【龍ケ崎市×PoliPoli Gov】「あなたのやってみたいを後押しする『あと少し』」に関する意見募集を開始
「あなたの『やってみたい』が動き出す!龍ケ崎市にあるとうれしい『あと少し』は?をテーマに、コメント募集
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意見募集ページURL:https://polipoli-gov.com/issues/f7A6iGCM5aKI73BQWhUx
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行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』での取り組み
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募集期限は、2026年7月31日(金)まで

株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、茨城県龍ケ崎市が実施する「あなたのやってみたいを後押しする『あと少し』」に関する意見募集に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。
意見募集の概要
テーマ:あなたの「やってみたい」が動き出す!龍ケ崎市にあるとうれしい「あと少し」は?
募集期間:2026年7月1日(水)から2026年7月31日(金)23:59まで


龍ケ崎市の『PoliPoli Gov』導入の背景・目的
龍ケ崎市では、皆様の「やってみたい」「チャレンジしたい」という思いの実現に向け、「こういうものがあれば」「もう少しきっかけがあれば」と感じていることについて、皆様から意見を募集します。
身近なテーマについて気軽に意見をお寄せいただくことで、これまで市政に意見を届ける機会が少なかった方にも参加いただきやすくし、多様な声を市政運営に生かしていくことを目指しています。
オンライン意見募集の特性を活かし、市民の皆様だけでなく様々な地域に住む方から幅広く意見を募集いたします。いただいたご意見は、今後の市政運営の参考とさせていただきます。
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov (ポリポリガブ)』 とは
住民と行政が共に社会をつくるための「政策プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。
<サービスの仕組み>
PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます
住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます
PoliPoliがコメントを分析した上で政策提言し、行政が政策づくりの参考にします


今後の展望:住民と行政が政策を共につくる社会へ
PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。

日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が政策を共創できる社会を目指しています。
省庁・自治体様向け
『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/
会社概要

事業内容:
政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli』
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』
企業・団体向け「政策経営」のためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise』
政策情報メディア『政治ドットコム』
社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund』
SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド』
「官民連携コーディネーター」をはじめ、採用募集中です
詳しくはこちら:
https://herp.careers/v1/polipoli/uvFLdDxZ_NG_
https://polipoli.notion.site/PoliPoli-97249831893141dc968440811591fbe3
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