実物素材をマテリアル制作の即戦力に。HP Z Captis × Twinmotion 活用セミナーを2026年3月19日(木)開催
クリエイティブ市場の総合商社・株式会社Too(本社/東京都港区虎ノ門3-4-7、社長/石井剛太、以下Too)は、「実物素材を即戦力に。HP Z Captis × Twinmotion 活用セミナー」を2026年3月19日(木)に開催します。2025年9月に販売開始された、実物素材を数分で高精度にデジタル化する8K対応マテリアルキャプチャシステム「HP Z Captis」をご紹介し、実務に直結する最新のマテリアル制作・活用方法について解説します。

HP Z Captisの高速なスキャン性能と、Adobe Substance 3Dによる簡単な操作により、従来のマテリアルキャプチャと比べ、より効率的で高品質なマテリアル制作を実現します。さらに、作成したマテリアルをTwinmotion上のモデルに即座に反映して比較するワークフローについても解説します。
最新のマテリアル制作を、この機会にぜひご体感ください。
■タイトル
実物素材を即戦力に。HP Z Captis × Twinmotion 活用セミナー
■詳細及びお申し込みはこちら
https://www.too.com/event/2026/zcaptis/
■このような方におすすめです
・3D制作や社内プレゼンで大量のマテリアル、テクスチャを扱い、その作成に多くの時間を要している方
・建築・内装・プロダクト/工業デザイン分野で、実物と同じ質感の表面素材をCG化したい方
・物理サンプル制作のデジタル化や、既存プロダクトのデジタルツイン化を検討している方
■内容
・HP Z Captis 製品紹介
・実機デモンストレーション(素材スキャン、マテリアル編集、Twinmotionインポート)
・Twinmotionとの連携(内装シミュレーション プロダクトコンフィギュレーター)
※プログラム内容は都合により予告なく変更となる場合がございます。
■製品紹介
HP Z Captis
・デジタルマテリアルキャプチャ:物理的なサンプルや材質表面を数分でデジタル化
・高解像度キャプチャ:108MPカメラにより最大8K(8192x8192)解像度でのキャプチャが可能
・ポータブルデバイス:CPU、SSD、バッテリーを内蔵し、持ち運びデバイスとして使用可能
Twinmotion
・リアルタイム3Dビジュアライゼーションツール。3Dデータのビジュアライズを短時間、高品質に仕上げる
・CAD-BIMデータとのシームレスな連携。ライブリンクやDatasmithを使用し、データを非破壊に連携
・豊富なマテリアル、3Dアセット、組み込み機能でスピーディなシーン制作が可能
■日時
2026年3月19日(木)12:00 - 13:00 Live配信
■参加費
無料
※事前のお申し込みが必要です。
■主催
株式会社Too
同件に関するお問い合わせ先
株式会社Too デジタルメディアアカウント部
E-Mail dms@too.co.jp
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル
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