『会社四季報』などのオルタナティブデータ活用・分析がわかるWebメディア「東洋経済データラボ」誕生
株式会社東洋経済新報社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山田徹也)は2026年4月22日、「オルタナティブデータ」「トラディショナルデータ」二つの視点で日本市場を深掘りするWebメディア「東洋経済データラボ」を公開いたしました。

東洋経済データラボ:https://datalab.toyokeizai.net
東洋経済新報社では、創業以来報道・言論を重視し、長年にわたって企業データの収集と提供を続けてきました。『会社四季報』をはじめとするこれらの経済・企業データはいまや経済社会のインフラとなり、多くの国内外の金融機関や大学の研究者の方に利用されています。
東洋経済データラボとは
「東洋経済データラボ」は、「オルタナティブ」と「トラディショナル」の2つのデータの視点から、経済の未来を深く読み解く東洋経済新報社の新たなWebメディアです。
国内外の研究成果やユースケースをもとに、読者の投資判断に役立つデータ分析記事を掲載。具体的には下記の2軸でコンテンツを提供します。
・オルタナティブデータ
ESGデータや取材記事、新卒採用の定着率から小売店の出店状況など、東洋経済新報社独自のデータで従来とは異なる切り口から「先見的な洞察」を提供します。
・トラディショナルデータ
『四季報』ブランドで著名な東洋経済新報社が長年培ってきた高品質な財務データや企業情報を記事で紹介。1895年の創業から積み重ねてきた信頼性と確かな実績に基づき、揺るぎない事業計画や投資判断をサポートします。
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