【好評発売中】Forbes JAPAN / 「進化するクリエイター経済」「インパクト・チャレンジ・オブ・イヤー2025」「Women In Tech 30 2026」の3大特集!
グローバルビジネス誌 Forbes JAPAN(発行元:リンクタイズ株式会社、代表取締役社長:角田 勇太郎)の2026年3月号は、3大特集で、「進化するクリエイター経済」「インパクト・チャレンジ・オブ・イヤー2025」「Women In Tech 30 2026」特集です。
本誌概要
今、日本の経済で押さえておくべきトレンドの3つをそれぞれ特集にしました。今や日本の基幹産業として外貨獲得で大きな役割を果たしているコンテンツ産業。半導体産業に迫る勢いです。その中心的役割を果たすホットクリエイター20と称して、クリエイター経済に迫ります。
また、持続可能な経済成長の新しい主役とも言われる「インパクト・エコノミー」のなかでも、経済性と社会課題解決の両立で世界を変えようとしているインパクトスタートアップに注目。新企画として、経営のチャレンジを表彰する「インパクト・チャレンジ・オブ・イヤー2025」を開催。日本のインパクト・エコノミーの新潮流を読み解いていきます。
最後は、まさに今、転換期を迎えている、「テクノロジー領域で活躍する女性たち」にフォーカスした「Women In Tech」特集。2024年に続く、2回目となる企画で、「次世代のロールモデル」にもなりえる今注目すべき30人を紹介していきます。日本を代表するアドバイザリーボード19人の推薦に基づきながら選出しています。
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【Forbes JAPAN Web】

今月の特集
・第一特集 「20 HOT CREATORS 進化するクリエイター経済」
Forbes JAPANが初のクリエイター特集である「20 HOT CREATORS 進化するクリエイター経済」。日本の基幹産業として位置づけられているコンテンツ産業は、2033年には海外売り上げ額20兆円規模を目指す成長領域。経済界からもコンテンツ産業を含むエンタメ・クリエイティブ領域全体が成長市場としてとらえられ、資金の流入が進む。そんな市場において存在感を強めているのが、IPを起点に新たな需要を創出し産業としての広がりを生み出すクリエイターたちである。本特集では、作品や世界観を核に、シーンを形成しながら市場を拡張していく今注目のクリエイター20人を紹介する。

・第二特集 「IMPACT THE NEW CHAPTER Vo.2」
「新たな豊かさ」を生み出し、持続可能な経済成長の新主役とも言える「インパクト・エコノミー」をテーマにした「IMPACT THE NEW CHAPTER Vo.2」。今回、フォーカスするのは、社会課題の解決を成長のエンジンととらえ、持続可能な社会の実現を目指す「インパクトスタートアップ」だ。インパクトスタートアップの「1年間の経営におけるチャレンジ」を表彰する「インパクト・チャレンジ・オブ・イヤー」という新企画を中心に、金融・資本市場、大企業、スタートアップ、官、地域で拡張し、「新章」を歩みはじめた日本のインパクト・エコノミーの新潮流を読み解いていく。

・第三特集 「Women In Tech 30 2026」
テクノロジー領域で世界を変える女性、ジェンダーマイノリティ30人に注目する「Women In Tech 30 2026」。『Forbes JAPAN』では2024年から同企画を開始し、26年は2回目となる。19人のアドバイザリーボードからの推薦をもとに選出した30 人に光を当て、女性、ジェンダーマイノリティたちのエンパワーメントとともに、同領域における次世代のロールモデルが見つかるような企画にしていくことを目標にしている企画だ。転換期を迎えている日本で躍動し、その主役とも言える活躍をしている30人を紹介する。


Forbes JAPAN 編集長 藤吉 雅春 コメント
スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学卒業式でスピーチした「Stay hungry. Stay foolish.(ハングリーであれ。愚かであれ。)」という言葉の源流は、ジョブズに影響を与えた伝説の雑誌『ホールアース・カタログ』の発行者であるスチュアート・ブランドです。そのスチュアート・ブランドの名前を最近再び注目されているのか、よく目にするようになりました。今回、東浩紀さんと桂大介さんに「リベラルテック」というテーマで対談をしてもらっています。ここにも当然ながらスチュアート・ブランドの名前が出てきます。ぜひこの対談を通じて、AI進化を「思想」の面から読んでいただけたらと思っています。
Forbes JAPAN について(https://forbesjapan.com/)
フォーブス ジャパンは『Forbes』の日本版として2014年6月に新創刊。グローバルな視点を持つ読者たちに向け、『Forbes』US版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。毎号ライフスタイル記事を同載し、読者へオンとオフの情報を発信しています。そのWeb版forbesjapan.comではForbes.comが日々配信する多彩な記事をキュレーション。本誌記事、専門性のあるオフィシャルコラムニストによるオリジナル記事と合わせ、読み応えのあるコンテンツを毎日配信しています。
■媒体概要
媒体名 :フォーブス ジャパン
刊行形態:月刊(毎月25日発売)
発行部数:80,000部
判型 :A4変形/無線綴じ
総ページ:150ページ前後
定価 :1200円(税込)
発行元 :リンクタイズ株式会社
発売元 :株式会社プレジデント社
編集長 :藤吉 雅春
発行人 :上野 研統
媒体資料:https://bit.ly/3gMPWI1
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