令和の仕送り、親が"送りすぎ"ている可能性。〜親の80%が「家計の負担」、学生で「余裕がない」のはわずか33%/親子で47ポイント開く"痛みの感覚差"〜

お金のリアル総研第2回調査「仕送りと生活費」:https://research.wizleap.co.jp/uncategorized/1614/

株式会社Wizleap

お金の相談プラットフォーム「マネーキャリア(https://money-career.com/)」を運営する株式会社Wizleap(東京都渋谷区、代表取締役 谷川昌平)は、お金のリアルを調査するシンクタンク「お金のリアル総研」の第2回調査として、一人暮らしの大学生とその親それぞれに「仕送りと生活費」をテーマにしたアンケート調査を実施しました。

調査の結果、親の80%が「仕送りは家計にとって負担」と感じている一方、仕送りを受け取る学生で「余裕がない」と答えたのはわずか33%。同じ家計を親子でまったく異なる温度感で捉えており、その感覚差は47ポイントにも及びます。背景には、親子間で仕送りの実態(負担感の温度・実際の支出構成・貯金率など)が具体的に共有されていない構造があります。物価高が長引く新生活シーズンの今こそ、家庭内で"仕送りのリアル"を話し合う必要性が浮かび上がっています。


■ お金のリアル総研とは

お金のリアル総研は、お金にまつわる日々の悩みや選択に、"考えるきっかけ"を届けるシンクタンクです。変化の多い社会制度や経済の動きを、生活者の目線から読み解き、一人ひとりの選択に寄り添う情報を発信していきます。年に2回、その時期のお金にまつわるニュースや制度の変化、経済・政治の動きなどをもとに意識調査を実施。加えて、トレンドに即したテーマでの調査発表も不定期に行い、世の中の「お金の悩み」を定点観測していきます。

家計、働き方、制度、価値観。お金にまつわる課題は、ますます複雑に、そして個別化しています。だからこそ、お金のリアル総研は、専門家の視点と生活者の声をつなぎながら、「お金について考える習慣」を社会に根づかせていきます。


■ 調査背景
物価高が長引くなか、家計における「仕送り」は親子の双方にとってセンシティブなテーマになりつつあります。親は家計の負担感を抱えつつも、学生に直接その痛みを伝えにくく、学生もまた"親に負担をかけている"という気遣いから使い道や本音を語りにくい ── こうした実態の共有不足が、家計の事実と親子の認識の間にズレを生んでいる可能性があります。


本調査は、新生活シーズンの節目に、仕送りをめぐる親子の「感覚差」を定量・定性の両面から可視化することを目的に実施しました。一人暮らしの大学生と、その親それぞれに同じテーマで回答を依頼し、"同じ家計を、親子はどれくらい異なる温度で見ているか"を明らかにしています。


■ 調査トピックス(サマリ)

① 親の80%が「仕送りは負担」。一方、学生で「余裕がない」と答えたのはわずか33%── 親子で47pt開く"痛みの感覚差"

② 親は子の支出を「家賃・食費・光熱費・交際費」の4項目に絞って想定。学生実態は「服・美容」「サブスク」「貯金」を含む7項目に分散── 使途構成のズレ

③ 学生の4人に1人が収入の30%以上を貯金。最高は月収の52%を将来に備えて貯蓄

④ 親の80%が「使い道まで話していない」。学生の50%は「親に負担をかけていて言いづらい」

⑤ 学生の67%が「自分が親になったら、できる限り仕送りしたい」── 語られないまま継承される仕送り文化


■ 調査結果① 親の80%が「負担」、学生で「余裕がない」のはわずか33%── 47ポイント開く"痛みの感覚差"

親側の「本音として、仕送りは家計にとって負担ですか?」という問いに対し、「非常に負担」30%、「やや負担」50%と、合わせて80%が負担感を抱いていると回答しました。

一方、仕送りを受け取る学生側の「現在の生活水準」については、「比較的余裕がある」が67%と最多。「余裕がない」と答えた層(「なんとかやれている」25% +「やや厳しい」8%)は合わせても33%にとどまりました。

同じ"家計の重さ"を対称的に並べてみると、親の「負担あり 80%」と学生の「余裕がない 33%」の間には47ポイントもの差があります。親が痛みを抱えているそのとき、学生側の3分の1しか同じ痛みを共有していません ── これは単なる「感覚の違い」ではなく、仕送りという家計の大きな一項目を親子がまったく異なる温度感で見ている構造的なギャップが浮かび上がります。

