<6/10(水)~6/12(金)>幕張メッセ「Interop Tokyo 2026」に出展!AI時代の無防備なPDFを撲滅するデジタル帳票、AI搭載のデータ活用基盤を展示
ウイングアーク1st株式会社は、来る6月10日(水)~12日(金)まで開催される「Interop Tokyo 2026」に出展します。
当社ブースでは、生成AIによる業務を支えるデータ活用、無防備なPDFから真正性を担保するデジタルトラストサービスを紹介します。AI時代に適応したデジタル帳票基盤「SVF」、デジタルトラストサービス「Trustee」、データマネジメント基盤「Dr.Sum」、データアプリ基盤「MotionBoard」を展示し、企業における安全で実践的なAI活用を実践できる最新ソリューションをご提案します。

■「Interop Tokyo 2026」出展概要
イベント名:Interop Tokyo 2026
開催日時 :2026年6月10日(水)~12(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
会場 :幕張メッセ3〜8ホール
〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1
小間位置 :5U08
主催 :InteropTokyo実行委員会(運営:ナノオプト・メディア、インターネット協会)
■出展製品
データアプリ基盤「MotionBoard」
BI×AI共存のデータアプリ基盤「MotionBoard」は、生成AIとの共存・相乗効果を生み出します。データからリアルタイムに状況を把握でき、製造業、小売業、金融などをはじめ各業界、業種にわたり4,100社以上(※1)の導入実績があります。企業で利用している現場データやシステムデータに連携できるため、企業情報のリアルタイムなデータ活用とスピーディな判断を支援します。また当社は「日経コンピュータ 2025年9月4日号 顧客満足度調査 2025-2026」データ分析・利活用支援ソフト/サービス部門において4年連続1位を獲得しています。
データマネジメント基盤「Dr.Sum」
Dr.Sumは、経営・営業・生産・店舗など、さまざまな業務現場で活用されるデータマネジメント基盤です。企業内の基幹データベースに蓄積された情報を一元化し、高速に集計できる環境を提供します。
特許取得の高速集計エンジンを搭載しており、大量データも数秒で集計可能。スピーディーな分析と意思決定を支援します。 データアプリ基盤「MotionBoard」はもちろん、他社BI製品とも連携し、データ集計・分析のパフォーマンスを向上させます。
デジタル帳票基盤「SVF」「SVF Cloud」
SVFは、帳票の設計・生成から保管、データ流通までを網羅するデジタル帳票基盤です。累計42,000社以上(※1)の導入実績で帳票ソフトウェア市場でシェアNo.1(※2)を誇ります。セキュアな文書管理や取引業務の効率化など、お客様に合わせた最適な帳票運用のデジタル化を実現します。
デジタルトラストサービス 「Trustee」
Trustee(トラスティ)は、企業間でやり取りされるデジタル帳票や文書の安全性と信頼をテクノロジーで保証する、デジタルトラストサービスです。生成AIとの共存で文書の真正性や改ざんリスクへの懸念が高まるなか、Trusteeはあらゆる帳票・電子文書に改ざん防止技術を適用し、生成・保管・流通の各プロセスで信頼の証跡を残すことで、企業間取引の透明性を高めます。帳票ソフトウェア市場でシェアNo.1(※2)を誇るデジタル帳票基盤「SVF」と連携し、「帳票×デジタルトラスト」により、生成AI時代に必要な業務基盤を実現します。
<本イベント開催についてのお問い合わせ先>
ウイングアーク1st株式会社 セミナー事務局
marke@wingarc.com
■ウイングアーク1stについて
ウイングアーク1stは、20年以上にわたり約42,000社以上(※1)に導入いただきトップシェア(※2)を保持するデジタル帳票基盤「SVF」などの帳票・文書管理ソリューションと、データにより新たな価値をもたらすデータエンパワーメントソリューションの2つのソリューションを開発・提供しています。また当社は「日経コンピュータ 2025年9月4日号 顧客満足度調査 2025-2026 データ分析・利活用支援ソフト/サービス部門において4年連続 1位を獲得しています。
▼ユーザー事例・製品情報・イベントなどウイングアーク1stの最新情報をお届けしています。
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・ウイングアーク1st公式X https://x.com/WingArc
・ウイングアーク1st公式note http://note.wingarc.com
※1クラウド版とパッケージ版の累積社数(2026年2月末)
※2出典:デロイトトーマツミック経済研究所株式会社発刊ミックITリポート2025年12月号「帳票設計・運用製品の市場動向2025年度版」図表2-5 【運用】製品/サービスのベンダー別売上・シェア推移2024年度実績( https://mic-r.co.jp/micit/2025/)
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