って人と会いたい時とか、崩れてると思われたくないという時に、すごく心強い相棒になるんじゃないかなと思います。やっぱり気になっちゃいますよね。時間が経った時に、ちょっと自分より美意識が高い子や、ちょっと気になる人に会うと「大丈夫かな」って。それが、安心して人と話せるというのは、すごい心強いです。

Q.キャッチコピー「躍れ、表情。」にちなんで、私生活で心躍る瞬間はどんな時ですか?

すごく地味なんですけど、猫が冬毛になったり夏毛になったりすると心が躍ります。冬のフォルムになるとバフって(毛が伸びて大きく)なるし、お布団で一緒に寝てくれたりするし。夏になるとキュってミニマムになったり、大きな毛玉が落ちていて「わあ」って(なります)。 猫は3匹います。ラグドールとサイベリアンとメインクーンです。ご縁があった猫ちゃんが、全員けっこう巨大猫ちゃんの長毛種で。かわいいです。冬はかなりモフモフになります。一瞬何か分かんない時があるぐらい、遠くから見て「あれは何だ」って思うぐらいモフモフになります。アザラシみたいです。夏は内側のフワフワのあったかい毛が抜けて、ちょっとスマートになりますね。

Q.愛猫と一緒に過ごす中で、楽しいと感じるのはどんな時ですか?

猫たちが食らいつくおもちゃを見つけられた時とか(です)。気まぐれなので、エビの形のおもちゃはダメだったんですけど、トンボの形のおもちゃは食いつきました。そういうことをしてます。

Q.「コンプレクションクリエイター」 の「動いても崩さない」というワードにちなんで、私生活で「崩したくない!」ものやことはありますか?

あまりこだわりのない方ではあると思うんですけど、湯船に浸かることですかね。湯船に浸からずにシャワーで済ませちゃうと、次の日が結構つらいので。睡眠時間を30分削ってでも、湯船には浸かりたいです。

Q.湯船に浸かりながら、どんなことをして過ごしていますか?

配信を見たりとか、漫画を読んだりしてますね。趣味の時間というか。連ドラ中だと、どうしても帰って、寝て、起きて、出発となっちゃうので。それ以外は猫たちと遊びたいし。お風呂に入ってる時だけはアニメを見たりできるので、その時間は確保しておきたいです。

Q.この春、新たに始めたいことや挑戦したいことは?

自炊です。特に和食を作れるようになりたいです。 たまに(自炊を)するんですけど、凝った料理はあまり作らないので。ちょっと肌が荒れてきたなとか、そういう時とかダイエットしたい時だけ作ります。自分だけの得意料理とか、あと小さなお皿にいろんな種類のものをチョンチョンチョンとか、おしゃれなやつ(を作りたいです)。一人暮らしだと食材が余ってしまって、そんなに贅沢な作り方ができないんですけど、今は和食を作ってホームパーティーするみたいなのに憧れがあります。

Q.作ってみたい料理などはありますか?

めんどくさくてやらないのは、「明太だし巻き」とか。「だし巻きでよか!」ってなっちゃうので。そういうちょっと一手間入ってるものだったり。おひたしとかも簡単に作るんですけど、和え物とかはあまり作らないのでお野菜の和え物とか。筑前煮以外の煮物を作らなかったりもするので、それ以外の煮物を作ったり。あまり詳しくないんです。ワンパクなご飯しか作ってきていないので、勉強したいですね。 あと時短で料理できるようになりたいです。昔、母が和風パエリアを作ってくれたことがあって。パエリアを日本のお出汁とか、日本のアサリとかそういうの使って作るみたいな、そういうかっこいいことができるようになりたいです。

Q.普段はどのような料理を作られることが多いですか?

簡単にお鍋とか、今流行りのせいろ蒸しとか。すごいミーハーなんで、やったりとか(してます)。調味料でどうにかするようなものが多いです。食材は余らせずに、一人で器用に、ご飯をたくさん作りたいです。肉じゃがは作れます。一回、圧力鍋みたいなやつで作ったらポタージュになったことがあります。ちょっと圧をかけすぎて。不器用⋯。圧力鍋は、ポタージュにしちゃってからは……あまり使ってないです。

Q.4月16日に30歳の誕生日を迎えますが、20代を振り返っていかがですか?

働きました。振り返れば振り返るほど楽しい仕事の思い出がたくさんあって、それはすごい幸せなことだし、素敵な作品にも巡り合えたし。だけど30代は、もっと旅行とかにも行って、個人的な思い出もちゃんと増やしていきたいなと思いました。

Q.行ってみたい場所はありますか?

