関東経済産業局と中堅・中小企業支援に関する意見交換会を実施し、地域経済の活性化に向けた支援策をディスカッション
日本の経営コンサルティングのパイオニアである株式会社タナベコンサルティング(本社:東京都千代田区・大阪市淀川区、代表取締役社長:若松 孝彦)は、2025年3月13日(木)に関東経済産業局と中堅・中小企業支援に関する意見交換会を開催しました。

当日は、中堅・中小企業が直面する「成長の壁の突破」と「収益モデルの変革」について講演を行ったほか、経済産業省が推進する中堅企業支援や100億企業創出に向けた「経営者ネットワークの構築」等の取り組みについてのディスカッションや、地域経済の活性化に向けた中堅・中小企業支援における相互理解を深めるための意見交換を行いました。
タナベコンサルティングは、17,000社以上の豊富なコンサルティング実績を基に、今後も日本全国の中堅企業を中心とした様々な企業の支援に取り組んでまいります。
タナベコンサルティンググループ(TCG) について
TCGは、1957年に創業し、67年の歴史と実績を有する日本の経営コンサルティングのパイオニアです。「企業を愛し、企業とともに歩み、企業繁栄に奉仕する」という経営理念のもと、現在地から未来の社会に向けた貢献価値として、「その決断を、愛でささえる、世界を変える。」というパーパスを定めています。
大企業から中堅・中規模企業、行政/公共のトップマネジメント(経営層やリーダー)を主要クライアントとし、創業以来17,000社以上の支援実績を有しています。
経営コンサルティング領域として、戦略策定(上流)から現場におけるDXなどの経営オペレーションの実装・実行(中流~下流)まで、企業経営を一気通貫で支援できる経営コンサルティングモデルを全国地域密着で構築しています。そして、「All for Client Success-すべてはクライアントの成功のために」という徹底したクライアント中心主義のもと、個社ごとの経営課題に合わせて複数名のプロフェッショナルコンサルタントを選定してチームを組成する「チームコンサルティング」を提供しています。
〈経営コンサルティング領域〉
・ストラテジー&ドメイン
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・コーポレートファイナンス
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・リージョン(全国10地域:札幌、仙台、新潟、東京、名古屋、金沢、大阪、広島、福岡、那覇)
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