AI通訳機「POCKETALKⓇ(ポケトーク)」が東海東京証券に、証券会社として初導入

4月3日(金)より利用開始

 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 代表取締役社長:松田 憲幸)は、
4月3日(金)より、弊社のAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク) S」が、証券会社では初めて注、東海東京証券の接客ツールとして、導入されることをお知らせいたします。
 本製品は、55言語を音声とテキストに、19言語をテキストのみに翻訳し、互いに相手の言葉を話せない人同士のスムーズなコミュニケーションを可能にします。(対応言語の詳細はwebページの一覧を参照)
 東海東京証券株式会社(所在地:愛知県名古屋市中村区名駅四丁目7番1号 代表取締役社長:合田 一朗)は、東海東京フィナンシャル・ホールディングスの中核子会社で、中部地区を中心に全国62店舗を展開する証券会社です。本製品は、同社の富裕層向け会員制サロン「オルクドール」の受付で利用されるほか、同じくグループ会社である「東海東京証券香港」においても、現地の社員間のコミュニケーションの補助ツールとして利用されます。
 弊社では、「言葉の壁をなくす」というミッションの実現を目指し、今後も多くの企業様を通じて、本製品の提供を広げて参ります。
注 当社からの出荷実績調べ (2020年4月2日時点)

 


【 「ポケトーク」とは 】

 

 ソースネクストの「POCKETALK(ポケトーク)」は、互いの言葉を話せない人同士が自国語のままで対話できるAI通訳機です。55言語を音声・テキストに翻訳し、19言語をテキストのみに翻訳できます。クラウド上の最新最適なエンジンとAIを使った翻訳精度の高さが特長で、長い文章も訳せます。Wi-Fiのない所でも世界133の国と地域で、そのまま使えるモバイル通信機能を内蔵し「契約不要、通信料なし」で、買ってすぐ使えます。
 最新版の「ポケトークS」では、搭載したカメラで文字を撮影すると自動で55言語を認識して翻訳するほか、旅行中心の6シーンでAIを相手に会話レッスンができるなど、多彩な機能を名刺サイズのボディに満載しています。
 2017年12月の発売以来、「ポケトーク」シリーズ(初代、「ポケトーク W」、および「ポケトーク S」を含む)の累計出荷台数(サンプル等除く)は、2020年2月25日時点で70万台を突破、2月度の音声翻訳機カテゴリにおける月間販売台数シェアは、94.0%となりました。  


製品プレスリリース
「ポケトーク W」:https://sourcenext.co.jp/pressrelease_html/JS/2018/2018072601
「ポケトーク S」:https://sourcenext.co.jp/pressrelease_html/JS/2019/2019110703
詳細URL:https://pocketalk.jp/

【 「東海東京証券株式会社」について 】
■会社名 : 東海東京証券株式会社
■本社所在地 : 愛知県名古屋市中村区名駅四丁目7番1号
■URL : http://www.tokaitokyo.co.jp/
■導入場所 : ・オルクドール・サロン
愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング 33階
・オルクドール・サロンTOKYO
東京都中央区日本橋 2-5-1日本橋髙島屋三井ビルディング 32 階
・東海東京証券香港
18F, No.33 Des Voeux Road Central, Hong Kong

コピーライト表記について
■製品の画面掲載などのコピーライト表記は、下記の通りお願いいたします。
© SOURCENEXT CORPORATION

お客様お問い合わせ先
■ソースネクスト・カスタマー・サポートセンター
■ご購入前相談ダイヤル : 0570-035-333 (IP電話からは 082-553-1081)




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