【株の基本を総まとめ】熟練の日本株ファンドマネージャーがイチから解説!『株式投資1年目の教科書』

初心者はもちろん投資経験者にもおススメ。知っているようで知らない「株のキホン」が一冊でわかる!

株式会社東洋経済新報社

2026年6月24日、株式会社 東洋経済新報社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山田徹也)は、日本株ファンドマネージャーの河北博光氏による書籍『株式投資1年目の教科書』を刊行いたしました。

基礎を学んで、投資で勝つための土台を作る!

これから投資を始めたい」「とりあえずNISAを始めてみたけど、ちゃんとした知識を身につけたい」「iDeCoやNISA以外の資産運用も始めてみたい」といった初心者から、

これまで自己流でやってきたけど、一度しっかり株の全体を勉強したい」と思う投資経験者まで!

日本株ファンドマネージャー歴約30年のベテランが、市場の「何を見て、どう考えればよいのか」が明確にわかるように、キーワード説明付きでやさしく丁寧に解説します。

知っておくべき基本テーマの「要点だけ」を解説
株式投資の全体像が理解できる!

  • 迷ったときの銘柄選び7ステップ

  • 要注意!初心者がやりがちなリスクの高いスタイル

  • チャートの見方・活かし方の超基本

  • 相場に応じて“自分ルール”を調整する技術

  • 投資家の保険「損切りライン」

  • 利益確定で守るべき3つの基準 …etc.

財務諸表から企業の成長性を探るには?PLの仕組みごと解説
株主構成から企業の性格や将来の経営スタンスを予測
チャート活用に欠かせないテクニカル分析の概要も学べる

目次

第1章 株式投資は怖くない

第2章 さまざまな株式投資のスタイル

第3章 投資に必要な情報を入手する

第4章 ファンダメンタルズ分析の基本

第5章 テクニカル分析の基本

第6章 成功者に学ぶ投資の実践

付 録 口座開設とNISAの活用

著者プロフィール

河北 博光(かわきた ひろみつ)

ファンドマネージャー

根津アジアキャピタルリミテッド パートナー(日本証券アナリスト協会検定会員・国際公認投資アナリスト)。ニッセイアセットマネジメント株式会社(株式運用部担当部長)、シンガポールのAPSアセットマネジメント(日本株CIO)などを経て現職。30年以上にわたり日本企業の分析・運用・調査に従事。2019年、Citywire Asiaが選ぶ「ベスト日本株マネージャー10名」の1人に選出。海外の有力投資家との対話・運用経験を持つ数少ない日本株ファンドマネージャーの1人。PIVOT、ラジオNIKKEI、テレビ朝日「グッド!モーニング」などで株式コメントも行う。著書に『世界標準の資産の増やし方』(東洋経済新報社)などがある。

書籍概要

『株式投資1年目の教科書』

河北 博光[著]

定価:1,980円(税込)

発売日‏ :‎ 2026年6月24日

ISBN ‏ :‎ 978-4-492-73381-3 

体裁 ‏ :‎ 四六版/並製/282頁

発行元:株式会社東洋経済新報社

東洋経済ストアサイト:https://str.toyokeizai.net/books/9784492733813/

Amazonページ:https://www.amazon.co.jp/dp/4492733817/

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会社概要

株式会社東洋経済新報社

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URL
https://corp.toyokeizai.net/
業種
サービス業
本社所在地
東京都中央区日本橋本石町1-2-1
電話番号
-
代表者名
山田 徹也
上場
未上場
資本金
1億円
設立
-