第79回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに、芸人の千鳥大悟、モデルのナターシャ・ポリー、俳優のノア・シュナップらがショーメのジュエリーを着用し、登場。

2026年5月16日(土)(現地時間)第79回カンヌ国際映画祭において、芸人の千鳥大悟は、1942年に制作されたショーメのアーカイブ所蔵のクリップブローチ(プラチナ、ゴールド、ダイヤモンド製)を着用し、自身が主演を務める映画『Sheep in the box(邦題 箱の中の羊)』のレッドカーペットに登場しました。
モデルのナターシャ・ポリーは、映画『El Ser Querido』のレッドカーペットに出席。今年4月にアベイ・デ・ヴォー・ド・セルネーで開催されたショーメの新ハイジュエリーコレクションの発表会にも出席したメゾンのフレンズでもある彼女は、1977年に製作されたショーメのアーカイブコレクションのゴールドとブロンズのネックレス、そして1990年製のゴールドとダイヤモンドのブレスレットを着用しました。


ロドリゴ・ソロゴイエン監督の映画『El Ser Querido(ザ・ベルーベド)』のプレミア上映会に際し、ドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス』のウィル・バイヤーズ役で知られる俳優ノア・シュナップは、ショーメのハイジュエリーコレクション「ジュエルズ バイ ネイチャー」から「マグノリア グランディフローラ」のブローチを着用して登場しました。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
