KPMGコンサルティング、「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」の2部門に選出
-「SAP Project Excellence」と「SAP® Business AI」で同時に選出-
KPMGコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:関 穣、田口 篤、知野 雅彦、以下、KPMGコンサルティング)は、このたび、SAPの戦略に沿ったプロジェクトの推進およびその優れた成果が評価され、SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鈴木 洋史、以下、SAPジャパン)より「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」を授与されました。
「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」は、SAPビジネスへの貢献度や顧客満足度向上への取り組みなどを踏まえ、各SAPソリューション分野における実績や導入プロジェクトを通じて創出された価値を総合的に評価し、優れた成果を挙げたパートナー企業を選出するプログラムで、本年で第29回目を迎えるものです。
このたびKPMGコンサルティングは、「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」において、「SAP Project Excellence」と「SAP® Business AI」の2部門で選出されました。
【選出内容】
■SAP Project Excellence
ヨネックス株式会社様 統合人財管理システム導入プロジェクト
<選出理由>
7ヵ月の短期間で稼働を実現し、グローバル全体を見据えた人財情報・管理基盤の早期構築に貢献しました。あわせてSAP® Joule for Consultants活用により高い生産性と品質を両立した点を高く評価されました。
■SAP Business AI
<選出理由>
SAP Business AIの売上高およびビジネス拡大に貢献されたことを高く評価されました。
「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」の詳細は、SAPジャパンのホームページをご参照ください。
KPMGコンサルティングについて
KPMGコンサルティングは、KPMGインターナショナルのメンバーファームとして、ビジネストランスフォーメーション(事業変革)、テクノロジートランスフォーメーション、リスク&コンプライアンスの3分野から企業を支援するコンサルティングファームです。戦略策定、組織・人事マネジメント、デジタルトランスフォーメーション、ガバナンス、リスクマネジメントなどの専門知識と豊富な経験を持つコンサルタントが在籍し、金融、保険、製造、自動車、製薬・ヘルスケア、エネルギー、情報通信・メディア、サービス、パブリックセクターなどのインダストリーに対し、幅広いコンサルティングサービスを提供しています。
SAPジャパンについて
SAPジャパンは、SAP SEの日本法人として1992年に設立されました。SAP(NYSE:SAP)は、エンタープライズアプリケーションとビジネスAIのグローバルリーダーとして、ビジネスとテクノロジーの融合を推進しています。50年以上にわたり企業と共に歩み、進化を続け、財務、調達、人事、サプライチェーン、カスタマーエクスペリエンスなどのビジネスクリティカルな業務を統合し、お客様のビジネスを成功へと導く支援をしています。www.sap.com/japan
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