遺跡とかにずっと行きたいと言っているけど、どうしても観光地を優先してロンドンとかに行ってしまうので、遺跡とかに行ってみたいですね。カッパドキアとか、あの辺りに行ってみたいです。

Q.お仕事での目標は?

お芝居も今後も素敵な作品を届けられそうですし、監督業もちょこちょこと、頑張ります。 (20代は)働きましたね、本当に。やらなくていいこともやっちゃうので、落ち着きます。

Q. 『Chacott COSMETICS(チャコット・コスメティクス)』は「躍れ、表情。」を掲げ、すべての人が自己表現としてメイクを楽しむことを応援しています。自己表現をたのしむための応援コメントをいただけますでしょうか?

素晴らしさも難しさも分かるなあ。自分が輝こうと頑張ってるときもすごく美しいし、誰にも見られていない瞬間もすごく美しいし。そのどちらもが自分らしくて、どちらも素晴らしいということに気づけたら最強だと思います。悩んでいても苦しんでいても、綺麗だなって思ったりするじゃないですか。友人の相談を聞いてるときも、「ああ美しい人だな」と思ったりするし。でも、本人が一番気づいてなかったりもするので。そういうのに気づけたら、めちゃくちゃ最強だなって、繰り返しになりますが思います。自信を持つきっかけになると思います。

■出演者プロフィール 

  

池田エライザ IKEDA ELAIZA

1996年4月16日生まれ、福岡県出身。
2009年、雑誌「ニコラ」のモデルオーディションでグランプリを受賞し、専属モデルとして活動開始。
2011年、映画「高校デビュー」で女優デビュー。
2017年、映画「一礼して、キス」で初主演。
その後、映画「SUNNY強い気持ち・強い愛」「億男」「貞子」「騙し絵の牙」「真夜中乙女戦争」「リライト」、ドラマ「左ききのエレン」「舟を編む〜私、辞書つくります〜」「海に眠るダイヤモンド」「DREAM STAGE」など、主演を含む、多くの作品に出演。
2020年、映画「夏、至るころ」で、映画監督デビューを果たす。
2021年、「ELAIZA」名義で音楽活動も本格的に開始。

2026年4月2日から全世界配信、TBS×Netflixドラマ「九条の大罪」にレギュラー出演。

■「コンプレクションクリエイター」商品概要

・チャコット コンプレクションクリエイターN ※パフ付き

価格:2,750円(税込) カラー:クリア/ラスター

・チャコット コンプレクションクリエイターN 〈レフィル〉※パフ付き

価格:2,200円(税込) カラー:クリア/ラスター

~動いても、崩さない~

テカり・崩れを防ぐ効果で動きによる皮脂にも強いチャコットのプレストパウダー。コンプレクションクリエイターは、さらに肌の仕上がりの美しさも追及しました。シリカパウダーでありながら粉感なくふわりと仕上げ、光を均一に反射することで磨いたようなセミツヤ陶器肌※1 を叶えます。

※1メイクアップ効果による

コンプレクションクリエイター特集サイト

URL:https://shop.chacott.co.jp//Page/Feature/cosme_complexioncreator_n.aspx

 

■Chacott COSMETICS(チャコット・コスメティクス)について

1997年、ステージメイク用品として販売を開始したチャコットのコスメティクスは、肌に負担をかける恐れのある紫外線吸収剤などの使用をひかえて、舞台に立つ子どもたちも使えるやさしい付け心地にこだわりました。

また、ステージのライトのもとで映える発色や輝き、汗・皮脂への強さによるキープ力などダンサーのニーズに応えるバリエーションはプロのアーティストから高い信頼を得ており、今では生活シーンにも活躍するメイク用品として多くのユーザーが普段使いに愛用しています。

■チャコット・コスメティクス Instagram https://www.instagram.com/chacott_cosme/

■チャコット・コスメティクス X https://x.com/Chacott_cosme

■チャコット・コスメティクス TikTok https://www.tiktok.com/@chacott_cosme

■Chacott公式サイト https://www.chacott-jp.com/

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

URL
https://www.onward-hd.co.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都中央区日本橋3-10-5 オンワードパークビルディング
電話番号
03-4512-1020
代表者名
保元 道宣
上場
東証プライム
資本金
300億7900万円
設立
1947年09月