さらに、学生のなかで「やや厳しい」と明確に回答したのはわずか8%(1名)にとどまりました。親の負担感80%とこの層だけを並べると、その差は実に72ポイントにまで開きます。親が家計の"痛み"として抱えている感覚は、子の側にはほとんど届いていない可能性が示唆されます。


親(n=10)の「仕送りは負担ですか?」

学生(n=12)の「現在の生活水準」

非常に負担 … 30%

比較的余裕がある … 67%

やや負担 … 50%

なんとかやれている … 25%

あまり負担ではない … 10%

あまり負担ではない … 10%

どちらとも言えない … 10%

(「厳しい」「非常に厳しい」は0%)

負担を感じている計 80%

「余裕がない」計 33%(なんとか+やや厳しい)

親子インタビュー|父(50代・3人姉妹のご家庭)/娘(大学3年)

▶ 親:「定期的な仕送りは想定の範囲内です。負担を感じるのは、電化製品が急に壊れたとか、教材費が思ったより高かったとき。子どもたちが揃って帰省する時期は、東京⇔名古屋の往復交通費(一人2万4-5千円)だけで一気に重くなります」

▶ 子:「特に考えたことはなかったです。趣味はガチャガチャ。ごはんも自由に食べに行くんですけど、暮らせています」

※ 親子別ブース・別タイミングで実施したデプスインタビューの生声を掲載。匿名化のうえ抜粋。


■ 調査結果② 親の想定は「家賃・食費・光熱費・交際費」の4項目/学生実態は「服・美容」「サブス
ク」「貯金」を含む7項目──使途構成のズレ

親に「子は月々の収入を何に使っていると思うか?」と自由記述で尋ねたところ、回答は「家賃(中央値50%)」「食費(20%)」「光熱費(10%)」「交際費(15%)」の4項目にほぼ集中しました。


一方、学生が回答した実際の支出内訳は、家賃27%、食費20%、光熱費4%、交際費14%、貯金11%、服・美容14%、サブスク等10%の7項目に分散していました。とくに親の想定にほぼ現れなかった「服・美容」「サブスク等」「貯金」の3項目だけで合計35%を占めており、支出全体の3分の1強が"親の想定外の領域"にあることがわかります。


なかでも「貯金」は12名中10名(83%)が言及しており、親側の想定値5%に対して2倍以上にあたる11%が、自発的に貯蓄として積み上がっている計算になります。学生のおよそ8割が、親の見えないところで将来に備えて貯蓄している実態が浮かび上がります。


親の想定する子像と、学生の実際の使途構成の間には、項目数(4項目→7項目)だけでなく、配分そのものにも明確なズレが見られます。

【円グラフ用 指定値(合計100%)/集計方法:親n=9・学生n=12とも各項目の中央値を算出し合計100%に正規化】

支出項目

親の推定モデル

学生の実態モデル

家賃

50%

27%

食費

20%

20%

光熱費

10%

4%

交際費

15%

14%

貯金

5%

11%

服・美容

14%

サブスク等

10%

合計

100%

100%

※「—」は親の自由記述に該当項目への言及がなかったことを示す(円グラフには含めず、凡例ラベルのみ表示)

※データクレンジング:学生#1は旅行ない月の値を採用/学生#3は朝昼食事付き家賃を「家賃」に算入/親#1は配分なしのため集計除外(実質n=9)


親子インタビュー|父(50代・3人姉妹のご家庭)/娘(大学3年)

▶ 親:「使途は気にはなります。ただ、サークルや化粧品など、個人の主観に介入する必要はないと思っております」

▶ 子:「(使い道は)ガチャガチャ、シール、ごはん、それからゴンチャやスタバですね」


■ 調査結果③ 学生の4人に1人が「収入の30%以上を貯金」── 親の想定を大きく上回る"堅実さ"

学生の支出内訳回答を集計すると、12名中10名が貯金/貯蓄に言及していました。うち貯金比率30%以上は3名(学生全体の25%、約4人に1人)、最高は月収の52%を貯金していた例も見られました。一方の親の想定では、貯金に触れたのは10名中3名にとどまり、回答も5〜10%と低水準で、学生が自発的に貯めている実態は親側に十分に共有されていません。

「交際費で遊んでいる」のではなく、「もらった仕送りを将来に向けて堅実に貯めている」という学生像は、親の想定する子像とは大きく異なります。これは決してネガティブな事実ではなく、むしろ評価されるべき行動ですが、その情報が親子間で共有されていない点が、双方の感覚ギャップを広げる要因となっています。

