最近、軍拡しつつある中国、紛争が実際に起こっている欧州・中東。世界の安全保障が喧しくなる中、我が国の自衛隊はどのような準備を整えているか。本誌は最新の日本の防衛戦略と兵器・兵装を紹介したムック誌です。

『自衛隊2026 ゆらぐ世界情勢と最新防衛戦略』(大洋図書刊)を発刊! 最新の自衛隊情報から世界の戦い方・兵器までを網羅。これ一冊で、新時代の戦い方と日本の防衛戦略がわかります。

株式会社大洋図書

株式会社大洋図書は7月21日(火)、『自衛隊2026 ゆらぐ世界情勢と最新防衛戦略』を刊行いたしました! 最新の自衛隊の装備から在日米軍、友邦・同志国とのかかわり、また欧州の最前線の情報が満載!!

巻頭では自衛隊の新たな戦略と兵器体系をわかりやすく解説。ビジュアル誌ならではの迫力で、最新の兵器・兵装、そして防衛戦略がわかります。特に、陸自の南西シフトや空母化の情報など、読み応えありの内容を重視しました。

「同志国との連携とインド太平洋情勢」と銘打ち、在日米軍からインド太平洋諸国の実力に迫りました。合同訓練や防衛協力の詳細から各国の精鋭兵器をあますところなく誌面に掲載しています。

中国人民解放軍の動向や兵器・兵装も漏れなく解説しています。最近太平洋に発射された弾道ミサイル関連の情報も掲載してあります。日本の防衛上気になる空軍や海軍、そしてロケット軍の実態を洗い出してみました。

欧州・中東にも言及し、「戦いの新レイヤーとゆらぐ世界情勢」としてまとめました。ロシア・ウクライナ情勢、各国ドローン兵器から日本の新兵器開発、そしてNATOとの防衛協力体制などが話題としました。現在、インド太平洋と大西洋、地中海、黒海、ホルムズ海峡は安全保障上一体となっています。新時代の戦い方(宇宙・ドローン戦)、インテリジェンス戦略なども掲載しました。

軍事ジャーナリスト・菊池雅之氏、インテリジェンス専門家・吉永ケンジ氏に寄稿していただきました。陸自の南西諸島展開、国家情報会議設置法など直近の話題を詳細に論述しています。

2026年、最新の自衛隊及び世界の軍事情勢がわかる「自衛隊2026 ゆらぐ世界情勢と最新防衛戦略」

7月21日(火)、大洋図書より発売します!!

【ムック誌概要】

誌名:『自衛隊2026 ゆらぐ世界情勢と最新防衛戦略』

発行・発売:(株)大洋図書

発売日:2026年7月21日(火)

価格:950円(税込)

判型:A4判(210×297mm)

仕様:総80頁/オールカラー

株式会社:大洋図書

商品ページURL:https://taiyohgroup.jp/magazine-mook/hobby/id005776/

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会社概要

株式会社大洋図書

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URL
http://taiyohgroup.jp
業種
製造業
本社所在地
東京都千代田区西神田3-3-9 大洋ビル
電話番号
03-3263-2424
代表者名
小出英二
上場
未上場
資本金
2250万円
設立
1965年04月