「テイク6」、累計出荷数120万個(※)を突破
コールマンの定番アイテム!ロングセラークーラーボックス
※当社調べ(2003年1月~2026年2月までの日本国内出荷台数に基づく)

ニューウェルブランズ・ジャパン合同会社コールマン事業部(本社:東京都港区、社長:中里豊、以下コールマン)は、ブランドを代表する小型クーラーボックス「テイク6」が2026年2月時点で累計出荷数120万個(※1)を突破したことをお知らせいたします。
「テイク6」は、1995年(※2)から発売しているコールマンのロングセラークーラーボックスで、発売から約30年が経ちました。コンパクトながらも、日常使いからアウトドア、スポーツシーンまで幅広く対応するアイテムとして、長年にわたり多くのお客様にご愛用いただいています。特に近年は、夏の酷暑の影響もあり、個人で使いやすいコンパクトクーラーとして需要が拡大しました。扱いやすいサイズ感とシンプルなデザインは、世代を問わず選ばれ続けています。
※1) 自社調べ(2003年1月~2026年2月までの日本国内出荷台数に基づく)。
※2) 1995年~1999年は「テイク5」という名称でしたが、基本的な製品仕様は変わりません。
■“ちょうどいい”サイズ感で、幅広いライフスタイルにフィット
「テイク6」は、350ml缶(※)を6本収納できる容量のコンパクトサイズクーラーです。ピクニックや公園遊び、スポーツ観戦、買い物時の保冷など、様々な日常シーンで活躍します。また、一人分の軽食を保管するのにもちょうどいいサイズ感で、部活動や習い事など、子どもたちのパーソナルクーラーとして活用されるシーンも多く目にするようになりました。軽量設計で持ち運びやすく、アウトドア初心者の方やファミリー層にも取り入れやすい点が支持され、近年では「アウトドアと日常をつなぐクーラーボックス」として選ばれる機会が拡大しています。
※ 国内の一般的な350ml缶を想定。但し、飲料メーカーにより缶のサイズ感が異なる場合があります。


■定番アイテムとしてこれからも
コールマンは、アウトドアの楽しさをより身近に感じていただくため、誰でも気軽に使える製品づくりを続けてきました。「テイク6」はその象徴的な存在として、これからもさまざまなシーンで皆さまの時間を支えていきます。

リリース本文は以下のURLよりご覧ください。
http://www.coleman.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/2026-Coleman-Take6_120.pdf
■ニューウェルブランズ・ジャパン合同会社
・職務執行者:ショーン・チャールズ・ベックストローム、中里豊(社長)
・従業員数:371名 ※直雇用のみ(2025年12月31日現在)
・住所:〒108-0023 東京都港区芝浦4-9-25 芝浦スクエアビル
1976年より、コールマン各種製品の企画・製造、輸入および国内販売を行っています。
■コールマンHP:http://www.coleman.co.jp/
・YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/ColemanJAPANtv
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