親子インタビュー|父(50代・3人姉妹のご家庭)/娘(大学3年)

▶ 親:「渡しすぎてるとは思っていません。むしろ貯金しておいてほしい。いざという時の備えとして持っていてほしいんです。卒業までに100万円を貯めて社会に出てほしいと、子どもたちには話しています」

▶ 子:「貯金の目的は特にないんです。決めて貯金しているわけではなくて、アルバイトの時に余った額が自然と貯金に回っていく感じです」


■ 調査結果④ 「使い道まで話す」親はわずか20%/学生の50%は「親に言いづらい」

親に「仕送りや生活費について、子ども本人と具体的に話し合っているか」を尋ねたところ、「金額・使い道ともに話している」はわずか20%。「金額のみ話している」50%、「ほとんど話していない/話題にしたことがない」30%にのぼり、80%の家庭で使途の詳細まで踏み込んだ会話がなされていません。

一方、学生に「お金について、親に言いづらいと感じていることはあるか」と尋ねると、最多は「親に負担をかけていると感じること」50%。「仕送りが足りないこと」と答えた学生も17%いました。

親(n=10)の「子との会話」

学生(n=12)の「親に言いづらいこと」

金額・使い道ともに話している … 20%

親に負担をかけていると感じること … 50%

金額のみ話している … 50%

仕送りが足りないこと … 17%

ほとんど話していない … 20%

特にない … 33%

話題にしたことがない … 10%

親子インタビュー|父(50代・3人姉妹のご家庭)/娘(大学3年)

▶ 親:「使途は気にはなりますが、詮索や教育の意味合いではなく、会話の延長線上で聞いています」

▶ 子:父なりの考えはありそうなんですけど、聞いてはいないですね。『忙しい』とアピールして、その月だけ+1万円もらったりはします


■ 調査結果⑤ 学生の67%が「将来、自分の子にもできる限り仕送りしたい」

学生に「将来、自分が親になったら、子どもへの仕送りはどうしたいか」と尋ねると、「できる限り支援したい」が67%と最多。「最低限にしたい」と答えたのはわずか1名(8%)でした。親の負担が明示的に共有されていないにもかかわらず、"仕送り"という家族文化は次世代にも継承される意向が強いことが分かりました。

自身が受け取ってきた仕送りの実態を"親の視点"で語り直す機会が少ないまま、「自分の子にも」という意向だけが継承されていく── これは家計の意思決定や将来設計においても注目すべき構造といえます。

親子インタビュー|父(50代・3人姉妹のご家庭)/娘(大学3年)

▶ 親:『どうしてほしい』は持たないようにしています。自分の主観でやっていってほしい。親はあっという間に抜いてほしいですね。親をベンチマークにしてほしくはないんです」

▶ 子:「父がやってくれているくらいの仕送りを、私もしていきたいです」

※ 親子別ブース・別タイミングで実施したデプスインタビューの生声を掲載。匿名化のうえ抜粋。


■ サイドトピック|親の60%が「お金以外」も送っている

親の60%が、金銭以外として「お米」「野菜・果物」「レトルト食品」「日用品(洗剤・トイレットペーパー等)」「手料理(冷凍)」などを仕送りしていました。送付額は月3,000円未満から最大2〜3万円相当までと幅広く、金銭には表れない"物資の仕送り"が家計を支えている実態が確認できます。

特に昨今のインフレ・物価高のもとでは、米や野菜・日用品といった現物の仕送りが、子の家計を実質的に下支えしている可能性も示唆されます。

親子インタビュー|父(50代・3人姉妹のご家庭)/娘(大学3年)

▶ 親:「(物価高での意味合いの変化を尋ねて)この部分はまったくないですね。続けていることそのものに意味があると思っています」

▶ 子:「届きものは、実は母が手配してくれています。手作りを冷凍して、段ボール1箱分送ってくれるんです。母が『何がいい?』と聞いてくれます。


■ 考察|本丸は"金額"ではなく、"見えていない実態"

本調査から浮かび上がるのは、親の負担感と学生の余裕感の間に47ptという温度差がありながら、その背景にあるのは決して「親子の会話の断絶」ではない、という事実です。親子インタビューでも見えてきたように、親は子を信頼するがゆえに使途まで踏み込まず、子もその信頼のもとで安心して暮らしています。むしろ親子関係は良好で、日常的な会話そのものは成立しています。

しかし、その信頼の傘の下で、本来共有されてしかるべき"実態"が交換されないまま据え置かれています ── 親の負担感の温度、子の貯金率、子が描く将来の仕送り像。これらが見えていないことで、親が抱える負担感も、学生の堅実な貯蓄行動も、互いに共有されないまま家計のなかに沈殿していきます。

