パチパチと焚火のような音が楽しめるキャンドル「WoodWick(ウッドウィック)」からハー スウィック専用シェードに華やかな新色が登場!
影絵のようにシルエットがゆらめくキャンドルアクセサリー
カメヤマキャンドルハウス(代表取締役会長兼CEO:谷川花子)は、2010年より日本独占販売を開始したアメリカ生まれのキャンドル「WoodWick(ウッドウィック)」の魅力をより一層楽しめる「WoodWickハースウィックシェード」の新色「ゴールドリーフ」を10月下旬より発売を開始します。

「WoodWickハースウィックシェード」は「ハースウィック・トリロジーハースウィック」に被せることにより、木製芯の燃えるパチパチ音がシェードの中で反響するので、よりWoodWick特有の暖炉のような音をお楽しみいただけます。また、壁際に置けば、影絵のようにシルエットがゆらめきます。
炎をカバーするので安全性が上がり、見た目の印象が変わるのはもちろん、熱が逃げにくくなるためキャンドルが無駄なく溶けて、香り立ちがアップするなど様々なメリットがあります。

WoodWick ハースシェード
ゴールドリーフ
・価格:3,300円(税込)
・本体サイズ:W222×L142×H98mm
・材質:鉄

<その他種類のラインナップはこちら>
https://www.kameyama-candle.jp/ec/shop/category_c.htm?cate_a=kind&cate_b=woodwick
<日本公式HPはこちら>
https://woodwick.yankeecandle.jp/
WoodWick(ウッドウィック)とは
アメリカ生まれのWoodWick(ウッドウィック)は、繊細な調香とエッセンシャルオイルを配合した高品質なブレンドワックスで作られ、洗練された香りと木製芯によるパチパチ音が特徴のキャンドルです。
フランス、イギリス、イタリア、韓国、オーストラリアなど世界中で販売されており、日本ではカメヤマが2010年より独占販売権を取得しています。
聞いて(Sound)、香って(Scent)、見て(Sight)楽しめるフレグランスキャンドルです。
カメヤマキャンドルハウスとは
1927年に創業したローソク製造メーカーのカメヤマ株式会社のインテリア雑貨・ブライダル部門です。「暮らしに癒しとぬくもりを」をコンセプトに、まもなく創業100年をむかえるメーカーの製造ノウハウ、海外ブランドとのパートナーシップの両方を活かしたウエディングやパーティー、日常生活の中での様々なシーンを彩る“キャンドルのある風景”を提案しています。表参道(港区南青山4-25-12)にキャンドルスクールを併設した直営キャンドルショップがございます。2024年5月にカメヤマローソク発祥の地三重県亀山市にローソクを学んで!作って!買って!癒される!総合エンターテインメント施設「カメヤマローソクタウン」をオープンしました。
カメヤマキャンドルハウスHP
https://k-design.kameyama.co.jp/
カメヤマキャンドルハウス インターネットショップ
https://www.kameyama-candle.jp/ec/shop/index.htm
カメヤマキャンドルハウスInstagram
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