電通デジタル、「iF Design Award 2026」においてBranding & Communication Design部門で受賞
株式会社電通デジタル(本社:東京都港区 代表取締役社長執行役員:瀧本 恒 以下、電通デジタル)は、「iF Design Award 2026」において、株式会社電通と共同で制作した作品がBranding & Communication Design部門で受賞したことをお知らせします。
「iF Design Award 2026」は、毎年68カ国から年間10,000件以上の応募があり、世界的に権威のあるデザインアワードです。129名の国際的なデザインおよびサステナビリティの専門家から構成される審査員団が、すべてのプロジェクトを評価しています。※
<受賞作品>
MASAHIROMARUYAMA.com
・広告主:MASAHIRO MARUYAMA
・受賞部門:Branding & Communication Design部門
・URL:https://jp.masahiromaruyama.com/step
・受賞作品について:
メガネブランド「MASAHIROMARUYAMA」の新商品プロモーションサイトにおいて、写真から3D空間を再現する最新技術「3D Gaussian Splatting」を活用し、没入感のあるインタラクティブな体験を実現しています。


今後も電通デジタルは、生活者のインサイトを徹底的に深掘りし、人の心とモノを動かすクリエイティブを提供してまいります。
※:「iF Design Award」について https://ifdesign.com/ja/
<電通デジタルについて>https://www.dentsudigital.co.jp/
電通デジタルは、国内最大規模の総合デジタルファームです。「人の心を動かし、価値を創造し、世界のあり方を変える。」をパーパスに、生活者に寄り添うクリエイティビティとテクノロジーを統合的に活用することで、あらゆるトランスフォーメーションを実現しています。クライアントの事業成長パートナーとして、共に新たな価値を創造することで、経済そして社会の「変革と成長」を目指しています。
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