中部国際空港 2021年1月の空港運用実績を発表

​中部国際空港株式会社(所在地:愛知県常滑市、代表取締役社長:犬塚力)は、中部国際空港セントレア(以下、「セントレア」)の、2021年1月の空港運用実績を発表しました。


▼セントレア公式HP
<https://www.centrair.jp/corporate/operation/result.html>
 
  • 航空旅客数 
 

 

 


【国際線】
​新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による需要の落ち込みにより、一時期は全便運休していましたが、6月中旬からのフィリピン航空マニラ便運航再開をきっかけとし、徐々に各社運航再開が続きました。1月の国際線の航空旅客数は前月12月と比べ、85%となる3,400人(対前年比1%)となりました。

【国内線】
国内線については緊急事態宣言が発令されたことを受け、前月比約半分となる127,397人(対前年比25%)となりました。

 
  •  構内営業売上高

 


1月の構内営業売上高は、緊急事態宣言を受け、来港者が減ったことから、前月と比べ54%となる221百万円(対前年比6%)となりました。免税店の売上高については、12月と比べ56%となる5百万円(対前年比0.2%)となりました。
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 中部国際空港株式会社 >
  3. 中部国際空港 2021年1月の空港運用実績を発表