【今だけ!春の海は旨いもん尽くし】初かつお・桜海老・穴子など『大庄水産』4月旬メニュー登場!!

株式会社大庄(東京都大田区/代表取締役社長:平 了壽)は、全国の漁場から届く魚貝を使った浜焼きや刺身、寿司を名物とする海鮮居酒屋『大庄水産』23店舗にて、4月限定の「旬メニュー」全9品を提供します(※一部店舗を除く)。初かつお、桜海老、穴子、太刀魚など、春から初夏へと進むこの時期ならではの海の幸を、魚を知り尽くした職人が、素材の味をストレートに感じる料理に仕上げます。昨今、温暖化などで季節の変化を感じることが難しくなりつつあります。『大庄水産』では、「そんなご時世だからこそ、本物の旬の旨さをしっかり味わってもらいたい」というメッセージを伝え続けます。
※仕入れの都合により、札幌読売北海道ビル店では旬メニューの提供を行っておりません
旨いもんどっさり!『大庄水産』春の旬メニュー

4月の旬メニューでは、まずはこれを食べるべし。「春かつお(刺身・たたき・寿司セット)」(1200円)。春から初夏にかけて黒潮に乗って北上する初かつおを、創業90年を迎える豊洲市場の老舗仲卸「米川水産」が目利きし、一尾まるごと店舗へ直送。鮮度抜群のかつおを、魚を知り尽くした職人が刺身・たたき・寿司に仕立てます。三つの味わいを一度に楽しめるお得な一皿です。

旬のはしりでは穴子を用意。一本まるごと「穴子寿司」(1000円)を提供します。特製ダレで仕上げた煮穴子は、ふっくらとした身と上品な甘みが特長。ほどよく締めたシャリが絶妙に絡み合い、豊かな旨みが広がります。

淡白でありながら旨みのある太刀魚は、シンプルに「太刀魚串焼き」(450円)で。職人が素材の状態を見極めながら、最も美味しい火加減で焼き上げることで、外は香ばしく、中はふっくらジューシーに仕上げます。

加えて、「桜海老と菜の花のかき揚げ」(550円)も春らしさ感じる一品。菜の花の爽やかな香りとほろ苦さに、桜海老の甘みが重なります。この他、卓上コンロで焼く「焼きそら豆」(650円)、「ほたるいかとうどの酢味噌和え」(580円)、「いいだこと竹の子のさっと煮」(650円)、「新玉ねぎスライス 生わかめぽん酢」(390円)、「アスパラベーコンフライ」(650円)の全9品を揃えます。
旨い日本酒が旬を盛り上げる!

『大庄水産』は、全国の蔵元より直送される日本酒でも春の味覚を盛り上げます。4月の日本酒は、山形県より季節限定の2銘柄を用意します。まずは、「出羽桜 桜花吟醸 さらさらにごり」(一合950円)。看板銘柄である桜花吟醸酒を荒く絞った一本。「桜海老と菜の花のかき揚げ」の香ばしい衣と桜海老の旨味を、にごりのコクが押し上げます。続いて、東北銘醸の「初孫 美咲 生酛純米大吟醸」(一合950円)。大吟醸の爽やかな香りと華やかな味わいが特長で「太刀魚串焼き」と合わせれば、滋味深い白身の味わいをより豊かに感じられます。
浜焼き海鮮居酒屋『大庄水産』の魅力を動画で紹介!
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