さらに、親が「自分を超えていってほしい」と願う一方で、学生の67%は「自分の子にもできる限り仕送りしたい」と回答しています ── 語られないまま"親の仕送りスタイル"が次世代に継承されていく可能性が示唆されます。

新生活シーズンの節目にあたる今、関係性を変える話し合いではなく、「見えていない実態を一度だけ確かめ合う会話」が、家族の納得感を高めるきっかけになるはずです。物価高が長引くなか、家計の中でも一定の比重を占める仕送りこそ、双方の認識のもとで定期的に見直していく視点が求められます。


■ お金のリアル総研 所長(株式会社Wizleap代表取締役)谷川よりコメント

今回の調査からは、"仕送り"という行為が金額そのものよりも、家族間のコミュニケーションのあり方を映し出すテーマであることが見えてきました。今回のデプスインタビューで印象的だったのは、物価高や家計負担感があるなかでも、仕送りの細かな使い道までは踏み込まず、子どもの自由に任せている家庭が多かったことです。親として気になってはいるものの、「信頼しているから細かく聞かない」「本人の価値観に介入しすぎたくない」といった声も見られました。一方で、学生側も、親に負担をかけたくないという意識から、実際の支出や貯蓄状況を積極的には共有していないケースが見られました。ただ、その信頼のもとで、情報が親子で共有されないままだと、親の家計負担や仕送りの適正額を双方から見直す機会が失われ続けます。新生活シーズンの今こそ、関係性を変える話し合いではなく、「見えていない実態を一度だけ確かめ合う会話」を持っていただけたらと思います。お金のリアル総研は今後も、暮らしとお金の実態を多角的に調査・発信してまいります。

株式会社Wizleap 代表取締役 お金のリアル総研 所長 谷川昌平(Shohei Tanikawa)

東京大学経済学部卒。在学中に株式会社Wizleapを創業し、2023年に丸紅株式会社から増資、グループ会社に。マネーキャリア、MCマーケットクラウド、MCエキスパートクラウド、金融事業者向けコンサルティング事業を展開。テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」、テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」などメディアに出演。日本金融通信社「ニッキンオンライン」にて記事を連載中。


■ 調査概要

調査名

【親のホンネ調査】お子様の仕送りと生活費に関するアンケート/【学生のリアル調査】一人暮らしの収入と支出に関するアンケート

調査対象

一人暮らしの大学生の親 10名/仕送りを受け取る一人暮らしの大学生 12名

調査期間

2026年3月11日 〜 2026年4月16日

調査方法

インターネット調査(Googleフォーム)+親子ペアデプスインタビュー(オンライン・各30分)

主催

お金のリアル総研(株式会社Wizleap運営)

※本調査の数値は少数サンプルに基づく参考値であり、母集団全体を代表するものではありません。引用時は必ず「お金のリアル総研調べ」とクレジットを明記してください。

<Wizleapの取り組み>

【マネーキャリア】

お金を考えるきっかけを作る、人生100年時代のお金の不安を解消する、お金の相談プラットフォーム。資産形成やライフプラン、保険の見直しなどの相談が可能です。

オンラインマネーセミナーも開催しており、スマホ1つでお金の勉強ができるようになります。

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【金融事業者向けコンサルティング事業】

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マネーキャリアとして保険代理店の現場で培った実践知をもとに、金融事業者向けに最適化したコンサルティングを提供。保険代理店の業務プロセスの見直しや属人化の解消、品質向上・業務効率化を支援します。既存顧客(会員基盤など)を活用した新たな保険代理店事業の立ち上げも、戦略策定からオペレーション・システム構築まで一気通貫で伴走します。

【会社概要】

社 名 株式会社Wizleap

所在地 東京都渋谷区神宮前2-34-17 住友不動産原宿ビル19F

代表者 代表取締役 谷川昌平

設立年月 2017年2月10日

資本金  3億5,000万円

事業内容 お金の相談プラットフォーム事業「マネーキャリア」

アポ配信企業向けの案件配信システム「MCマーケットクラウド」

従業員数 70名※2025年4月時点

URL:https://wizleap.co.jp/

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会社概要

株式会社Wizleap

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URL
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業種
情報通信
本社所在地
渋谷区神宮前2-34-17 住友不動産原宿ビル 19F
電話番号
050-3138-1926
代表者名
谷川昌平
上場
未上場
資本金
3億5000万円
設立
2017年02月