VOLCOMとBryan Iguchi。ブランド創成期からともに歩み、進化を続ける「BRYAN IGUCHI COLLECTION 26-27」
30年以上にわた り培われたスノーボードへの情熱と、バックカントリーで磨き上げられた機能性が融合したハイエンドコレクション。

1991年のブランド創業初期からVOLCOMとともに歩み、スノーボードカルチャーに大きな影響を与え続けてきたレジェンド、Bryan Iguchi(ブライアン・イグチ)。
VOLCOMにとってライダーは、単なるブランドの顔ではなく、カルチャーをともにつくり上げるFAMILYの一員。ブランド創成期からその歴史をともに歩んできたBryan Iguchiは、まさにその精神を体現する存在です。
1993年に公開されたVOLCOM初の映像作品『ALIVE WE RIDE』にも出演し、ブランドの黎明期からその世界観をともに築いてきたBryan Iguchi。現在はアメリカ・ワイオミング州ジャクソンを拠点に、バックカントリーを中心としたスノーボーディングの可能性を追求し続けています。
そんな彼の長年にわたる経験とフィードバックをプロダクトに反映した「BRYAN IGUCHI COLLECTION」。
26-27シーズンも、過酷な自然環境で求められるプロテクションと機能性を追求し、ライダーのために細部までこだわり抜いたコレクションを展開します。
BRYAN IGUCHI COLLECTION
https://boardriders.co.jp/collections/volcom-collections-bryan-iguchi
バックカントリーで培われた経験を、確かな機能へ。


コレクションを代表する「GUCH 3L GORE-TEX PRO JACKET」と「GUCH 3L GORE-TEX PRO PANT」には、優れた防水性・防風性・透湿性と耐久性を備えたGORE-TEX PROを採用。
ジャケットには、縫い目からの浸水を防ぐシームテープ加工やYKK® AquaGuard®ジッパーをはじめ、素早くフィット感を調整できるフードシステム、衣服内の温度調整をサポートするベンチレーション、雪の侵入を防ぐパウダースカートなど、厳しい山岳環境で求められる機能を装備。
さらに、ジャケットとパンツをジッパーで連結するVOLCOM独自の「Zip Tech®」や、捜索時の位置特定を支援する「RECCO®」テクノロジーを搭載しています。
パンツには、負荷のかかる股部分の補強構造やブーツゲイター、裾の耐久性を高める補強ディテールを採用。
ライディング中の動きやすさから、天候の変化への対応、長時間のバックカントリーで求められる実用性まで、細部にわたり機能性を追求しています。
長年の信頼と経験が息づく、VOLCOMのスノーボードウェア。

Bryan Iguchiが長年にわたって積み重ねてきた経験と、VOLCOMが培ってきたプロダクト開発のノウハウ。
その両方が融合した「BRYAN IGUCHI COLLECTION」は、単に高いスペックを備えたウェアではありません。
山を知り、自然と向き合い、滑り続けることで生まれるリアルなフィードバックを、機能とデザインへと落とし込んだコレクションです。
ブランド創成期から変わることのないFAMILYの精神と、スノーボーディングへの情熱。
その歴史を受け継ぎながら、さらなる進化を続ける「BRYAN IGUCHI COLLECTION 26-27」。
TRUE TO THIS
VOLCOMとは
1991年、アメリカ・カリフォルニアで誕生したVOLCOM(ボルコム)。
スケートボード、サーフィン、スノーボードをルーツに、音楽やアートなどのカルチャーとともに独自の世界観を築いてきたライフスタイルブランドです。
創業以来、既成概念にとらわれない自由な発想と、自分らしく生きることを大切にし、ブランドの哲学である「TRUE TO THIS.」を体現し続けています。
そして、VOLCOMのカルチャーを支えてきたのが、ライダーやアーティスト、仲間たちとの強い結びつき。彼らをFAMILYとして大切にし、ともに新しいカルチャーを生み出してきました。
その精神は、2026年にブランド創業35周年を迎えた現在も、変わることなく受け継がれています。
VOLCOM OFFICIAL
公式サイト:https://boardriders.co.jp/pages/volcom
公式Instagram:https://www.instagram.com/volcomjapan/
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