Forbes JAPAN × 大和ハウス工業 │ 2026年冬・神田駅前に誕生する"美食の塔"「D-Scape Kanda」連載企画を公開

D-Scape Kanda
見上げる路地裏が、神田の新たな景色に。
Forbes JAPANは、大和ハウス工業株式会社が2026年冬に東京・神田に開業する飲食ビル「D-Scape Kanda」を題材に、その設計思想と街への想いを紐解く連載企画を公開しました。
連載コンセプト
空間の価値が「面積効率」から「体験」へと移りゆく時代、飲食ビルはどうあるべきか。江戸時代から多様な人々が交差してきた街・神田に誕生する「D-Scape Kanda」は、その問いへのひとつの解となるか。本連載では、プロジェクトにかかわるキーパーソンへのインタビューを通じて、建物という「器」を超えて街の景色をつくる思想を紐といていく。
連載ページはこちら>> https://forbesjapan.com/feat/d-scape_kanda/
公開記事について
連載第一弾では、企画段階からプロジェクトに携わる大和ハウス工業の柏崎淳一と、設計を手がけた建築家・小山 光(キー・オペレーション代表取締役)が登場。神田という街への想いと、「D-Scape」という名に込められたコンセプトを語る。
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上へ、下へ、人が巡る"美食の塔"「D-Scape Kanda」がつくる、大切な人との景色
https://forbesjapan.com/articles/detail/89068
連載第二弾では、階段やテラスといった共用部に価値をもたせる独自の設計思想を深掘りします。
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飲食ビルの新たな収益モデル 共用部を価値化する「D-Scape Kanda」の設計思想
https://forbesjapan.com/articles/detail/95461
大和ハウス工業株式会社
大和ハウス工業は、「建築の工業化」を企業理念に掲げ1955年に創業。以来、多くの人に役立ち、喜んでいただける商品開発とサービスの提供に努めてきました。現在は「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、戸建住宅・賃貸住宅・分譲マンションなどのハウジング領域、商業施設・事業施設(物流施設、医療・介護施設等)・データセンター・環境エネルギーのビジネス領域、さらにホテルやホームセンター、フィットネスクラブなどのライフ領域まで、幅広く事業を展開しています。
Forbes JAPAN
フォーブス ジャパンは「Forbes」の日本版として2014年6月に新創刊。グローバルな視点を持つ読者たちに向け、フォーブス本国版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。毎号ライフスタイル記事を同載し、読者へオンとオフの情報を発信しています。そのWeb版forbesjapan.comではForbes.comが日々配信する多彩な記事をキュレーション。本誌記事、専門性のあるオフィシャルコラムニストによるオリジナル記事と合わせ、読み応えのあるコンテンツを毎日配信しています。
■ 媒体概要
媒体名 フォーブス ジャパン
刊行形態 月刊(毎月25 日発売)
発行部数 80,000 部
判型 A4 変形/無線綴じ
総ページ 150 ページ前後
定価 1,200 円(税込)
発行・発売 リンクタイズ株式会社
編集長 藤吉 雅春
発行人 上野 研統
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