現在、株の世界では「国策銘柄」が話題となり、「17の戦略分野」という言葉もトレンドとなっています。本誌はその戦略分野としての「政策銘柄」を取り上げ短期、中長期の投資テーマに絞った成長株投資ムックです。
政府投資の方向性と重点分野・技術がわかる!! 『勝てる日本株2026 大国策銘柄』(大洋図書刊)を発刊! 2026年の成長テーマ銘柄のすべてがわかります!
株式会社大洋図書は2月26日(木)、『勝てる日本株2026 大国策銘柄』』を刊行いたしました! 安全保障×重工業、先端テック×AI、エネルギー×インフラ、先端医療×生活産業というジャンル建てで、いま話題の銘柄がすべてわかります!

「第一章 安全保障×重工業」では、いまもっとも話題の防衛、航空宇宙、造船、港湾ロジスティクスというテーマと関連銘柄を追い、業界の現在をお伝えします。巨大重工の中には、すでにここ5年で株価が4~5倍になっているものもあります。また、わかりづらい造船業界の業界地図も盛り込みました。


「第2章 先端テック×AI」では国策として期待が高まる半導体、量子コンピューター、AI、フィジカルAI、データセンター、サイバーセキュリティ関連銘柄を解説しています。半導体に関しては、わかりやすい図で製造工程を掲載。また、量子コンピューターの簡単な解説なども掲載し、先端技術の「わからない」を解決します。


「第3章 エネルギー×インフラ」では、核融合発電、資源・エネルギー、防災・国土強靭化、レアアース・レアメタル、都市鉱山、ペロブスカイト太陽電池・全個体電池などを解説し、関連銘柄も網羅。直近ニュースになった南鳥島のレアアース採集関連も取り上げています。


「第4章 先端医療×生活産業」では、バイオ創薬&先端医療、アグリ&フードテック、生活防衛、地方DX関連銘柄を取り上げました。ディフェンシブでありながら安定成長が期待される銘柄群です。スマートシティや先端技術の社会実装などもテーマとしており、横断的な銘柄の特性がわかります


政府情報や事業の進捗など、国策銘柄の参考になりそうな情報の取得にも言及しました。今回の政府戦略はテーマ横断的でもあり、短期と中長期のテーマで仕分けることが肝心です。まずは、「17の戦略分野」の方向と進捗を見てみましょう。

空前の株高が過熱する2026年の株式市場。まだまだ遅いということはありません。伝統的大型銘柄から気鋭の新興銘柄まで、テーマ横断的に網羅した本書を活用してください。
【ムック誌概要】
誌名:『勝てる日本株2026 大国策銘柄』
発行・発売:大洋図書
発売日:2026年2月26日(木)
価格:1,180円(税込)
判型:A4判(210×297mm)
仕様:総96頁/オールカラー
株式会社:大洋図書
商品ページURL:https://taiyohgroup.jp/magazine-mook/finance/id005668/
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